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ながたんと青と-いちかの料理帖-(7) NEW

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(4.5) 投稿数215件
ながたんと青と-いちかの料理帖-(7巻配信中)

作品内容

昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

ー7巻のあらすじ―
大阪から周を頼って「家出」してきた鈴音。兄・縁の妻である彼女は、周のかつての想い人。それを知りながら、鈴音を「桑の木」に迎え入れたいち日。それぞれの想いが交錯する中、鈴音を追ってあの男が「桑の木」を訪れて――!?
そんな波乱の最中でも、確実に縮まっていくいち日と周の距離。

2人から目が離せない、心臓高鳴る第7巻!

詳細  
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作品ラインナップ  7巻まで配信中!

  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(1)
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    無 料【期間限定】10/26まで
    通常価格:
    500pt/550円(税込)
    価格:
    0pt/0円(税込)
    昭和26年、京都。歴史ある料亭の長女・いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めている。料亭「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。その結婚相手のはずだったいち日の妹は、結婚を嫌がって料理人と駆け落ちしてしまう。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日――。年の差夫婦が織りなす、旨し麗し恋物語!
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(2)
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    無 料【期間限定】10/26まで
    通常価格:
    500pt/550円(税込)
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    外国人客をもてなすことを嫌がった料理長が突然辞めてしまい、すべての料理人を失った「桑乃木」。しかし40人を迎える宴席の日が迫る。新聞取材も入っていて、もう断れない。いち日一人で多くのお客さんを捌き切ることができるのか…。一方、周の実家は相変わらず桑乃木を乗っ取る気満々で、その機会を虎視眈々と狙っていて…。昭和26年、京都の老舗料亭を舞台に繰り広げられる、年の差夫婦の美味なる恋物語、待望の第2巻!
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(3)
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    通常価格:
    500pt/550円(税込)
    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ―3巻のあらすじ―
    料理長・戸川が他の店に移るために辞めてしまい、料理人を失った桑乃木。周に促され、また、恩人であるホテルのシェフ・田嶋にも背中を押され、いち日は桑乃木の料理長になることを決心した。
    しかし客足は遠のき、「新生・桑乃木」の滑り出しは順調とは程遠いものだった。
    初仕事となる、常連の家での出張料理では、戸川の料理を期待していた客を満足させることができず、実力不足に落ち込むいち日。
    そんな中で、いち日と周の二人が立てた、起死回生の計画とは――?
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(4)
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    500pt/550円(税込)
    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ー4巻のあらすじ―
    伯母が勝手に決めた養子縁組。突然連れてきた男の子・みちやをいち日と周は家族として受け入れる。
    家族の絆が少しずつ深まる中、年の瀬になって周が突然、大阪の実家に呼び戻されてしまった。
    「すぐ戻る」とは言っていたが、なかなか戻らない夫を迎えに、山口の家を訪ねたいち日。「桑乃木」を潰したくて仕方ない周の兄・縁に、酷いことを言われるが、そこで周が…!
    さらに、周のある「秘密」を知ってしまったいち日は…。
    夫婦の距離がぐっと縮まる必見の第4巻!
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(5)
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    500pt/550円(税込)
    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ー5巻のあらすじ―
    新しい家族・みちやを迎え、家族の絆が少しずつ深めていたいち日たち。
    しかし帰省した周を追って大阪に出向いたいち日は、結婚前に周が言っていた「好きな人」が、周の兄・縁の妻、鈴音であることを知る。
    大阪で父から「桑乃木」を立て直すための期限は一年だと釘を刺された周。お土産用のマドレーヌ販売など、経営再建に向けての努力を続けつつ、いち日へ向かいつつある自分の想いに気づく。
    夫婦で酒を傾けたバレンタインの夜に、結婚して初めて、ついに一夜を共にした二人。
    このまま夫婦の距離は縮まりそうに思えたが……。
    さらに、駆け落ちで桑乃木を出ていったいち日の妹、ふた葉から便りが来て……!
    物語が大きく動き出す第5巻!
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(6)
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    通常価格:
    500pt/550円(税込)
    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ー6巻のあらすじ―
    桑乃木に出戻った、いち日の妹・ふた葉の夫婦。夫の慎太郎に料理人としての自信を取り戻させるため、そして彼が桑乃木に必要な人材だと伯母に証明するため、いち日は慎太郎とともに新聞社主催の料理コンテストに挑戦する。思いがけないトラブルにも見舞われ、ピンチに陥るが――。
    そんな中、いち日と周の夫婦仲もゆっくりと近づいていく。自分の気持ちがいち日に向いていることに気付き始めた周だが、いち日には届きそうでなかなか届かず…。
    そして桑乃木を訪れたある人物が、二人の心をかき乱す! 波乱の第6巻!!
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(7)
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    通常価格:
    500pt/550円(税込)
    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ー7巻のあらすじ―
    大阪から周を頼って「家出」してきた鈴音。兄・縁の妻である彼女は、周のかつての想い人。それを知りながら、鈴音を「桑の木」に迎え入れたいち日。それぞれの想いが交錯する中、鈴音を追ってあの男が「桑の木」を訪れて――!?
    そんな波乱の最中でも、確実に縮まっていくいち日と周の距離。

