月刊アームズマガジン2018年5月号(ホビージャパン  株式会社ホビージャパン )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌ホビージャパン月刊アームズマガジン月刊アームズマガジン2018年5月号
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

月刊アームズマガジン2018年5月号

889pt/977円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
266pt/292円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

1989年、東西冷戦が終結することになったこの年に、89式5.56mm小銃は制式化された。世界各国のアサルトライフルが次々と小口径高速弾へとシフトする中で我が国の自衛隊がようやく採用したこの新小銃は、古色蒼然としていた64式小銃から一新された現代的なデザインが鮮烈な印象を与え、「これぞ日本のアサルトライフル」と人々に記憶されていく。そしてトイガン化においてはキャロットが先鞭をつけ、後に発売された東京マルイの電動ガンは自衛隊ファンの標準装備となっていった。さて、89式小銃の制式化からそろそろ30年が経とうとしている今年、東京マルイはディテールやフィーリングのリアルさに徹底的にこだわった新世代の89式トイガン「ガスブローバックガン89式小銃固定銃床型」を世に送り出すことになった。そこで今月の本誌巻頭特集では、この注目の新アイテムを中心に89式小銃と陸上自衛隊の銃器をピックアップ。折よく発表されたタナカのガスブローバック9mm拳銃「SIG P220 IC 陸上自衛隊Ver.」と合わせて最新の自衛隊トイガンを総ざらいしつつ、実銃解説やスタイリングなど全方位にわたって特集していこう。

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ 

  • 月刊アームズマガジン2018年7月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    各社からガスブローバックガンの新製品が続々リリース予定となっている。巻頭特集はガスブローバックガンをフィーチャー。実銃との比較、基礎知識、東京マルイ89式5.56mm小銃やタナカSIG P220 ICをはじめとした各社の新製品、ランキング付きカタログ、カスタムガン、シューティングテクニックを解説。第2特集はエアガンカスタム最前線。カスタムガンやカスタムパーツのトレンドをカテゴリー別に紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2018年6月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「バレルは長いほうが当たるの?短いと当たらないの?」「オートマチックピストルとリボルバーはどちらが強いの?」そんな疑問に応える巻頭特集は「ザ・対決!!~エアガン五番勝負~」と題して、エアガンについての疑問を対決形式で解決。小特集では映画『ホース・ソルジャー』をフィーチャー。ストーリーはもちろん、銃器や装備に関する詳しい解説を行なう。
  • 月刊アームズマガジン2018年5月号

    889pt/977円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1989年、東西冷戦が終結することになったこの年に、89式5.56mm小銃は制式化された。世界各国のアサルトライフルが次々と小口径高速弾へとシフトする中で我が国の自衛隊がようやく採用したこの新小銃は、古色蒼然としていた64式小銃から一新された現代的なデザインが鮮烈な印象を与え、「これぞ日本のアサルトライフル」と人々に記憶されていく。そしてトイガン化においてはキャロットが先鞭をつけ、後に発売された東京マルイの電動ガンは自衛隊ファンの標準装備となっていった。さて、89式小銃の制式化からそろそろ30年が経とうとしている今年、東京マルイはディテールやフィーリングのリアルさに徹底的にこだわった新世代の89式トイガン「ガスブローバックガン89式小銃固定銃床型」を世に送り出すことになった。そこで今月の本誌巻頭特集では、この注目の新アイテムを中心に89式小銃と陸上自衛隊の銃器をピックアップ。折よく発表されたタナカのガスブローバック9mm拳銃「SIG P220 IC 陸上自衛隊Ver.」と合わせて最新の自衛隊トイガンを総ざらいしつつ、実銃解説やスタイリングなど全方位にわたって特集していこう。
  • 月刊アームズマガジン2018年4月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    サバイバルゲームでフィールドを駆け巡るゲーマーにとって、スナイパーや火力支援に徹したい、リアルな雰囲気を楽しみたいなどの特別な理由がなければ、相棒にするエアガンは「重くて長い銃」より「軽くて短い銃」の方がいいに決まっている。実際に今はエアガン市場もリアルガン市場も「コンパクトカスタム」がアツい。そこで今月の「トイガンを極める2大特集!!」PART.1では、東京マルイから新たに発売される注目アイテム「スコーピオンmod.M」を中心に、思うさま振り回せる「コンパクトな長物カスタム」をピックアップ。トイガンメーカーが手がける最新ファクトリーカスタムやショップカスタム、そしてカスタムHow toもあわせてお届けしよう。
  • 月刊アームズマガジン2018年3月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    コルトM45A1は、100年ぶりにコルト製ガバメントがアメリカ軍に採用されたことで話題になった。このコルトM45A1を再現した東京マルイのガスブローバックガンを中心に、実銃のコルトM45A1のレポート、東京マルイM45A1の徹底レビュー、M.E.U.ピストルとの比較などを掲載。加えて全国有名エアガンショップにお薦めのサバゲアイテムを価格別にコーディネイトしてもらい、最新のサバゲアイテムを一挙紹介。
  • 月刊アームズマガジン2018年2月号

