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薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 1
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薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 1

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薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~(14巻配信中)

作品内容

大ヒットラノベ、待望のコミカライズ化!

誘拐された挙句、とある大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)。年季が明けるまで大人しくしようと決めていた猫猫だったが、あるとき皇帝の子どもたちが次々と不審死することを知る。好奇心と少しばかりの正義心、そして薬屋の知識を使い、その謎を調べ始めてから猫猫の運命は大きく変わって…? “なろう”発の大ヒット異色ミステリー、待望のコミカライズ登場です!!

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作品ラインナップ  14巻まで配信中!

  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 1
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    630pt/693円(税込)
    大ヒットラノベ、待望のコミカライズ化!

    誘拐された挙句、とある大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)。年季が明けるまで大人しくしようと決めていた猫猫だったが、あるとき皇帝の子どもたちが次々と不審死することを知る。好奇心と少しばかりの正義心、そして薬屋の知識を使い、その謎を調べ始めてから猫猫の運命は大きく変わって…? “なろう”発の大ヒット異色ミステリー、待望のコミカライズ登場です!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 2
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    これ、毒です――妃暗殺事件を少女が暴く!

    誘拐された挙句、とある大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)は、皇帝の子供が不審死する原因を鉛白だとつきとめた功で、美形の宦官(去勢された男子)・壬氏により、上級妃である玉葉妃の下女にされてしまう。そんな中、後宮の大イベント「園遊会」が開催される。玉葉の毒見役として参加した猫猫は、出された膳を満悦の表情で口にするが――? 第1集は発売直後に重版出来!  ここでしか読めない、原作者・日向夏氏書き下ろしの原作小説番外編も掲載した、大ヒットノベルのコミカライズ第二弾が登場!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 3
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    妃毒殺未遂事件の真犯人は…解決編登場!

    誘拐された挙句、とある大国の後宮に売り飛ばされた薬屋の少女・猫猫(マオマオ)は、皇帝の子供が不審死する原因を鉛白だとつきとめた功で、美形の宦官(去勢された男子)・壬氏により、上級妃である玉葉妃の侍女にされてしまう。
    後宮の大イベント「園遊会」の最中、上級妃の一人・里樹妃の膳に毒が盛られるという大事件が発生する。自分が犯人だとの遺書を残して下女が自殺するが、不審に思った壬氏と猫猫は調査を進め…?
    この3集までで、原作文庫第1巻が全部漫画で読める! 妃暗殺未遂事件の解決編・登場です!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 4
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    原作2巻に突入! 新しい妃も登場!!

    壬氏(ジンシ)付きの下女として、再び宮中に戻った薬屋の少女・猫猫(マオマオ)。ところが高官の急死、謎のボヤ騒ぎ、原因不明の食中毒と、次々に事件が発生! その上、妃教育の講師役に任命されるなど、猫猫の日常は休む間もなくて――?
    いよいよ原作小説の2巻に突入し、新しい妃や侍女も続々登場する第4集です!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 5
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    美形宦官・壬氏(ジンシ)のおつきの侍女として宮中へ戻ることになった、毒好き少女・猫猫(マオマオ)。後宮にいた頃と変わらず、彼女の元には少し不思議な事件の話題がひっきりなしにやってくる。新たな事件は皇帝御用達の彫金細工師の御家騒動──亡き職人が息子達に残した遺言の謎に猫猫が挑む! そして曰くありげな、くせ者の武官・羅漢(ラカン)も現れて…!?

    超絶大ヒットノベルのコミカライズ第五弾!! いくつもの小さな事件が、ひとつの大きな絵を描く──!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 6
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    新展開! 舞台は再び「後宮」へ!!

    宮中で起きていた幾多の事件は、一つの大きな絵を描いていた──
    真相に辿り着いた猫猫(マオマオ)は、犯人の計画を阻止すべく
    祭祀が催されている祭壇へと駆ける……!!
    そして、犯人とおぼしき女官・翠苓(スイレイ)が──!!
    さらに猫猫に新たな指令──それは妊娠の兆候が見える
    玉葉妃の様子を探るため、再び後宮で勤務するという内容で!?

