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喰いタン(15)

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600pt/660円(税込)

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(4.0) 投稿数51件
喰いタン(16巻完結)

作品内容

むむっ、これは--歯ごたえあるストーリーに、手強い謎がほどよく絡まり、料理の知識がブレンドされているッ! 甘酸っぱい恋のドラマから国際政治の舞台裏まで、1冊にあらゆる要素がつまったマンガ界の完全栄養食!!!!!!! 料理と推理とグダグダなギャグの華麗な融合!!! これは知力と胃袋の限界が試される--寺沢大介からの挑戦状だ!! これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!

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作品ラインナップ  全16巻完結

  • 喰いタン(11)
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    なんでも食べる、どこでも食べる、食欲魔人・高野聖也(たかの・せいや)! 聖也がかかわる事件は、なぜかすべて食べ物がらみ! 味覚・嗅覚をフル稼働し、死体の横でもなんのその、食べればたちどころに謎が解ける!! しかし、そんな聖也が雪の中で何者かに撲殺された……!? これは知力と胃袋の限界が試される――寺沢大介からの挑戦状だ!! これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!
  • 喰いタン(12)
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    島耕作(しまこうさく)が社長就任記念として設立した初芝美術館。そのお披露目当日、目玉となるはずのマリア像が盗まれてしまった! すぐに道路を封鎖し、あたりを徹底的に調査をしたがマリア像はみつからない。いったいどこへ消えてしまったのか――!? 今回はジンギスカン、しょっつる鍋、鳥鍋、おでん、カキフライなどなど、寒い季節に旨いものが満載!! さらにはなんと島耕作までもがゲスト出演!
  • 喰いタン(13)
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    食の安全はどうか知らんが、君たちの安全は食で守る!! ラーメン屋の行列に並びながらもほかのラーメン屋の出前をとって喰うような稀有な男・高野聖也(たかの・せいや)が、子供を狙う殺害予告、料理人に降りかかった冤罪などなどあらゆる事件を食で解決! これは知力と胃袋の限界が試される――寺沢大介からの挑戦状だ!! これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!
  • 喰いタン(14)
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    不況、リストラ、派遣切り。世の中、なんともならない事が多いですが、食で解決することは意外とあります。夫婦の絆、モンスターペアレント、会社の経営難……現代社会に潜むミステリーに、「旨味!」なモノを貪欲に求め続ける小説家・高野聖也(たかの・せいや)が挑む! これは知力と胃袋の限界が試される――寺沢大介からの挑戦状だ!! これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!
  • 喰いタン(15)
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    600pt/660円(税込)
    むむっ、これは--歯ごたえあるストーリーに、手強い謎がほどよく絡まり、料理の知識がブレンドされているッ! 甘酸っぱい恋のドラマから国際政治の舞台裏まで、1冊にあらゆる要素がつまったマンガ界の完全栄養食!!!!!!! 料理と推理とグダグダなギャグの華麗な融合!!! これは知力と胃袋の限界が試される--寺沢大介からの挑戦状だ!! これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!
  • 喰いタン(16)
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    600pt/660円(税込)
    クマと戦い、大臣の命を助け、産地偽装を暴き、夫婦をとりもち……目に留まるものを片っ端から食いまくりながら、謎を解いてきた高野、謎も食事もついに完食!!! これは知力と胃袋の限界が試される--寺沢大介からの挑戦状だ!! これを読まずして、食と推理を語ることなかれ!

レビュー

喰いタンのレビュー

平均評価:4.0 51件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 重くなくて読みやすい
    モリイモさん 投稿日:2020/8/1
    グルメ系と探偵ものが好きなので、迷わず読みました。 主人公の有り得ない胃袋と、空気の読めなさに時にイライラしながら楽しく読みました。

高評価レビュー

  • (5.0) 食べて解決!
    カウカウさん 投稿日:2008/2/12
    主人公は探偵なのですが、兎に角食べてばかり。 被害者宅の冷蔵庫を漁り…殺人現場でラーメンを作り…何でそんなに食べてんの!?推理はどうした!と思うほどの食べっぷり。 でもその食い意地が、不思議と事件を解決に導いていくんです。偶然によるご都合 主義ではない、食への執念ともとれる知識によって。 個人的に主人公が毎回サブタイトル通りの行動を起こすのも楽しみの一つだったり。 後…漫画に出てくる食べ物がいちいち美味しそうで困ります(笑) もっとみる▼
  • (5.0) オナカが減る探偵物
    トレノさん 投稿日:2017/3/1
    「ミスター味っ子」の寺沢大介氏が青年誌に描いた食欲魔人な探偵の推理コメディです。 尽きることのない凄まじい食欲と徹底的に食にからめたトリックや事件で、肩の凝らない作風の推理作品となっています。 探偵物マンガといえばKのつく作品が世間では 圧倒的にメジャーなのですが、推理小説にありがちな「推理するための現実的でない事件」ばかりで、こういう「ちゃんと必然性のある事件背景やトリック」を描いた探偵物ってけっこう貴重な気がします。 もっとみる▼
  • (5.0) 美味しくて痛快!
    CH@FUTURAさん 投稿日:2013/12/24
    食べ物とミステリーが好きなので購入しています。ひとつの話が完結するまでの話数が少ないところも読みやすくて◎。 犯罪のプロ組織との対決も気になるし、食べ物の蘊蓄もあって勉強にもなります。 ギャグの要素が強い話から感動的な話まで様々なので、 飽きずに楽しめます。 しかし、描くのに気が遠くなりそうなほど、とにかくすごい食べっぷりです!(毎回タイトルも面白いですよ) もっとみる▼
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