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お別れホスピタル 9

630pt/693円(税込)

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作品内容

終末期病棟、そこは死にゆく者の最期の地…

終末期病棟でナースとして働く辺見歩(あゆみ)。

摂食障害と鬱を発症している辺見の妹・サトコがまた家出をした。
「死にたい」「死にたい」と願う彼女を苦しめているものの”正体”とは?

死を願う者、死にゆく者。
それぞれの最期を通して”生き様”があぶり出される--
沖田×華の問題作、いよいよ第9集。

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  9巻まで配信中!

  • お別れホスピタル 1

    630pt/693円(税込)

    産科の次は終末期病棟!沖田×華、最新作

    累計325万部超(電子版含む)!講談社漫画賞少女部門受賞!
    NHKで連続TVドラマ化の大ヒット作『透明なゆりかご』
    著者・沖田×華の渾身新境地!!

    『透明なゆりかご』で産婦人科という「産まれる命」を描いてきた
    著者が次に描くのは、「死にいく命」が集う終末期病棟(ターミナル)。

    死が一番そばにある病院で働く2年目の看護師・辺見。
    彼女が目にするのは、さまざまな患者の“死と人生”をめぐる
    赤裸々で剥き出しの悲喜劇ドラマです。

    長寿が誰にとっても当たり前となった現代で
    あなたにとって、家族にとって「生きるとは? 死とは?」を
    ストレートに問いかける問題作、ここに登場!!
  • お別れホスピタル 2

    630pt/693円(税込)

    目の前で人が死んだ時、看護師はどうすれば

    累計380万部超(電子版含む)!
    大ヒット作『透明なゆりかご』著者・沖田×華、渾身の新境地。
    さらに深く描く人間ドラマ!!

    患者の飛び降り自殺の遺体を目撃した看護師・辺見…
    その出来事にショックを受けた彼女は…
    重い問いに応える第2集。

    人生の最期だから見える患者たち、
    それを支える看護師たちのリアルな姿がここにある…

    超長寿時代に突入した今だから読むべき問題作、
    ご一読ください!
  • お別れホスピタル 3

    630pt/693円(税込)

    超高齢化社会の今だから読むべき問題作

    累計15万部(紙+電子)突破!
    死を迎える時、その人の人生すべてが表れる…

    大ヒット作『透明なゆりかご』沖田×華が描く
    終末期病棟の人間ドラマ、いよいよ第3集!

    モラハラ夫とその妻、ともかく人迷惑な患者、
    認知症同士の恋愛、母の年金目当ての息子――

    ひとりひとりの患者から見えてくる、
    人が死ぬこと、そして生きることの“意味”。
    沖田×華だから描ける、人間ドラマがここにある。
  • お別れホスピタル 4

    630pt/693円(税込)

    人生と看取りのリアルストーリーがここに。

    『透明なゆりかご』『不浄を拭うひと』ヒット作連発の
    沖田×華が終末期病棟(ターミナル)を描く!

    引きこもりの妹サトコが突然、家に現れた…
    彼女の抱える悩みはどうすれば解決できるのか?
    死にゆく者と生きる者が触れ合う時に
    見えてくるものとは――

    人間は、誰でも最期がある。
    それぞれの最期が映し出す、生きるということ…
    沖田×華の渾身作、第4集。
  • お別れホスピタル 5

    630pt/693円(税込)

    大きな反響を呼んだコロナ特別編、収録!

    『透明なゆりかご』『不浄を拭うひと』も話題の
    沖田×華が描く終末期病棟(ターミナル)だから
    露わになる人間ドラマがここに!

    主人公・辺見の憧れの先輩である赤根さんに
    なんとステージ4のガンが発覚してしまう…
    大学入学が間近となった息子に対してどう接するべきか、
    悩む赤根さんに、辺見ができることとは?

    そして雑誌掲載時に大きな反響を呼んだ特別編
    「コロナと闘う看護師たち」を収録。

    沖田×華にしか描けない“病院のリアル”…
    第5集も胸の奥底を打つこと間違いなし!
  • お別れホスピタル 6

    630pt/693円(税込)

    SNSで大反響!終末期病棟コミック最新刊

    累計50万部(紙+電子)突破!

    新たに終末期病棟(ターミナル)に加わった看護師・九条。
    とても優秀で仕事がデキる彼女だが、そこには裏の顔があった…
    果たして九条の狙いとは何なのか…?

    そして雑誌掲載時に話題となった佐古ヒトミさん(第2集収録)の
    1年録。

    主人公・辺見を通して、“死”から“生”を描く問題作…!
    待望の第6集、登場。
  • お別れホスピタル 7

    630pt/693円(税込)

    大反響“黒い看護婦編”いよいよ佳境へ!