    超絶大ヒットノベルのコミカライズ第六弾!! 
    「世継ぎ」を巡り、幾多の思惑が交錯する後宮が、再び舞台に──!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 7
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    猫猫、軍師・羅漢と直接対峙…!!

    懐妊した玉葉(ギョクヨウ)妃を守るべく再び後宮へと戻った猫猫(マオマオ)に、壬氏(ジンシ)から新たな命令──それは、「不可能の代名詞とされる“青い薔薇”を園遊会までに咲かせよ」という内容だった。無理難題をけしかけたのは、彼女をつけ回す軍師・羅漢(ラカン)──それを知った猫猫は、目に物見せんと闘志を燃やす…!! そして、猫猫と羅漢がついに直接対峙することになり!?

    超絶ヒットノベルのコミカライズ第七弾! 猫猫の出生と家族の秘密が明かされる必読巻!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 8
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    猫猫・壬氏の関係に……進展アリ!?

    遥か西方から隊商(キャラバン)がやってきた! 珍しくも華やかな異国の品々──普段は商店がない後宮では、妃も侍女も大はしゃぎ! そんな中、「皇帝の子を宿した上級妃・玉葉(ギョクヨウ)を守る」という任務を壬氏(ジンシ)から与えられている猫猫(マオマオ)は、隊商から「玉葉妃に」と薦められた衣類に、大きな違和感を覚え…!? そして、猫猫と妙に気の合う、変わった趣味の侍女・子翠(シスイ)も登場!
    原作小説・第3巻のエピソードへ突入、超絶ヒットノベルのコミカライズ第八弾!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 9
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    名探偵・猫猫の推理が冴える最新刊!

    後宮に生えている毒性のある茸を探せ! 壬氏(ジンシ)からの指令を不審がりながらも、毒草好きの血が騒ぎ後宮中を駆け回る猫猫(マオマオ)。そこへ中級妃の葬儀の知らせが舞い込み、猫猫は侍女頭のお供として葬儀へ参列することに。すると、斎場に突如現れた包帯まみれの謎の女──妃の亡骸に罵詈雑言を浴びせ、暴れ回る…!! 斎場が騒然とする中、猫猫は何か閃いたようで…!?
    ミステリアスな雰囲気の新キャラも登場、超絶ヒットノベルのコミカライズ第九弾!!
  • 薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~ 10
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    イケメン宦官・壬氏サマ、禁断の姿…解禁。

    五十年前に曾祖父が目撃したという、月の精のように美しい女性を見たい──異国の美女特使・二人組からの無理難題。壬氏から相談を受けた猫猫は入念な調査の末にその真相に辿り着き、空前絶後の破壊力を持つ”切り札”を用意し…!?
    そして猫猫に「薬を煎じてほしい」という新たな依頼、その裏には後宮内の権力争いにまつわる様々な思惑が交錯していて…!?

    猫猫の推理が冴える痛快エピソードを収録、超絶ヒットノベルのコミカライズ第十弾!!

レビュー

薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~のレビュー

最新のレビュー

  • (5.0) この作品好き
    竹内愛子さん 投稿日:2022/7/1
    面白いです。結構いいシーンがあります。猫猫の性格がいいですね、2冊あるのが不思議ですが、会話も違っていて、両方楽しめます。