    2人から目が離せない、心臓高鳴る第7巻!

レビュー

ながたんと青と-いちかの料理帖-のレビュー

平均評価:4.5 215件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 胸がきゅうってする
    103103さん 投稿日:2021/10/24
    素敵すぎる作品。どうやっても埋めることの出来ない歳の差を、お互いが少しずつ想い合うことで補っていく…。歳の差から、歩み寄るスピードが違くてズレが生じてしまうもどかしさ。中年の胸に、嬉しく切なく、ぎゅう〜〜ってくる。嬉しいエピソードも読んでて なんだか泣けてくるような、優しい優しい夫婦の物語。周くん!頑張れ! もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 朝ドラ〜〜!
    みんとさん 投稿日:2020/1/19
    【このレビューはネタバレを含みます】 7巻発売!追記! あわわわあまねさんの攻撃力が増しとる〜!鼻血吹きそう! みっくんも可愛いー! 山口家怖いー!縁兄が可愛くすら見える。 ふた葉ちゃん最強説。 こんなにも悶絶して読み、続きが待ち遠しい漫画今までないです。 最高です。 6巻発売!追記! みっくんの巻、と言っても過言ではないですね。みっくんLOVEです。ホント健気で可愛くて、なけなしの母性が大爆発します。 5巻発売!追記! 待ちに待った新刊 あまねさんのツンデレと、お母さんの密かなツッコミがたまらんでした! ●朝ドラで実写して欲しい 綾◯はるかさんと横◯流星くん辺りでやっくれたら萌える! 前の旦那さんの馴れ初めの子役辺りからやって欲しい〜 妄想は置いといて。 いち日ちゃんが健気で頑張り屋で素敵です。 働きすぎて心配になる! 周さんが何考えてるのか分からなくて気になり過ぎて3巻一気読みです。ツンデレめ。 そして夜中に読んではダメですね。 お腹空きすぎて寝られなくなります! 続きを読む▼
  • (5.0) 地味に面白いです。
    cocoさん 投稿日:2021/6/9
    最初は地味な絵柄と作風にそんなに魅力を感じなかったのに今では続きを心待ちにしている作品のひとつになっています。扉絵もいつも雰囲気があって楽しみで料理をとおして戦後、昭和の人の営みが生き生きと描かれて面白い。6巻でみっくんがおにぎりを食べて泣 くシーンはこちらも泣けてしまう。一体どんなことがあったのかわからないけどこの時代は子供達もいろんな事情や思いを呑み込むしかなかったでしょう。それにしても地味な周さんがヒーローには見えないのにしっかりしてたり意外にかわいらしかったりして、けっこうヒーローかもなと思ってきました。女性自身ですら女性の生き方を決めつけてしまっている時代に若い周さんがいち日の背中を押していくようで地味にカッコいいです。(地味言い過ぎ(笑) もっとみる▼
  • (5.0) 面白い!
    ミィさん 投稿日:2020/7/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 胃袋を掴まれるってまさにこれだわ。 歳の差とかなかなか現実にはないけど、やはり生活を共にして料理やさんの立て直しも一緒に頑張ってとなると、情からこうなっていくのね。 美味しそうなお料理がたくさん。 主人公の落ち着いていてそれでいて芯が強いところも素敵。 手に職というか、自分の手から何かを生み出せる人って男女関係なくかっこいいです。 日本のお話なので、それこそドラマ化したら違和感なく見れそうだなぁ。 あえて民放ではなくNHKとかで、落語心中みたいに力いれて作ってくれたら見応えありそうなんて想像しちゃった。 いちかはたくさん女優さんが浮かぶんですけど、あまねはなぁ…あんまり、チャラチャラしてない若手俳優さん…誰が似合うだろう。 続きを読む▼

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