    累計55万部(紙+電子)突破!

    終末期病棟(ターミナル)に加わった
    “黒い看護婦”九条による“救い”が加速していく…

    彼女の不審な行動に辺見も違和感を覚え、
    ついに病棟スタッフは彼女に疑いの目を向け始める…

    緊迫していく物語の行く先は!?
    沖田×華の問題作、目が離せない第7集!
  • お別れホスピタル 8

    630pt/693円(税込)

    大反響“黒い看護師編”クライマックス!

    累計65万部(紙+電子)突破!

    ”殺人看護師”九条が
    終末期病棟(ターミナル)の患者を
    ”救う”現場に出くわした辺見。

    辺見と九条の対峙、
    そして明らかになる九条の過去…

    九条は何を願い、何を求めていたのか。
    大反響!
    ”黒い看護師編”完結!!
    沖田×華の衝撃作、
    絶望と再生の第8集!
  • お別れホスピタル 9

    630pt/693円(税込)

    終末期病棟、そこは死にゆく者の最期の地…

    終末期病棟でナースとして働く辺見歩(あゆみ)。

    摂食障害と鬱を発症している辺見の妹・サトコがまた家出をした。
    「死にたい」「死にたい」と願う彼女を苦しめているものの”正体”とは?

    死を願う者、死にゆく者。
    それぞれの最期を通して”生き様”があぶり出される--
    沖田×華の問題作、いよいよ第9集。

レビュー

お別れホスピタルのレビュー

平均評価:4.2 60件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) しんみりする
    パフェ食べる人さん 投稿日:2022/12/21
    ホスピスの病院で働く看護師のお話し。色んな人がいるとは思いますが、皆んなが皆んな幸せに人生を終えられる訳ではないのだなと、しんみりします。

高評価レビュー

  • (5.0) 考えさせられる・・・
    ももちさん 投稿日:2019/9/11
    沖田先生のエッセイ本を読んだ限りでは沖田さんが看護師として勤務したのは産科・小児科・美容整形外科の病院なのでこのストーリーはフィクションになります。 でも時々フィクションと思えない位訴えかけてくるエピソードがあり、改めて沖田先生の描く物語 には不思議な力がある事を感じます。 重たい話と救われる話が半々なので1冊読んでズ〜ンと落ち込む事は無いと思います。 私は軍曹さんの話と最後の癌患者さんの話に胸打たれました。 癌患者さんの話は現在のホスピスの抱えている問題だと思います。 2巻が出たので読みたいのですがちょっと1冊が高いので・・・(;'∀') お得なクーポンが出るのを心待ちにしています(*´ω`*) もっとみる▼
  • (5.0) 泣いてほろっとして、名作
    カエラさん 投稿日:2020/4/17
    無料の1冊しか読んでないけれど、角度の違う色んなストーリーが出てきて、たかが1冊でも深く考えさせられました。 決して画力が高いとは思いませんが、感情や場面描写を伝えるのが上手い!魅力的な作者さんです。 マサちゃんのストーリーには泣きまし た〜。 どう死ぬかは、どう生きるか。 近しい人が、ターミナル病棟で、「家に帰りたい」と口癖のように言いながら、でも家族にそれを許されず死んでいった姿を見ていたので、自分の人生の死に方を自分で選べるように人生送りたいって、この漫画を読んで改めて思いました。 下手な小説読むより、よっぽど人生のなんたらかを教えてくれる名作。 もっとみる▼
  • (5.0) ひとびとの死に様
    odenさん 投稿日:2018/11/9
    【このレビューはネタバレを含みます】 沖田×華さんのファンです。「透明なゆりかご」は名作ですが、この「お別れホスピタル」も素晴らしい。 さまざまな人生があり、その集約として死がある。数十年を生きた人々の、ドラマを垣間見た気持ちがします。平凡な人生などないのだな、と感じさせる作品。 戦友の帽子の話はすさまじかった…。あえてミスリーディングを誘う(戦友の形見なのだろうな、と)手法も見事です。 ただの聞き書きではなく、死にゆく人が最後に見た景色を描くなど、マンガらしい芸術表現に昇華されているのも良い。 感動的なだけでなくコミカルな軽めの話も入ってるのも良いです。続刊希望。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

どう生き、死にたいか
制作:パーマ (シーモアスタッフ)
NHKで連続TVドラマで大ヒットした透明なゆりかごの作者、沖田×華先生が次は終末期病院をリアルに描きます。終末期病院、別名・終の住処、ゴミ捨て場と呼ばれています。本人の希望と家族の希望、延命治療の現実、終末期の現実がリアルに描かれていて生と死についてとても考えさせられる作品です。

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