高評価レビュー

  • (5.0) 面白い。キャラもシナリオも全てが良い。
    aineさん 投稿日:2020/2/19
    一つの作品を手放しで褒めたり、完璧だとか思うことは滅多にないのですが、この作品に至っては本当に面白いの一言です。 2名もコミカライズ者が現れてしまうことにも納得です。原作がとても良いのでしょうね。 でもまず、この作画担当さんがコミカライ ズしてくれていることに感謝したいです。 読みやすいし、話の構成・見せ方も良いし、何よりキャラクターを魅力的に描いてくださってるのが伝わってきて、素直にキャラを好きになることができて、作品のファンとして純粋に嬉しい。 まず主人公の猫猫がとても良いキャラクターです。 聡明で、問題の原因にすぐ気づくし、事件を解決する為に動く行動力だったり、その場に応じた最善策を提示できてしまう彼女自身を尊敬するし魅力を感じます。 それだけでなく、普通の人とは違い色事に興味などなくサバサバとしていて、人と違った価値観とか、徐々に明かされていく過去と共に見えていく彼女の内側にもとても興味をそそられ、それもまたとても魅力的です。 薬師としても優秀で、毒にも精通していて、なぜか毒が好きな彼女も面白くて、そんな彼女に周りの人は引いている図とかも笑えて飽きません。 そんな彼女を見つけ出した、賢い宦官の壬氏さまもとても魅力的で、猫猫に見合った良いヒーローを出したなーと思わされます。 賢いだけでなく腹黒く、すぐ猫猫を利用して問題を解決しようとするところがとても面白いです。 そんな彼の期待をいつも上回る立ち回りをしてしまう猫猫が、壬氏という癖の強そうなキャラクターの上を行くことによって、壬氏が嫌な奴になることなく猫猫とこの上なくお似合いな関係性がたまりません。 恐らく宦官ではない、まだ明かされていない秘密を隠した壬氏様の猫猫への恋心も、どのように報われるのか目が離せませんし続きがいつも楽しみです。 最新刊の7巻では、そんな2人の活躍ではなく、思いがけず猫猫の生い立ち等が明らかになるエピソードの詰まった巻でしたが これがまた本当に良かったです。他の漫画なら、そんなことより現在の猫猫の話見せろなんて思っていそうですが それどころか夢中で読んで、「そういうことだったのか…」と、頭の中の疑問符が消えると同時に涙してしまいました。 猫猫の素直じゃなさにも納得しました(笑) 言葉には出さないし、自分の思いにすら気付かぬフリをしているけど、幸せになって欲しかったんですね。 もっとみる▼
  • (5.0) 二誌あります
    みりをさん 投稿日:2021/6/18
    原作、サンデー、ガンガンと全部読んでますが個人的にはサンデー派です! 二誌の感想をまとめたので参考までに (ガンガン版) ・少女マンガらしくキャラが可愛い、線が柔らかく細かい。デフォルメされてたり表情や動きが可愛らしい。 原作やサンデーと比較すると猫猫が幼く、より猫っぽい印象。 ・良くも悪くもストーリーや台詞が原作に忠実。読者に想像させるようなところがあるので謎解きや言い回しなど分かりにくい時がある。 ・ストーリーの進み具合はゆっくりめ。その分細かく描かれているので色んなキャラの表情や台詞が楽しめる。 (サンデー版) ・絵はシンプルだが心情描写どストライク。壬氏を、なめくじを見るような顔とはこのことかと。猫猫はガンガン版と比べると大人っぽく原作に近い印象。 ・原作にはない台詞やシーンが追加されており謎解きや言い回しが分かりやすい。ただ、ストーリー構成は原作から改編されており忠実ではなく、ガンガン版ほど細かい書き込みはなくよりシンプル。それでも物語の要点はおさえているので読んでいて違和感はない。 ・ストーリーの進み具合はこちらの方が早い。 ・背景などがちゃんと中華っぽい。 あくまで個人的ですが、謎解きや言い回しを読み取るのが下手なのでサンデー版のほうが読んでて分かりやすいです。あとは表情の書き方が好み!ただ、青年マンガなので漢字にルビが無く、覚えるまで人の名前を読むのが大変でした笑 ちなみに原作のイラストも綺麗です。特にサンデー版のみ読んでると簡素化されてる部分があるので原作もオススメです! もっとみる▼
