マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ少年マンガ小学館少年サンデー少年サンデーコミックス葬送のフリーレン葬送のフリーレン 1
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
葬送のフリーレン 1
少年マンガ
葬送のフリーレン 1
13巻配信中

葬送のフリーレン 1

530pt/583円(税込)

クーポン

会員登録限定70%OFFクーポンで
お得に読める!

それは、終わりから始まる物語。
魔王たちを打ち倒した勇者一行は、その10年の冒険に幕を下ろした。それから50年、勇者ヒンメルとの永遠の別れが訪れたフリーレンは、人間を知るための旅に出る。
2023年テレビアニメ化で話題沸騰!今は亡き勇者に捧ぐ、葬送の果ての後日譚。

この作品の第12巻【特装版】はコチラにて配信しております。

作品内容

魔王を倒した勇者一行の後日譚ファンタジー


魔王を倒した勇者一行の“その後”。

魔法使いフリーレンはエルフであり、他の3人と違う部分があります。

彼女が”後”の世界で生きること、感じることとは--

残った者たちが紡ぐ、葬送と祈りとは--

物語は“冒険の終わり”から始まる。

英雄たちの“生き様”を物語る、後日譚(アフター)ファンタジー!

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  13巻まで配信中!

  • 葬送のフリーレン 1

    530pt/583円(税込)

    魔王を倒した勇者一行の後日譚ファンタジー


    魔王を倒した勇者一行の“その後”。

    魔法使いフリーレンはエルフであり、他の3人と違う部分があります。

    彼女が”後”の世界で生きること、感じることとは--

    残った者たちが紡ぐ、葬送と祈りとは--

    物語は“冒険の終わり”から始まる。

    英雄たちの“生き様”を物語る、後日譚(アフター)ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 2

    530pt/583円(税込)

    魔王を倒した勇者の死後、魔法使いが歩む旅


    長生きなエルフの魔法使い・フリーレン。

    弟子の魔法使い・フェルンと歩む旅の目的地は、

    再び魔王城。勇者たちの魂が眠るとされる地。

    この旅は、勇者たちとの冒険の足跡を辿ることでもあります。

    道中、戦士の弟子・シュタルクとの出会いも――

    物語は、追憶と共に新たな局面へと進む。

    英雄たちの“系譜”を紡ぐ後日譚ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 3

    530pt/583円(税込)

    エルフの魔法使い、新たな仲間と新たな旅


    勇者一行にいた魔法使い・フリーレン。

    魔王軍の残党で大魔族でもある

    七崩賢・断頭台のアウラと衝突。

    その中で、フリーレンの史実が明かされていきます。

    悠久の時の中で、彼女が抱いた感情とは――

    物語は、現在と過去が交錯していく。

    英雄たちの“真実”を紡ぐ後日譚ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 4

    530pt/583円(税込)

    勇者たちとの記憶を繋ぐ後日譚ファンタジー


    勇者の死後も生き続けるエルフの魔法使い・フリーレン。

    かつて勇者たちと冒険した旅路を、再び辿ります。

    昔も今も旅路を彩るのは、

    かけがえのない出会いと行事(イベント)の数々――

    物語は、勇者たちとの日常を思い起こしていく。

    英雄たちの“記憶”が繋がっていく後日譚(アフター)ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 5

    530pt/583円(税込)

    魔法使いの歴史を紐解く後日譚ファンタジー


    魔王を倒し、歴史に名を残す魔法使い・フリーレン。

    魂の眠る地(オレオール)を目指す旅を進む為に、

    魔法使い試験を受けることになります。

    新たに出会う、一筋縄ではいかない魔法使いたち――

    物語は、各々の信念と覚悟を表出していく。

    英雄たちの“歴史”を紐解く後日譚(アフター)ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 6

    530pt/583円(税込)

    英雄たちの真意を物語る後日譚ファンタジー


    魔王を倒した勇者一行の

    魔法使い・フリーレン。

    魔法使い試験、第二次試験は迷宮(ダンジョン)攻略です。

    多彩な魔法使いたちと、紐解かれるフリーレンの本領――

    物語は、魔法使い師弟の絆を紡いでいく。

    英雄たちの“真意”が語られる後日譚ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 7

    530pt/583円(税込)

