電子コミック大賞
TOP
無料会員登録で、半額クーポンプレゼント中!!
約束のネバーランド 1
この巻を買う/読む

約束のネバーランド 1

通常価格:
418pt/459円(税込)

会員登録限定50%OFFクーポンで半額で読める!

(4.7) 投稿数1,137件
約束のネバーランド(20巻完結)

作品内容

母と慕う彼女は親ではない。共に暮らす彼らは兄弟ではない。エマ・ノーマン・レイの三人はこの小さな孤児院で幸せな毎日を送っていた。しかし、彼らの日常はある日突然終わりを告げた。真実を知った彼らを待つ運命とは…!?

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  全20巻完結

  • 約束のネバーランド 1
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    母と慕う彼女は親ではない。共に暮らす彼らは兄弟ではない。エマ・ノーマン・レイの三人はこの小さな孤児院で幸せな毎日を送っていた。しかし、彼らの日常はある日突然終わりを告げた。真実を知った彼らを待つ運命とは…!?
  • 約束のネバーランド 2
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    GFハウスから「全員」で逃げ出す為の訓練を開始したエマ達。そんな彼らに監視者・クローネの魔の手が!? 更に新たな「仲間」を得た彼らを待っていたのは…。永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 3
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    ドンとギルダの心に生じたエマ達への疑念。刻一刻と着実に迫りくるクローネ。ついに動き出すママ・イザベラ。脱獄を前にエマ達を取り巻く状況は一変し!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 4
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    出荷を宣告されたノーマン。残された時間は、あと僅か。イザベラの策略から友を救う為、エマとレイはノーマンと共に計画を練る。3人が出した答えとは!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 5
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    脱獄を告げる警報が鳴り響き、鬼の追手が放たれる中、僅かな手掛かりを頼りに逃走を始めたエマ達。偽りの平穏を捨て、自由を求めた彼らが目にしたのは!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 6
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    早急な安全の確保を目指す子供達に接触した謎の少女。彼女は一体!? 一方囮として皆と離れたレイを鬼の追手が完全包囲する。彼は再び仲間と会えるのか!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 7
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    目的地・B06-32の地下で子供達を待ち構えていた謎の男――。彼の正体とは一体!? エマ達の冒険は次なる局面へと移る。「ミネルヴァ探訪編」新展開突入!! 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 8
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    悪意に満ちた企てにより、エマとレイに数多の鬼が襲い掛かる。繰り広げられる命を懸けた戦い。地獄の様な状況下でエマが決断し、そして望んだ未来は…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 9
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    仲間に導かれてGPの秘密の部屋へと入ったエマは、その中にある永く閉ざされていた扉の鍵を開ける。そして、明らかになったW・ミネルヴァの真意とは!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!
  • 約束のネバーランド 10
    登録して購入
    通常価格:
    418pt/459円(税込)
    開始された人間達による反乱。決起したGPの子供達が一歩ずつ鬼を追い詰める。戦闘が続く中、エマは目の前の強敵・レウウィスと静かに言葉を交わし…!? 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー!!

