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犬夜叉 21巻

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(4.7) 投稿数110件
犬夜叉(56巻完結)

作品内容

▼第1話/石の花▼第2話/砕かれた夢▼第3話/奈落の臭い▼第4話/骨の渦▼第5話/逃亡▼第6話/夜明け▼第7話/半妖の秘密▼第8話/山の中の姫▼第9話/乙女心▼第10話/顔のない男●主な登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。妖怪の父、人間の母を持つ半妖の少年。桔梗がかけた封印をかごめに解かれ甦った。かごめと一緒に四魂の玉を探している)、かごめ(神社の娘で、中学3年生。現代と戦国時代を祠の井戸を通じて行き来している)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師。右手に何でも吸い込む風穴を持つが、これには奈落の呪いが…)、珊瑚(さんご。妖怪退治を生業とする家の娘。奈落の策略で家族を失い、犬夜叉と共に旅をしている。弥勒に好意を持っているようだ)、七宝(狐の妖怪の息子。小さいがたくさんの技を持っている)●あらすじ/四魂のかけらがあるという噂を聞き、とある人里にやってきた犬夜叉たち。そこで七宝はサツキという少女に出会い、恋心を抱く。彼女は、ただ一人の肉親であり、戦に行ったままの兄が、いずれ大手柄を立てて迎えに来てくれるのを待っているという。そしてサツキは四魂のかけらだという石を、宝物として持っていた。これに願をかければ、いつか兄が戻ってくると信じているのだ。ところが…?(第1話~第2話)●本巻の特徴/第3~7話では、奈落の城の臭いをかぎつけた鋼牙が登場し、神楽と対決する。丁度その時期、犬夜叉は月に一度妖力を失って人の姿になってしまう朔の日だった。半妖が妖力を失う日を敵に知られたら命に関わる。だが苦戦する鋼牙の姿を見て、犬夜叉は危険を覚悟で戦いの場へ…!! また、第1~2話では七宝が、第8~9話では法師と珊瑚が物語の中心に。奈落が犬夜叉同様半妖であることや、奈落を裏切ろうとする神楽も描かれる第21集。●その他の登場人物/鋼牙(こうが。妖怪・妖狼族の若頭。足に四魂の玉のかけらをしこんでいるので、めっぽう速い。犬夜叉とは、かごめを巡っての恋敵でもある)、奈落(野盗・鬼蜘蛛の邪心に多くの妖怪がとりついて生まれた妖怪。他の人間や妖怪を操って犬夜叉たちを襲い、四魂のかけらを狙う)、神楽(奈落の分身。竜蛇の舞いを使う風使い)、殺生丸(せっしょうまる。犬夜叉の異母兄。母も妖怪なので完全な妖怪であり、犬夜叉が持つ鉄砕牙を狙っている)

作品ラインナップ  全56巻完結

レビュー

犬夜叉のレビュー

平均評価:4.7 110件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 仲間
    Kenさん 投稿日:2021/2/19
    毎回ドキドキハラハラさせられます。色んな個性ある人間、妖怪との友情、戦い。笑って泣けてとても面白かったです。ぜひ最後まで読んでみたいです。

高評価レビュー

  • (5.0) やっぱり好き
    kemaさん 投稿日:2021/1/15
    久しぶりに読み返して、やっぱり面白いなーと。るーみっく作品の中でも特に好きです。各キャラクターの想いと、世界観と、大人になって改めてハマっています。
  • (5.0) 20年たっても面白い
    komeさん 投稿日:2020/11/24
    大人になって読み返すと改めて深みがあって面白いです。 当時は弥勒が好きでしたが、大人になって殺生丸様の気高さ美しさにしびれました…。
  • (5.0) いい!
    にゃんこさん 投稿日:2020/11/22
    久しぶりに読み返して、やっぱりいいなー!と再確認してます。子供の頃は分からなかった犬夜叉の気持ち、かごめの気持ち、物語の描写が今は分かることが多くなりました。小さいころに読んだままの人にもぜひ読み返してほしい!
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