    今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー


    勇者たちとの過去を未来へ運ぶ

    魔法使い・フリーレン。

    魔法使い試験を終え、魂の眠る地(オレオール)への旅路を歩みます。

    出会いと別れ経て、思い起こされる勇者たちの言葉――

    物語は、魔王亡き後の世界を垣間見せる。

    英雄たちの“心の内”を物語る後日譚ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 8

    530pt/583円(税込)

    今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー


    今は亡き勇者たちとの旅路を

    再び歩む魔法使い・フリーレン。

    一級魔法使いを伴わないと進めない、過酷な北部高原へ。

    途上、魔法使いたちと再会、そして魔族との会敵――

    物語は、美味くないパンの味を思い出させる。

    英雄たちの“郷愁”を滲ませる後日譚(アフター)ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 9

    530pt/583円(税込)

    今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー


    勇者ヒンメルの死をきっかけに

    “人を知る”旅を歩む魔法使い・フリーレン。

    目指すは“魂の眠る地”――魔王城がある場所。

    北部高原へ進み、遭遇するは七崩賢・黄金郷のマハト。

    物語は、黄金都市に残る記憶を投影する。

    英雄たちの“昔日”を描き出す後日譚(アフター)ファンタジー!
  • 葬送のフリーレン 10

    530pt/583円(税込)

    今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー


    魂の眠る地・オレオールへと旅する、

    勇者一行にいた魔法使い・フリーレン。

    七崩賢・マハトの“人を知る”過去の中に、

    人類と魔族の特異な関係性が存在した。

    物語は、色彩を失った黄金へと融けてゆく。

    英雄たちの“悪意”を反射する後日譚(アフター)ファンタジー!

