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つむぎくんのさきっぽ【コミックシーモア限定特典付き】

700pt/770円(税込)

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【販売終了】

【重要】販売終了のお知らせ

本作品は諸般の事情により「2023年12月31日23時59分」をもちまして販売終了させていただくこととなりました。ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

作品内容

愛しいキミとのひみつの時間


【特典ペーパー付き!!】

〈あらすじ〉

「つむぎのおっぱいなら
好きなだけ 吸っていいからね」

紬(つむぎ)と煌成(こうせい)には、小さい頃から続く
ヒミツの習慣がある。
それは…紬のおっぱいを煌成に
吸わせてあげること。
最初は煌成を慰めたかっただけなのに、
思春期を迎えると関係は
どんどん変化していって―――

傲慢な御曹司×身寄りのない幼馴染の、すれ違い格差ラブ


CONTENTS
「つむぎくんのさきっぽ」1-7話
「つむぎくんのさきっぽ」描き下ろし

【コミックシーモア限定描き下ろし特典ペーパー付!】

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!

レビュー

つむぎくんのさきっぽ【コミックシーモア限定特典付き】のレビュー

平均評価:4.7 673件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 2人とも、本当に永遠に幸あれ(т-т)
    ぁゃさん 投稿日:2024/2/6
    【このレビューはネタバレを含みます】 なんで二人共こんな可哀想なの…、?!ただのおっぱぃBLかと思いきや、受けも攻めも、可哀想すぎる半生…不器用で、でもそうなるのは仕方ないのもわかるけど、、双子がいなかったら本当に大変なことになってたよね。りまりおには本当に感謝してもしきれないわ。。2人が再会してから、幸せなもっと先の2人も見たいです。どこかで見れませんか??? 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) まさかの愛と感動の物語だった!
    aiko-さん 投稿日:2023/12/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 表紙とタイトルで、エロエロれろれろな作品かなー、 試し読みで、主従関係のえろえろかなー、 よーしエロいぞー! ということで購入。 読んでみたら、まさかの感涙。 紬くんのさきっぽは、エロの象徴でなく 慈愛と献身の象徴でございました…。 こうちゃんの元を離れる決心をした紬くんの微笑みの、なんと清らかで美しい。 けれどもただの無垢な清らかさとは違う。 積み重ねてきた辛さも悲しさも、こうちゃんへの無償の愛も、全てを消化させた、信念と強さに裏打ちされた 紬くんの海よりも深い愛が垣間見える。 最後まで読んだ今でも、紬くんのその笑顔の1コマを見るだけで 心が震えて泣けてくる。 正に聖母マリアか菩薩かと見まごう表情です。 莉生と莉麻が居てくれて良かった。 こんなに心強い味方は居ない。 この2人がいてくれなかったら、きっと紬くんはこんな風に穏やかに笑えていなかったと思う。 読者にとっても、この2人の存在は救いでした。 設定そのものは、よくある相関図だと思います。 でも その心理描写が素晴らしいのと、キャラクターの魅力が凄まじい。 攻めであり ご主人であるこうちゃんは、ずっと無表情、どちらかというと冷たい表情をしているけど、 どれだけ紬くんを大切に想っているかは伝わってくる。 性格はと聞かれると、ぶっちゃけ分かるような描写は無かったかも。 でも それでも愛おしく思えるのは、幼少期の まさかの前髪ぱっつん頭で孤独と戦ういじらしい姿を見たのと、紬くんの こうちゃんへの想いを見守りながら読み進めていたからだと思う。 最後の最後、数年後かな?の1コマで初めて笑顔を見れました。といってもかなりクールなこうちゃんらしい笑顔だったので、 心の底からくしゃくしゃに笑った顔が見たいなぁ。 でも物語としては、この上なく綺麗にまとまって終わっているので 続編を…というのは野暮な気もするし…。 単話でも良いので 2人のイチャラブが見たいですぅぅぅぅ (本編にもラストのほうに1回、えちあります。2人らしい、とても尊い奥ゆかしい短い描写ではありましたが、それでも感動でした。こうちゃんの雄顔も見れたし…) 続きを読む▼
  • (5.0) あぁ、紬が愛おしい
    しぃさん 投稿日:2022/8/10
    家族からの愛情が向けられていなかった煌成、祖母しか身寄りがいなかったがある事情から祖母が仕えていた屋敷で使用人で置いて貰っていた紬。 二人のお互いに向けられる気持ちのすれ違い具合に、もどかしくてじれったくて、でも只愛されたかった二人の子供 達。 大きくなったとしても、まだ未成年の二人にとって家族からの愛情は注がれる筈なのに歪な煌成の家族は自分自身の事しか見てなかったし、関心もなかった。 紬は唯一の身寄りの祖母が亡くなったので、天涯孤独の身。 唯一愛情を向けていたのは煌成と彼の護衛の双子の莉麻と莉生。 双子達がいなかったら、きっと煌成と紬は上手くいかなかったでしょうね。 煌成の愛されたかったと泣きながら云うシーンは、心が痛くなる位泣いてしまいました。 あんなにも紬を愛していたのに、どんな形であれ突き離されてしまい、途方に暮れる煌成が不器用で。愛し方が分からなかったから。愛されてなかったから。 辛いです。普通ならば、家族から注がれるのは愛情です。 大事で、何事にも変えられないんです。家族を守る為ならば、どんな辛い思いをしたとしても耐える事が出来るんです。煌成と紬はお互いに深い愛情があり、家族でもあり愛している相手でもあり。 あんな作り物の様な家族、家族とは言えないよね。 煌成と紬が家族になって、幸せになって欲しい。 只それだけです。 重いテーマの作品でしたが、人を愛して大人となった姿を見て良かったと胸を撫で下ろしました。 好みが分かれる作品ですが、気になる方は読んで見て下さい。 もっとみる▼
