J Wings(ジェイウイング)2026年11月号(イカロス出版 )の注意事項

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雑誌
J Wings(ジェイウイング)2026年11月号
57巻配信中

J Wings(ジェイウイング)2026年11月号 NEW

1,500pt/1,650円(税込)

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450pt/495円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

▼主なトピック
【海上自衛隊の哨戒機 P-1と歴代サブマリンキラー】
米海軍主催の多国間共同訓練「シードラゴン2026」で見事優勝を果たした海上自衛隊第3航空隊のP-1部隊を取材しました。精鋭クルーの戦術技量や機体の全貌、それを支える整備補給隊の底力を紹介します。また、米軍供与機からP-1へと連なる歴代固定翼哨戒機や哨戒ヘリコプターの系譜、部隊変遷表、今は見られない旧部隊マークも一挙収録し、海自サブマリンキラーの進化の軌跡を追う内容になっています。

【古今東西の航空機がデモフライトを披露 / スウェーデン「空の100年」】
スウェーデン空軍創設100周年記念エアショーをレポート。歴代サーブ機やNATO機が集結し飛行展示を披露しました。また、独自の防衛思想を体感できる国内4つの航空博物館を巡り、北欧の航空史を紹介します。

【嘉手納基地へ配備される最初のF-15EX】
米軍嘉手納基地への配備に向けて準備が進むF-15EXイーグルIIについて解説します。初号機とされる機体がセントルイス工場を出発しました。シャドー入りの「ZZ」のテイルレターが描かれた注目の機体の現状は?

【元軍用機のDC-3 再び来日!】
機齢80年を超える元軍用機ダグラスDC-3が、資源調査の任務のため再び日本へ飛来しました。真っ白な機体にターボプロップエンジンを換装し、尾部には長い磁気センサーを備えるなど、特異な改造を受けたクラシック機の姿に迫ります。

【防衛力の変革に向けた“新しい戦い方”のための予算】
防衛省が発表した2027年度予算の概算要求の概要を解説します。12式地対艦誘導弾能力向上型(空発型)やASM-3改、AGM-88G AARGM-ERといった新型ミサイルの導入や、次期戦闘機(GCAP)などの有人機に加え、無人アセットの取得、スタンド・オフ防衛力など、「新しい戦い方」を実現するための施策を紐解きます。

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作品ラインナップ  57巻まで配信中!

  • J Wings (ジェイウイング) 2023年7月号

    1,409pt/1,549円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】航空自衛隊が誇るアクロバットチーム「ブルーインパルス」 大特集号。パイロットの“ドルフィンライダー”には新メンバーも加わり、2023年シーズンが始動。一子相伝の師弟対談インタビューや、整備員“ドルフィンキーパー”の仕事紹介など、最新のブルーの魅力を丸ごとお伝えする。
  • J Wings (ジェイウイング) 2023年6月号

    1,273pt/1,400円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】第1特集は「待ってろ!航空祭」。コロナ以降で初の本格的な再開を予定する国内の主要な注目航空祭を紹介し、判明しているイベント日程を網羅。おすすめの海外エアショーについてもスポットを当てる。
    第2特集は「軍用機メーカー最前線」。3月に幕張メッセで催された世界の軍事防衛展示会「DSEI Japan」のレポートとともに、ミリタリー分野のトップメーカーを紹介する。
  • J Wings (ジェイウイング) 2023年5月号

    1,273pt/1,400円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は「ロシア製軍用機の現在地」。インド空軍Su30-MKI「フランカー」飛来とファンの熱狂ぶりから、改めて注目された日本におけるロシア製戦闘機の人気。アメリカ製軍用機と並び、世界各国の軍隊で運用される現役ソ連・ロシア機の基本スペック中心に、開発経緯や西側との開発競争などヒストリーも丁寧に掘り下げ、最新の運用状況とともに、ご紹介します。
    さらにエアショーレポート2本立ては、「エアロ・インディア」と、オーストラリアのアバロンで開催される「オーストラリアン・インターナショナル・エアショー」。本格的なアフターコロナの移動を見据え、海外エアショーならではの魅力と、その楽しみ方に迫ります。
  • J Wings (ジェイウイング) 2023年4月号

    1,409pt/1,549円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】第1特集は「Su-30MKIフランカーに迫る!」。来日したインド空軍Su-30MKIと、空自との日印共同訓「ヴィーア・ガーディアン23」に密着。
    連日、百里に通ったカメラマンによるレポートに加え、インド空軍の装備、周辺国との歴史的背景にも迫る。
  • J Wings (ジェイウイング) 2023年3月号

    1,273pt/1,400円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】第二次世界大戦以降、米ソ冷戦の緊迫の中で、熾烈な開発競争により登場した多種多様な戦闘機から、開発中の次世代機まで、世代別に分類・網羅した大図鑑。ジェット戦闘機の進化を俯瞰できる。また新年早々、日印共同訓練で飛来したインド空軍のSu-30MK飛来速報もレポート。はじめて日本の地を踏んだ「フランカー」がアツい!
  • J Wings (ジェイウイング) 2023年2月号

    1,400pt/1,540円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】1972年の沖縄本土復帰とともに始まった那覇基地の歴史を振り返りつつ、沖縄空域防衛の最前線としての現在のNAHAエアベースをレポート。歴代戦闘機パイロットや南西航空方面隊司令官にもインタビュー。秋の航空祭レポート、日米合同演習「キーン・ソード」など最新情報も網羅しています。
  • J Wings (ジェイウイング) 2023年1月号

    1,400pt/1,540円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】誌面を縦に27ミリ伸ばし、もっと写真を、もっと読みやすした判型拡大号。特集は「航空自衛隊の戦闘機2022-2023」で、現在運用されるF-15、F-35、F-2の3機種を正面からとらえる。それぞれの開発に至る歴史、設計思想、空自導入の経緯と、その後の活躍を振り返り、3機種の基本性能とメカニズム、ウエポン、塗装までを徹底比較。2023年に向けて飛び立つ、空自戦闘機の現在進行形を俯瞰する。
  • J Wings (ジェイウイング) 2022年12月号

    1,409pt/1,549円(税込)

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    【電子版では、DVD付録は含まれておりません。紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】三沢基地のF-35A大サービスで幕を開けた2022年秋の航空祭、百里基地外柵に人垣をつくらせた独空軍ユーロファイター来日、数年後には変わりそうな空自の練習機システムなどが今月の話題。特集は戦闘機の“なかみ&しくみ”に触れるメカニズム解説をお届けします。
  • J Wings (ジェイウイング) 2022年11月号

    1,409pt/1,549円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】三沢基地でのF-35A取材がようやく実現。迫力の離着陸写真と、飛行隊長2名のインタビューをどーんと掲載! 9月末の来日が気になるドイツ空軍ユーロファイター、オーストラリア多国籍演習への空自初参加、スロバキア空軍MiG-29の運用停止など気になる話題を掲載。女性自衛官コーナーにはブルーインパルスの彼女が登場!
  • J Wings (ジェイウイング) 2022年10月号

    1,273pt/1,400円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    一部で報道されていた「日本の次期戦闘機は日英共同開発なのか!?」の詳細をイギリスでゲット。現地からの特報でお届けします!2月末以来の不思議「ウクライナがロシアと互角に戦えているのはなぜ?」の裏側は特集で分析。感染拡大の防止に努めつつようやく再開した航空祭は、カメラの持ち込み制限が懸念材料。真相を主催者に尋ねました!

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