レビュー

葬送のフリーレンのレビュー

平均評価:4.8 849件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) アニメも最高ですが、漫画は更に最高です!
    Wendyさん 投稿日:2024/6/18
    アニメの続きが気になって漫画買いましたが、本当に素晴らしい!!心理描写が細かくて驚きます。クスッと笑えるところもあるし、うるっと泣けるシーンもあり、かっこいい戦闘シーンもあって、本当素晴らしい冒険物語!フェルンとシュタルクのピュアな恋愛事情 も見ていて、心が洗われる感じで、胸がジーンとします 本当、この作品はアカデミー賞脚本賞取れるぐらいの素晴らしい作品なので、すごいオススメです! もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 名言がちりばめられた冒険ファンタジー
    nanako-さん 投稿日:2021/12/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 たまたま2巻まで無料だったのもあり、読み始めたらいきなり冒険が終わってました(笑)そこから物語が始まる斬新さと個性派揃いな勇者パーティー! イケメンを敢えて主張する勇者ヒンメル、お酒好きな生臭僧侶ハイター、無口だけどおちゃめなドワーフ戦士アイゼン、寿命が長く皆と時間軸がズレてるけど、どこか憎めないエルフのフリーレン。一見バラバラなようで不思議とまとまっている。10年間を楽しい冒険だったと振り返える、冒頭のヒンメルの台詞は読み返す度に重みを増していく感じがします。 50年後の流星群を再び見ようと約束し、結集したメンバー。見た目が1番変わったのがヒンメルかな〜。あまりの変貌振りに一瞬誰?状態(笑)フリーレンは至って通常運転、さすがだなと思いました。 相変わらずポリシーを貫いているところが、老いても素敵なヒンメルじいさんでした。 そして、大きく物語が動き出すのがヒンメルの死後。フリーレンが人間を知ろうとするきっかけにもなりました。冒険の功績も時代と共に風化しつつある中で、人々の記憶として生き続ける。それはヒンメルが心から望んだことで、物語が進むに連れ彼のとフリーレンの他愛のないやりとりやセリフが徐々に明かされて、心にジワっときます。だからこそ仲間は命をかけてついていった訳で、関わった人達に慕われていたのも頷けます。時には誰かを突き動かす原動力にも、、 フリーレンが、かつての仲間の意思を継ぐ新たなメンバーと共に成長していく姿や、当時は気付けなかった新たな感情にふと気づかされたり、と見所は満載です。特に回想シーンは当事者しかしらない勇者パーティーの裏側を覗いている気分で楽しい!!まだまだ道のりは長そうですが、一緒に見守っていきたいです。 11巻!黄金郷のマハト編後、次は?と思っていた所、暗黒の竜の角。あ、これフリーレンがヒンメルに預けていたのと同じだ!何だかキーアイテムになりそうな予感。 また、石碑のリベンジ中にまさかの仲間との遭遇!しかも実体!カラーでより印象的な再会でした!!フリーレンの抜け落ちた記憶が甦る?あぁ次巻気になる〜!! ●12巻が〜!!ヒンメル達の話をまるまる読めるなんて嬉しい!と同時に、今までのどうなのかな?やっぱりそうなのかな?が確信に変わった瞬間‥ここで続くの?!!!ぐはっ!衝撃に吐血の勢いです!!どうか死ぬ前に13巻くださいっっ!! 続きを読む▼
  • (5.0) 1000年生きても心を育むスベはある
    Hammyさん 投稿日:2023/9/30
    【このレビューはネタバレを含みます】 大人が読むに耐え得る異世界ファンタジーにはあまり出会えませんが、その中でも読んで面白い!と感じる作品は特に稀少ではないでしょうか。 本作は確実に感情を揺さぶり、読み手の様々な記憶に呼びかけてくれます。 最近流行りの後日譚もの。と言うか本作が人気なので後日譚を書く人が増えてきたのかも? いちいち全部を説明したり、わざと誇張したりするような下品な表現はありません。その点で言うとテレビ版的ではなく劇場版的であり、直木賞ではなく芥川賞っぽいです。静かに語りかけつつ人や世界の悲喜交々に導いてくれます。 *** 後悔から始まるフリーレンの新たな旅を描きながら、過去の魔王討伐のエピソード・思い出も描かれています。くだらなくて楽しく温かな思い出ですが、当のフリーレンはそこに居るのに輪の外から眺めているように見えます。共に体験しているのに仲間と同じ感情が得られない。エルフと人間の感覚の違いが哀しいです。 でも「何も知らない」と言い切ったヒンメルのことを、些細なエピソードまで憶えているんですよね。 記憶の中のヒンメルを行動の指針としている。 当時解らなかったメンバーの気持ちや師匠の思いをフリーレンが理解できた時には何度も感動しました。それが今のパーティメンバーの優しさのおかげだったりして、さらにグッときました。 *** エルフの寿命の長さ、平和になったと言えども人間の命が失いやすい世界。人間、エルフ、魔族の根本的な違い。等々の異世界設定を通して、心に強く訴えかけてくる優しさにじんわりと涙します。 「葬送」の二つ名で呼ばれるフリーレンが切ないです。 また、苦しい展開や生死に関わるキツいお話も、度々挟まれる抜け感のあるギャグが緩和してくれます。温かさから生まれる笑いがステキです。 そして魔王を倒した4人のキャラと空気感がとても良いです。4人ともすごく強いのに完璧じゃなく、どこか抜けています。特に勇者ヒンメルがたまらなく魅力的です。 いろいろ書きましたが、なんだかんだ言っても素直に自然体で楽しんで読むのが一番良い気がします。 続きを読む▼
  • (5.0) 今年イチの漫画
    もんたちさん 投稿日:2020/8/18