  • (5.0) 僕たちの関係
    ムギさん 投稿日:2021/10/2
    【このレビューはネタバレを含みます】 読みたいと思いつつ、レビューの 暗い 闇 等に怯んで手を出せずにいましたが、一つ前の作品で心が元気に笑。『木陰の欲望』のスピンオフですが未読でも問題ないとのことでこちらのみ購入(若干、誰?とはなるかも)。 紬が可愛くて、それだけでも読んで良かったと思えるほどに胸がぎゅーっとなりました。煌成の拗らせの中にも確かに愛は見えるのに、紬には届かないのがもどかしい。 以下ネタバレを含みます。 哀しい夢。あぁ煌成の心の声とモノローグ… 「ぱんつは好きでもない人に見せちゃダメだよ」ですってよ?煌ちゃん。さきっぽも見せないし、ましてやちゅーちゅーなんてさせないんだから。不器用な愛が切ない。 さきっぽちゅーちゅーのはじまりがずっと気になっていましたが、なるほどそういう… ではこの行為の持つ意味(煌成の)が変わったのはいつなのか。自然に当然のようにいつの間にか。いや…「僕だけの紬」もしかしたら最初からずっと変わっていないのかも。結ばれるために出会った二人… なのかなと思いました。 「13歳の私達はたやすいから」いやいやあの紬には力抜けるよね。双子の存在は二人にとって凄く大きくて いつも良い仕事してくれるけど、私が双子ならもっとうまくやる自信あるな。…なんて。まぁ無責任にそんなことできないんでしょうけどね。この展開だからこそ一緒にいられるわけで、早々にくっついたところで悲しい結末が待っているだけかもしれない。双子ちゃんありがとう。 さきっぽ違いが面白かった。はぁ最後の紬もかわいいな。 続きを読む▼
  • (5.0) タイトルのかわいさより重い内容
    vamさん 投稿日:2020/5/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 どうして暮田ワールドの人物像は、いつもこんなに歪んでるのだろう?でもクセになる愛を描く作品です。せっかくのきれいな絵、可愛い絵が、重く暗くのしかかるテーマに引きずられ、キャラクターの目が死んでいる。10代にして、性の解放が幼なじみと秘密の関係だったり、父親に与えられた女と寝るって背筋が寒い。歪んだ感情のまま、素直に気持ちを表せないのは、微妙な思春期だからあるかもしれないけど、理解するのはしんどい。ただ単純に相手が好きっていう作品ないですよね、私の知る限り… まだ救われるのは、大抵主人公の周りの人が優しくて、いい人である傾向でそれが唯一の救いかな。莉麻と莉生が無条件に紬に優しく、守ってくれるからまだいい。紬の健気さがそうさせるのだろうか。ほんとに可愛いですもん。 ただまっすぐに紬を愛したかった煌成の、いびつな愛情が哀しいです。紬が屋敷を出て行った後の抜け殻のような煌成。父親に縛られず、思うがままに生きればいいのに、とモヤモヤして苦しい。紬が生き甲斐で、紬が全て。 素直になりさえすれば良かったのに…でも幸せな笑顔で良かったですね。暮田ワールドの一冊を読み上げるのに、気持ちの持って行き方で一苦労します。疲れましたが、最後の幸せな二人に和みました。ぜひとも幸せになって欲しいです。 短い番外編が単話版にあります。キュンキュンですのでぜひそちらでニマニマして下さいませ! 続きを読む▼
  • (5.0) うわ〜、恥ずかしくなっちゃう…
    ベグさん 投稿日:2021/3/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 初っ端の吸われ過ぎた感満載のち〇びが、恥ずかしくて恥ずかしくて…読み進められるだろうかと不安になりました。しかも、ページめくった先にいる、このむっつりさんが吸ってるんだよね?って思うと、さらに恥ずかしさが増します…。と思えば、ちっちゃい頃の指しゃ ぶり煌成の可愛さに、ふあぁぁぁ!となり、ぺろんと服をめくりおっぱいどうぞと言う紬にうわぁぁぁ!となりました。気持ちが忙しい…。可愛くてかわいそうな煌成、寂しかったと思うけど、早い段階で紬に出会えて、ずっとおっぱいさせてもらっているということで、あまり不憫には思わず、莉麻・莉生視点くらいで見るのがちょうどよかったです。巻末の話毎の解説も面白くて、作者さんと担当さんの煌成の扱いや育て方に、「なるほどそうだったのね」と納得し、それを踏まえて読み返すと、腑に落ちることばかりでさらに楽しめました。煌成の告白シーン良かったなぁ。ほんと、良かった!あと、担当さん、紬の処女初夜を大切にしてくれてありがとうございます。割りと多くの作品で、「初めて」を大事にできていなくて(ページ数の問題とかで仕方がないのでしょうけれど)、それまでの展開が良いものほどがっかりしてしまうので、今回は、本当によい読後感でした。分冊の最終巻が番外編になっているとフォローさんが書かれていたので、そちらも読みました。フォローさん、いつもありがとうございます! 続きを読む▼

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