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犬夜叉 24巻

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(4.7) 投稿数110件
犬夜叉(56巻完結)

作品内容

▼第1話/首塚の鬼▼第2話/依り代の姫▼第3話/巨大な邪気▼第4話/猿神さま▼第5話/ご神体の行方▼第6話/亡霊▼第7話/凶骨▼第8話/七人衆▼第9話/蛇骨▼第10話/毒の煙●主な登場人物/犬夜叉(いぬやしゃ。妖怪の父、人間の母を持つ半妖の少年。桔梗がかけた封印をかごめに解かれ甦った。かごめと一緒に四魂の玉を探している)、かごめ(神社の娘で、中学3年生。現代と戦国時代を祠の井戸を通じて行き来している)、弥勒(みろく。法力を持つ謎の法師。右手に何でも吸い込む風穴を持つが、これには奈落の呪いが…)、珊瑚(さんご。妖怪退治を生業とする家の娘。奈落の策略で家族を失い、犬夜叉と共に旅をしている)、七宝(狐の妖怪の息子。小さいがたくさんの技を持っている)●あらすじ/姿を消した奈落を追う犬夜叉たち。彼らの前に自称“お祓い屋”のお婆が現れ、一行を鬼の首城と呼ばれる城に連れていく。そこでは最近、城の下に封印されていた鬼が復活したのだ。犬夜叉たちは、噂の通り姿を現した鬼と対決する(第1話~第3話)。●本巻の特徴/鬼を倒した犬夜叉たちは、次に三匹の小猿と猿神に出会う。どこか憎めない猿神たちとのひとときを過ごした後、再び奈落を追う旅へ。墓から出てきたタチの悪い亡霊・蛇骨、霧骨と対決する。●その他の登場人物/奈落(野盗・鬼蜘蛛の邪心に多くの妖怪がとりついて生まれた妖怪。他の人間や妖怪を操って犬夜叉たちを襲い、四魂のかけらを狙う)、鋼牙(こうが。妖怪・妖狼族の若頭。足に四魂の玉のかけらをしこんでいるので、めっぽう速い。犬夜叉とは、かごめを巡っての恋敵でもある)、蛇骨(元、七人の傭兵集団“七人隊”の切り込み隊長。討伐されたが四魂のかけらを仕込まれ、墓から出てきた。曲がる刀“蛇骨刀”が武器)、霧骨(七人隊の1人。毒の煙を操る)

作品ラインナップ  全56巻完結

レビュー

犬夜叉のレビュー

平均評価:4.7 110件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 仲間
    Kenさん 投稿日:2021/2/19
    毎回ドキドキハラハラさせられます。色んな個性ある人間、妖怪との友情、戦い。笑って泣けてとても面白かったです。ぜひ最後まで読んでみたいです。

高評価レビュー

  • (5.0) やっぱり好き
    kemaさん 投稿日:2021/1/15
    久しぶりに読み返して、やっぱり面白いなーと。るーみっく作品の中でも特に好きです。各キャラクターの想いと、世界観と、大人になって改めてハマっています。
  • (5.0) 20年たっても面白い
    komeさん 投稿日:2020/11/24
    大人になって読み返すと改めて深みがあって面白いです。 当時は弥勒が好きでしたが、大人になって殺生丸様の気高さ美しさにしびれました…。
  • (5.0) いい!
    にゃんこさん 投稿日:2020/11/22
    久しぶりに読み返して、やっぱりいいなー!と再確認してます。子供の頃は分からなかった犬夜叉の気持ち、かごめの気持ち、物語の描写が今は分かることが多くなりました。小さいころに読んだままの人にもぜひ読み返してほしい!
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