レビュー

約束のネバーランドのレビュー

最新のレビュー

  • (5.0) ハラハラドキドキ!
    キャットさん 投稿日:2021/11/24
    【このレビューはネタバレを含みます】 全編通じて完成度が高い作品です。絵もとても丁寧で細部まで良く書き込まれています。ストーリー、絵とも素晴らしく、作品世界に引き込まれてしまいます。 エマのラストは、半分予期していたものの、大切なものを渡してしまったんだなあとハピエンだけど、涙涙のラストシーンでした。 アニメでは、ハラハラドキドキの肝心要のところが抜け落ちてきたので、アニメから入った人にも読んで感動してもらいたい作品です。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) びっくりするぐらい良かった
    ばんびさん 投稿日:2021/1/19
    【このレビューはネタバレを含みます】 一巻無料に釣られて読んだら、止まらなくなりました。 これは本当に面白かったし、感動したし、考えさせられました。 戦闘シーンや恋愛のすったもんだの豊富なストーリーの流れが過激で、気持ちをぐらぐら揺さぶられるものは、心が疲れ気味の近年はしんどいなと感じてしまい、 何気ない日常を視点に進む、基本的に穏やかな作品ばかりを読んでいました。 そんなわたしでも、続きを読む手が止められなくなるほど、とにかく面白かった。 そしてもう序盤から、胸に迫るものがあり、ついつい泣いてしまうほど。 少年漫画特有の激しい戦闘シーンもあり、ストーリーのテーマ上、残酷性もあるのですが、 それを上回る、生きよう・守ろう・信じようとするパワーがあり、それだけでなく確かに残酷なシーンも辛い別れもあるのですが、その描き方が本当に素晴らしい。 読み手が落ち込みすぎない、でも苦さや重さは残る。 だけど1番残るのは絆や温かさ。 理由の1つに、子供たちの主要メンバーが傷は負っても、中々命までは落とさないことにあると思いました。 実際仲間は失いますが、読み手側が強く感情移入をしてしまう子ではない。 仲間を失った主人公たちの心情には痛みが寄りますが、あの子がいなくなるなんて…!というダメージが少ない。 大人はそれはもう辛い人ばかりでしたが、死=別れ・ただ悲しみ、という風に描いていない。 叶うならみんなで無事に辿り着いて欲しかったと思う反面、 そうなることが納得できるし、それが最良ではあるのだろうと思えました。 やっと会えたね、やっと楽になれるね、という安堵と温かさも残していきました。 全巻通して、わたしが1番揺さぶられたのは、序盤のフィルで、しかも本編のシーンもさることながら、おまけの間話に泣かされました。 にこっと笑って「待てるよ」と言ったシーンと、燃えるGFを後ろに、エマ達に「頑張るよ、大丈夫だよ」と決意をして、ママに声をかけるシーンは、もう思い出すだけで泣けるし、思わず抱きしめたくなるほどでした。 みんな素敵でしたが、わたしにとってのNo. 1はフィルです。 そして、負けを認めてからのママが素敵でした。 続きを読む▼
  • (5.0) 十代向けに相応しい冒険ファンタジー
    aaa(仮)さん 投稿日:2021/9/10
    単なるワクワクどきどきの冒険物に飽きてきた年齢層…中学生高校生にピッタリの作品でした。 (グロテスクなシーンが多いので、その耐性がなさそうな子供にはお勧めしないよう気を付けた方がいいと思います。) 大人の私もとても楽しめましたが、ど うしても作品数読んでいる分、展開が読めてしまうことが多く、これを十代、せめて二十代前半に読んでいたらどんなに感動しただろうと悔やまれます。 セクハラ描写がないのも安心して子供に進められる理由のひとつです。 悲惨なシーンもありますが、主人公達が冒険物に相応しい健やかなで真っ直ぐな性格で、眩い光の先を信じて進んでいくので気持ちがいいです。読んでいて心が洗われました。 敵と頭脳戦を繰り広げながら、世界の謎を主人公達と共に解読していく。 かつては冒険物、バトル物の少年マンガというと、 「頭は悪いけど、体力と野性の勘とカリスマ性で切り抜ける!」 のが主人公として魅力的でしたが、 今思えば、あれは現実世界で勉強こそ全てかのように育てられてきた受験戦争時代の子供たちが大人になったときに 溜まったフラストレーションを 「勉強だけ出来ればいいってもんじゃないぞ!」 と作品を通した世の中へ訴えと、その時に子供だった私たちへのエールとして、あんなに作られ、流行っていたのかな、求められて来たのかなと、ふと思いました。 『学力、精神力が桁違いに高い、賢い子供たちの清々しい冒険ファンタジー漫画』 新しい時代を感じます。 かつてサッカー漫画に憧れてサッカーを始めたように、 バスケ漫画に憧れてバスケを始めたように、 ファッション漫画に憧れて服を作り始めたように、 この漫画を通して勉強する意味を見出だせる子供はきっといると思います。 そういう意味でも、とても『子供向け雑誌の連載』として、とても相応しい作品だと思いました。 もっとみる▼
  • (5.0) ダークファンタジーであり冒険物です