  • (5.0) どこまで続くかな…
    mocoさん 投稿日:2022/4/14
    【このレビューはネタバレを含みます】 大好きな漫画です♪ 同じタイトルで検索すると、原作のラノベとビッグガンガンコミックスのものと3種類出てくるので、初めは混乱するかもしれません。元々は小説で、コミカライズが2社から出ている状態です。こちらのサンデーGX版もビッグガンガン版も、原作をしっかり辿っていて、内容はほぼ同じです。どちらを読むかは好み次第だと思いますが、個人的には、こちらのサンデーGX版の方が壬氏さまが爽やかで好きです。それと、玉葉妃や梨花妃など、妃たちが生き生きと美しく描かれている感じがします。BG版の方が少しセクシー度が強く、退廃的な雰囲気のある印象です。 私は原作(単行本になる前のweb版から)もコミカライズ2種もすべて最新巻まで読んでいますが、原作はとても長いので、正直この感じで進むと何年かかり何巻までいくのか…という感じです。こちらは副題が後宮〜となっているので、初めから原作4巻までで終わる予定なのかもしれません。倉田先生の絵が好きなので、主役の2人がくっつくまではぜひ続けてほしいのですが、原作でもまだですし、難しいかな。。せめて陸孫が出てくるまではお願いしたいです。 続きを読む▼
  • (5.0) 面白いし表情がいい!
    ゆう。さん 投稿日:2019/11/24
    広告で気になり、1,2話無料だったので試し読みをしたら即引き込まれ全巻購入しました! ストーリーは勿論面白いですが、表情や描写が好きです。 もう1つ、同時進行で漫画化されている作品もあり、試し読みしてどちらも良くて、購入の際かな り迷いました。 (結果どちらも読みました笑) こちらは、割りとサクサク話が進む印象(物足りなさはないです)で、運び方も上手いなーと感じました。 表情や動きでみえる感情の描写が、きゅんとさせてくれるので大好きです! 壬氏様の色気具合の絶妙なバランスもドストライクでした! 二作とも全然描き方が違うので両方ともとても楽しめました。 片方にしかないシーンとかもあるので……。 個人的には、描写とキャラデザがこちらの方が好み(ドストライク)なのでこちらに引き続きお世話になります(*^^*) でも、結果どちらも気になって買ってしまいそう(笑) そのくらいお薦めです もっとみる▼
  • (5.0) 中国文化に明るいのはこっち
    Sachiさん 投稿日:2019/8/29
    【このレビューはネタバレを含みます】 原作及びもう一つのコミカライズも読んでいます 私はこちらのコミカライズの方が好きです 原作を元に再編しているので話の流れが自然で読みやすい また、漫画家さんの過去作が中華ものだったことや、中国へも何度も取材に行っているので舞台装置や小物がしっかりしています 原作から改変されている箇所が多いのですがちゃんと調べて考えて変更したのだなという感じがし、安心して読めます (1話でドングリ、五倍子などのそばかすの染料を拾っている。パンを花巻に変更。小屋1件とガラス製の金魚鉢の価値が釣り合う世界なので、遊郭でだす酒器をガラス製から陶器製に変更。原作では金魚鉢に模様があるがレンズの役割を果たさなくなるからか省略。ガラス鉢のレンズ効果の例として焼灼止血方にも使われていたとの説明を追加。コウネンどのが亡くなった話では、壬氏が猫猫の話をうわの空で聞く描写があり悲しんでいることが伝わってきた 等) 続きを読む▼

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スタッフオススメ!
  • 薬学ミステリー
    日向夏先生、倉田三ノ路先生、しのとうこ先生による作品です。小説のコミカライズなのですが、しっかりとコミック化出来ているように思えました。後宮に勤める主人公の猫猫(マオマオ)が王宮内で巻き起こる事件の謎を薬学の専門知識で解いていくミステリー作品です。
    設計:チェック

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