    889pt/977円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    今回の特集は究極のスナイパーライフルの作り方を徹底研究。飛距離・命中精度向上に必要なカスタムパーツの実力チェック、BB弾テストでは重量別に命中精度や飛距離、弾道の違いを実測。最適なカスタムパーツやBB弾選び、セッティング方法を多角的に検証します。加えて2018年で創刊30周年を迎えるアームズマガジンを振り返る特別企画。30周年の歩み、トイガンの進化の歴史、記念読者プレゼントをご用意しています。
  • 月刊アームズマガジン2018年1月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    エアガンの購入を検討している人にとっては、各新製品がどんな特徴や実射性能なのか気になるところ。そこで各社の最新エアガンを様々な角度からレビュー。さらに全国のショップにアンケートを実施。2017年もっとも売れたエアガンを発表する。 また、東京マルイとKSCの2大国内トイガンメーカーによる競作が話題のAKシリーズをピックアップ。両社の比較、LCTやE&L、CYMAといったインポートメーカーを紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2017年12月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    今回、SR25やSCAR-Hなどの最新モデルからG3やFAL、M14といったオールドモデルに至るまでバトルライフルを紹介。KSC Mega MML MATENやLCT G3などのトイガン新製品、リアルガンレポート、使い方まで、アサルトライフルとはひと味違うバトルライフルの魅力に迫る。また「サバイバルゲーム最前線2017」としてサバゲ向きの銃や装備、遊び方をボスゲリラとモロ☆がナビゲート。
  • 月刊アームズマガジン2017年11月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    サバゲのスタイルの中でも人気のある特殊部隊。最近では実在する特殊部隊のスタイルだけではなく、架空の特殊部隊をイメージしたスタイルにも人気が出ている。そこで今回の特集「FUTURE SPECIAL FORCE」と題して、そうした架空の特殊部隊のスタイルに注目。アームズマガジン流の特殊部隊スタイルの提案にはじまり、エアガンピックアップやカスタムパーツのセットアップ方法、シューティングテクニックに至るまで、特殊部隊を表現するのに欠かせないリアルなエッセンスを紹介する。第2特集は「エアガンメンテナンスのススメ」。意外に見落としがちなエアガンのメンテナンス方法やビフォーアフター、メンテナンスグッズなどをアームズマガジンのライター陣が詳しく紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2017年10月号

    784pt/862円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    今回の巻頭特集は「カスタムガンQ&A」として、ライター陣がカスタムガンの作り方やパーツの種類・特徴をサンプルを交えたQ&A形式でわかりやすく解説。また、ショップカスタムやパーツ&アクセサリーも紹介。第2特集は「フューチャースタイルウエポンズ」。サバイバルゲーマーに人気がある実銃にはないオリジナルデザインのエアガンや、アーマー系と呼ばれるユニークなサバゲスタイルをピックアップする。

レビュー

月刊アームズマガジンのレビュー

平均評価: 4.0 1件のレビューをみる

レビューを書く

最新のレビュー

表紙は珍しい顔出し無しw
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ サバゲガールは今月お休み、おNew銃のまとめと言うよりピックアップでしたね(о´∀`о)
今回は、見所少なめでしたが気になる銃は見つかりました。
初心者向けのウェザリング方法も載ってたので良いと思いますよ(  ̄ー ̄)ノ
いいね
0件
2020年6月27日

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading