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僕の名前は「少年A」 1巻

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(3.6) 投稿数83件
僕の名前は「少年A」(4巻完結)

作品内容

【13歳で教師を殺したその日、僕の名前は「少年A」となった――…。】
13歳で人を殺したその日、僕の人生は一変した…。全てを偽り、嘘で塗り固めた毎日を送る。これまで存在していた自分という存在は消え、「少年A」という名前だけが一人歩きする。でも僕は必ず君を守り抜くと決めたから―――…。
(C)2018 Chikara Kimizuka (C)2018 Yen Hioka

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作品ラインナップ  全4巻完結

  • 僕の名前は「少年A」 1巻
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    【13歳で教師を殺したその日、僕の名前は「少年A」となった――…。】
    13歳で人を殺したその日、僕の人生は一変した…。全てを偽り、嘘で塗り固めた毎日を送る。これまで存在していた自分という存在は消え、「少年A」という名前だけが一人歩きする。でも僕は必ず君を守り抜くと決めたから―――…。
    (C)2018 Chikara Kimizuka (C)2018 Yen Hioka
  • 僕の名前は「少年A」 2巻
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    【絶望の淵にいた私を救ってくれたのは同級生の「少年A」でした…。】
    SNSの成りすましにより、窮地に立たされる貴志。ついにその犯人が明らかに!?そして明かされる、事件の真相とは…。
    (C)2018 Chikara Kimizuka (C)2018 Yen Hioka
  • 僕の名前は「少年A」 3巻
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    【忌まわしき、3年前との決別…。忌まわしき、3年前の清算…。】
    ただ、好きな人を守るためについた嘘。その守るための嘘が、多くの人を傷つける現実に貴志は…。それぞれの3年間に決別を告げ、清算を謀る、緊迫の第3巻!
    (C)2018 Chikara Kimizuka (C)2018 Yen Hioka
  • 僕の名前は「少年A」 4巻
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    571pt/628円(税込)
    【告白か、黙秘か――…。「少年A」を待つ未来とは!?】
    先生の息子に突き付けられた2つの選択肢。事件の真相を世間に打ち明けるのか、否か。決して取り戻すことのできない過ちに、「少年A」の導き出した答えとは!?
    (C)2019 Chikara Kimizuka (C)2019 Yen Hioka

レビュー

僕の名前は「少年A」のレビュー

平均評価:3.6 83件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 一気に読みました
    宵月さん 投稿日:2022/7/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 現実でも度々目にする「少年犯罪」重いテーマではあるけど、話の展開が良くて一気に読めました。一昔前とは違って、今は様々な事が情報の正誤は別として、いとも簡単に凄まじい勢いで拡散する。物語では悪いのは被害者である事は間違いない。心情的には理解できても、やっぱり殺人は許されない事。そこに至る経緯や、立場によって何が正義なのか、ネットの拡散炎上の恐怖等、考えさせられる内容。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) とりあえず4冊全部読んでほしい
    シオンさん 投稿日:2021/1/11
    【このレビューはネタバレを含みます】 1巻だけだとただ胸糞悪い話になってしまうので絶対に最終話まで読んでほしい。ネタバレになるので多くは言えませんが、途中で読むのをやめてしまうには勿体ない作品だと思います。 少年犯罪のニュースはよく報道されているけど、そこで言われてることが全ての真実ではないんだろうし、当事者以外には分からないことも沢山あるのだと思う。 この漫画は当事者とその家族を軸に描き進められているけど、私は報道やネットに出回る情報に踊らされる世間の人々の描かれ方が印象的だった。 私たちの多くが事件とは何も関わりのない立場だからこそ、いくらでも無責任なことを発信できて、その結果誰かを傷つけてしまう可能性がある。 情報を受け止める立場としても、発信する立場としても、今後どう振舞っていくべきか考えさせられる作品でした。 続きを読む▼
  • (5.0) 何が善で 何が悪か?
    ぴろみつさん 投稿日:2022/1/14
    【このレビューはネタバレを含みます】 ずっと気になっていた一冊。悪いのは独りよがりな考えで一生徒に言い寄り手込めにかけた被害者。表沙汰になった事件の被害者だが、影に隠れた悪質極まりない性的事件の加害者でもある。【少年A】と呼ばれている主人公は実際には損壊の罪のみにもかかわらず、本来の加害者を庇い犯行を自供する。登場人物のそれぞれに自分の正義があり、自分の正義に則って行動している。何が善で、何が悪か?目線を変えると正義も変わる。ただ、1人胸くその悪い女がいる。あの女子高生は将来 ろくな大人にならないであろうと想像に難くない。 続きを読む▼
  • (5.0) タイトルにひかれて
    tjさん 投稿日:2018/6/2
    【このレビューはネタバレを含みます】 色々と考えさせられる話。 少年の優しさが果たして正しかったのか最後まで読んでも自分の中で結論が出なかった。優しいけれど正しくない。正しくないけどそれだけ大切な人のことを守りたいと思い自ら十字架を背負うことを決めた覚悟は凄い。 そして少女もどんな想いで日々を過ごしてたんだろうと。あの先生さえいなければ少女も少年もこんなことにならなかったのにと思うしその息子も… 人によって見方が違い嫌悪感を抱くキャラも違うだろうな。とにかく考えさせられた。 続きを読む▼
  • (5.0) 読みやすかった。
    はるにゃにゃんさん 投稿日:2019/3/30
    少年の犯罪をテーマにした内容で、重い所がありますが、とても考えさせられました。 犠牲にしてきたものはそれぞれのキャラがとても多く、殺された先生以外には同情ができました。共感する所も多かったと思います。その後の彼らのわずかな光を追い求める姿 にとてもグッときました。私はこの作品は主人公達ではなく、加害者家族の立場を一番の重点にしている作品だなと思いました。 もっとみる▼
  • (5.0) 主人公も周囲も鬱化する内容、だがしかし。
    こみみさん 投稿日:2019/7/7
    面白かったです。 いまのところ不幸な人間しかいませんが、これからが重要。 ヒロインも『助けて……』って言ったからには主人公を擁護するなり、責任を果たしてほしかった、などと思いながら、でもやっぱ言えないよねえ……の結論。 今後の展開が気 になります。 もっとみる▼

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スタッフオススメ!
  • 人を殺すということ
    好きな女の子を守るために、13歳で人を殺した貴志くんこと「少年A」の物語です。歯車が1つ1つ狂っていき、どうしてこんな事になってしまうのか…なんとも言えない切ない気持ちになりました。殺人、少年法など色々な事を考えさせられる漫画です。君塚力先生が原作、日丘円先生が作画をしています。
    制作:そのめろ

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