    m.aさん 投稿日:2019/3/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 冒頭ののどかさからは想像がつかなかったダークファンタジーです。 孤児院だと思っていた場所は、人を食べる『鬼』のための『食用児』の農園。人間と家畜の関係です。 ハウスからの脱獄までは、ママである『飼育監』との心理戦、外の世界に出てからは冒険物に近いです。 4巻はノーマンとレイの見せ場。 ノーマンとの別れに、まず涙しました。 そしてレイが長い間温めてきた計画の全容と、それを吐露する際の叫びが、胸に迫ってきました。ハウスの真実を知りながら独り生きてきた子の絶望が悲しくて、それをエマとノーマンに救われたレイの、気持ちの変化が丁寧に表されています。 どうしてもエマ、ノーマン、レイのフルスコア組三人とドン、ギルダに偏りがちだったハウス編から一転して、脱獄以降は、ほかの子どもたちや鬼たちに焦点が当てられるようになり、世界が広がっていきます。 他の農園の子どもたちとの出会いや、同じように脱獄した大人、友好的な鬼とのエピソードが積み重なって、エマの『理想』が確立されていくのですが、やがて理想と現実の衝突が。それをどう解決させるのかが、このお話のテーマの一つだと思います。 登場人物の年齢を11歳と幼めに設定してあるので、ダークファンタジーとしては少し物足りなさを感じるかもしれません。進撃の巨人やHUNTER×HUNTER、デスノート系を期待する方には不満があるかも。 人死にも最小限に抑えられています。 エマ、レイは人間を殺さずに13歳(13巻時点)までやってこられましたが、ノーマンはかなり過酷な二年を送っていそうです。量産農園を潰すシーンに、その一端が見られました。 既に最終章とのことですので、伏線がどのように回収されて、エマたちがどんな未来を選び取るのかが楽しみです。 続きを読む▼
  • (5.0) 伝説の始まり
    ありこさん 投稿日:2019/3/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 今まで読んだ中で衝撃の一作だった。 タイトルの「ネバーランド」の通り、姑息な大人VS聡明な子どものイメージで正しい。本作は「鬼」に支配された世界から、子どもたちが人間の世界に脱出するというストーリーである。 しかし憎むべき最初の敵もまた、残酷な環境に組み込まれた被害者であったことが判明する。人間と鬼がはるか昔に交わした約束……「人間と鬼は互いに殺しあわない。鬼が食するための人間を鬼の世界に残す。」その約束のために、一部の人間(食用児)が無下に殺されてよいのか?真実を知った食用児の主人公らは、約束そのものを結び直させることを決意する。 脱出を試みるメンバーは、全員が全員有能なわけではない。外に連れていくという表現が正しいほどの年少が数多く、計画は何度も頓挫する。 しかしそれを問題とみなす主人公ではない。約束のネバーランドが週刊少年ジャンプに掲載されているだけあって、主人公(の一人)は情熱的・仲間想いな性格である。 この性格は多くのマンガに置いてときにわずらわしいが、この作品では違う。どんな絶望的な状況にあっても諦めず、具体性・計画性を持った提案を行うことにある。 問題に対し積極的に挑むが、無謀なことを決してしない、という点は、読む上で重要なことで、つまり物語がサクサク進むということだ。長い、くどいと思うことは一切なく、むしろ快感すら覚えるだろう。 2017年ごろから多く話題を呼び、最近はアニメの放送が開始された。このレビューが購入を迷っている人の決め手になればよいと願う。 続きを読む▼
  • (5.0) とてもいい
    夏樹さん 投稿日:2020/7/23
    【このレビューはネタバレを含みます】 こんなに漫画にハマったのは初めて。現在完結しましたか単行本待ってます。レビューは最終回までのネタバレありますご注意ください。 この作品についてすごく気に入ったのは三つあります。一つ目は始まりから終わるまで「全員で逃げ出す」のは目標。どの子でも放棄しないエマが好き。個人的には仲間同士の裏切りも飽きた(初代ラートリーみたいのことな)。 二つ目は「戦争しない」という選択を選んだエマ及び食用児のことが好き。勿論、鬼を完全に消滅するという選択もある。でもエマが言う通りだ。鬼と人間はあまり違いがない。鬼も自分の社会や文化がある。鬼によると人間は「肉」、人間によると動物は「肉」。鬼を消滅すべきなら全動物が一致する人間を消滅すべきじゃん?理屈は一緒。まあ、エマは脳内お花畑と思う人もいるでしょう。けど花畑でも賢くて能力がある人ね。 最後は「人間世界は必ず鬼世界により良いとは限らない」のところが好き。正直私は人間世界もと怖いと思うけど(笑)。だって人間世界では人を食べなくでも人を殺すぞ。逆に食用児たちはまじ天使だなと思う。 ということで、アニメ二期と単行本待ってます! 続きを読む▼

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
同時期放映メディア化作品
スタッフオススメ!
  • 出荷か、脱獄か
    母と慕う女性、血の繋がりはないが愛しい兄弟たち。孤児院での生活に何も疑問は感じなかった。しかし、一つの違和感から物事の真実が明らかに…!今までのジャンプとは違う異色ファンタジーですが、面白さは間違いなし!誰が生き残り、誰が取り残されるのか。絶望からの脱出を見届けてください!
    広報:扇風機おじさん
▲ページTOPへ