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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPBL(ボーイズラブ)マンガBL(ボーイズラブ)小説リブレ賢者とマドレーヌ賢者と寵愛の翼【イラスト入り】
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ライトノベル
賢者と寵愛の翼【イラスト入り】
2巻配信中

賢者と寵愛の翼【イラスト入り】

1,400pt/1,540円(税込)

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作品内容

運命の相手として結ばれた賢者とルドゥラ。賢者はルドゥラの氏族に認めてもらうため岩山へと赴き、アルダとしての試練を受ける。だがその最中、崖から深い森へ落下し行方不明に…。一方、明晰と秩序は賢者の命により、旅に出ていた。もともと水と油のふたり、さらに旅路には困難が待ち受け…。翼竜翔る世界、至高の愛が輝く!

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  • 賢者とマドレーヌ【イラスト入り】

    1,400pt/1,540円(税込)

    誰もが羨む美貌と聖職者としての高い地位。それらを手にしながら無感動に生きる『風読み』は、忌み者として蔑まれる『アラズ』を物珍しさから助ける。瀕死にもかかわらず、燃える瞳で抗うアラズ。その輝きに風読みは気づかぬうちに心奪われていた。人の言葉を解さぬアラズだが、傷も癒え、風読みとの生活に少しずつ馴染み、好物のマドレーヌを頬張るようになる。やがてその身体が変化する『季節(ルトゥ)』が訪れ、二人の間にも…。榎田尤利が描く、珠玉の異種間ラブストーリー!
  • 賢者と寵愛の翼【イラスト入り】

    1,400pt/1,540円(税込)

    運命の相手として結ばれた賢者とルドゥラ。賢者はルドゥラの氏族に認めてもらうため岩山へと赴き、アルダとしての試練を受ける。だがその最中、崖から深い森へ落下し行方不明に…。一方、明晰と秩序は賢者の命により、旅に出ていた。もともと水と油のふたり、さらに旅路には困難が待ち受け…。翼竜翔る世界、至高の愛が輝く!

レビュー

賢者とマドレーヌのレビュー

平均評価:4.6 56件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) まっていました!
    ゆきさん 投稿日:2024/2/26
    普段小説を読まない私が好きな作家さん!久しぶりの新作に嬉しくなり購入!ファンタジーで横文字に??るとなりましたが、安定の面白さでした!

高評価レビュー

  • (5.0) 6年ぶりBLのシリーズ小説、おすすめ〜
    MWさん 投稿日:2024/1/26
    BL小説、大好きな作家さん。ユウリ名義で一般小説も多く出されていて、BLで新刊が出るのはなんと6年ぶりの1巻目、お帰りなさい〜しかもハイファンタジーでこれ絶対面白いやつ、、、と買って読むのもったいなくて大事にとっておいたら、なんと23年に2 巻も発売!まだ続くようですが待ちきれずに読みました。 お値段少しお高めだけど、これは面白い!クーポンとか還元とか駆使して買って応援してほしい〜。そしたら続きが出る〜はず〜。1巻ずつ、いちおうの区切りはついてるけど、これからが気になるーーーあのひととあのひととか。さすがの榎田先生、ドキドキのストーリー展開も見事でファンタジーならではの美しい描写も魅せてくれて、ちゃんとBLもしてるし、一気読みでしたよ〜。 内容はぜひネタバレなしで読んでもらいたいので、できればネタバレレビューも読まないほうがいいかな。。ひとつ言えるのは、タイトルと表紙は非常に正しいです。賢者と美味しそうなマドレーヌが出てきます。 ところで、スマホで読むと美麗な挿絵が見開きで小さく表示されるため見にくいです。拡大機能つかってじっくりみましたけどね!紙書籍向けで書かれてるのかも。たしかにユウリ名義でファンになった方も、この表紙だったら書店で手に取りやすいですよね。 もっとみる▼
  • (5.0) 私達の未来に問題提起されているかのよう
    TJKさん 投稿日:2022/10/26
    【このレビューはネタバレを含みます】 先生の大ファンで『交渉人シリーズ』『マンガ家シリーズ』『nez【ネ】』など15タイトルほど読みましたけど、今作のような純粋なファンタジーは初めてでした。そして、いつもの笑いあり切なさありの作風とも違っていて、読んだ事はないのですが(想像ですみません)榎田ユウリ名義で書いていらっしゃるBLではない方の小説のような高尚な内容でした。今回は、タイトルと表紙とに一目惚れして「先生の作品なら絶対に面白い」と、全くレビューも見ずに購入しました。なので解釈が間違っているかもしれませんが…今現在と過去と、考えられる未来の世界情勢を投影して社会啓発を促し、警鐘を鳴らすような作品だと思いました。作品のあちらこちらに見られる事象・現象が、原発・戦争・宗教・人種差別・AI・医療崩壊による命の選択など、現代の様々な事柄について問題提起されているような気がしました。あとがきでは全くそのような内容に触れられていないので、私の勝手な思い込みかもしれませんが、とにかく内容も世界観もインパクト大で濃かったです。その分BL色は薄めの作品だと思います。 続きを読む▼
  • (5.0) 風を巻き起こすもの
    クロエれおさん 投稿日:2022/8/13
    【このレビューはネタバレを含みます】 風読みの世界では支配する側とされる側がはっきりと分かれている。種族かちがう。それぞれが向いていることを担っているけれど、風読みが属するアーレが上位を占めているわけで。賢者にと望まれている風読みはまだ、決断できずにいたけれど、助けたアラズの青年との出会いが色々なことを変えていく。広大な世界観の元で繰り広げられる物語。賢者になったことで風読みがある事を知ってしまう。進歩しているようでゆっくりと死んでいく。その最中にいると知った時。何をするのか。選ぶのか。風読みはあらがうことをきめた。動かないものは澱んでいくばかり。風を巻き起こす決意をする。未来は変えられる。力強いメッセージ。ニウライはまるでAI。高性能で、神のように人を操ることができる。それは、同時に悪魔にもなることができる。判断を人任せにする事で人は鈍化していく。その先の先が風読みの世界なのかもしれない。ちょっと、火の鳥を思い出しました。やよひ先生のイラストがまた、合ってます! 続きを読む▼

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