    勇者パーティの一員として10年の冒険の果てに魔王を倒したエルフの後日談。 物語は魔王を倒した後から始まります。 ファンタジーをあまり読まない人がいるかもなので前提を書くと、エルフは寿命が1000年を越えるとされています。 なので、10 年といっても人間にとっては結構な月日だけど、エルフにとっては「たった」10年になります。 他の勇者などのパーティメンバーが年を取ってもエルフは10分の1程度の感覚でしか年を取りません。 そんな感じで今まで気にしなかったエルフは長寿という特色を上手く生かした、人とエルフの時間軸のズレ、感覚のズレを描いた物語です。 この作品、ジャンルはSFファンタジーで冒険もありますが、加えて私は「ヒューマン」でもあると思います。 ちょっと面白いですよね、ジャンル「ヒューマン」で「エルフ」の話って。 そんなズレが織りなす物語、セリフがなくて絵だけで話が進む場面が多くあります。 なのに、台詞浮かぶし表情で感情わかるし凄い。想像も広がるし楽しい。 ただ、少しだけ哀しいところもある漫画なので落ち込んだ時とかには読むの向いてないかもしれません。それでも笑顔にもなれる漫画なので元気をもらえる面もあります。 2020年のmy漫画大賞です。 私は異世界除けばこの雰囲気(素敵)のジャンルはまぁダメで、大抵読み続けられないけど、この作品はバランス良いんですよね。良い話過ぎず照れ隠しのようにネタをばら撒いてあってクスッとさせる。 泣ける話なはずなのに笑顔で前を向かせてくれる。 原作者と絵師さんもフィットしてるように思います。 ゆっくりじっくり読みかえすと色んな発見があって楽しいですね。 なので、1番向いてる読者はエルフだったりして。 漫画大賞2021受賞おめでとうございます。 もっとみる▼
  • (5.0) ありそうでなかった後日譚
    ましろさん 投稿日:2021/2/26
    勇者と魔王の物語、そのエピローグから始まる追憶の物語。 基本的に人との出会いと別れを繰り返していく、新たな仲間との淡々とした旅のお話なんですが、キャラがみんな立っていて面白いし、心理描写が丁寧で1話1話が本当に深い。 主人公は勇者パーテ ィの魔法使いである長寿エルフのフリーレンで、旅先でかつて勇者一行に助けられた人たちと話しながら、フリーレンは彼らとの思い出を紡いでいきます。 人間との価値観の差や時間感覚のズレをストーリーに絶妙に織り込んでおり、回想も相まって面白くも切ない作品となっています。 種族が違うからこそ、10年共に旅をしていた時には理解できなかった彼らの言葉や行動、思いにようやく気づき、ドライさは変わらないながらも彼らに代わって実行していくフリーレンが本当に愛しいです。「ヒンメル(勇者)ならそうする」のセリフが最高に良い。 そんな静かに淡々と進むストーリーの中に入る流れるようなギャグや、時間経過を細やかな絵のみで表現しているのも見所です。 そして1話以降回想でしか出てこない勇者ヒンメルの存在感が、フリーレンだけでなく読者の中でもどんどん大きくなっていくのがわかるからすごい。 ヒンメルほど勇者という名に相応しい勇者は最近の作品ではあまり見ない気がします。 男女共におすすめできる良作ですが、あえて気になる部分を言うなら、戦闘シーンなど動きの描写が不得手なのかな〜といったところですかね。 まあでもこの作品は、戦闘よりも会話劇がメインなので。 そういった意味では、敵とバチバチやり合う迫力のある展開を求めている方には物足りないと感じるかと思います。終始淡々としていますからね。 【追記】マンガ大賞2021受賞おめでとうございます!納得の結果で大変嬉しいです。 もっとみる▼
  • (5.0) 最高に切なくて愛しい冒険譚
    coccoさん 投稿日:2021/1/28
    マンガ大賞にノミネートされていたので、サンデーのアプリで読んだのですが、一気に引き込まれて虜に。 勇者一行の旅が終わってから、パーティにいたエルフを主人公に冒険を振り返る形は面白いですね。 多種族と比べて長命という、ファンタジーではよくあ るエルフの設定をこういう風に使うんだと新鮮なのですが、ほぼ回想でしか出てこない勇者一行がとても魅力的で、回想がある度にこちらはどんどん好きになってしまうので、ひたすら切なくて辛い。 そして今一緒にいる人たちも、いずれ主人公は見送ることになるのかもしれないと思うとさらに辛い…。 客観的に見れば切なかったり重かったりする話も淡々と語られるのですが、行間の取り方や人物の心理描写が上手いので、感情移入してしまいます。 キャラクター造形と台詞回し、絵、話の構成、ファンタジー世界における無理のない設定作り、話のテンポ感が素晴らしい。 おかげでこの作品独特の透明で静かな世界観に無理なく没入することができる。 わたしはファンタジー大好きな人間で、物によっては設定に無理があったりして集中できなくなってしまうのですが、本作は作り込まれた正統派ファンタジーだと思います。 伏線がいたるところに張られているので、何回読み返しても新たな発見がありますね。 あと随所に挟まれるギャグもくすっと笑えていいです。 まだまだ終わってほしくないけど、どんな終わり方をするのかとても気になる作品です。 素晴らしい作品に出会えてよかった。 もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

冒険の終わりから始まる物語
企画:サビジュニア(シーモアスタッフ)
勇者一行が魔王を倒して凱旋するところから始まる物語。主人公はエルフの魔法使いフリーレン。彼女は人間とは違い、勇者一行として冒険した時間を「短い間」と表現するほど長生き。フリーレンは勇者・ヒンメル、僧侶・ハイター、戦士・アイゼンと順番に仲間たちに別れを告げながら、旅をする。冒険の軌跡を辿りながら彼女が感じることとは…? 魔王を倒した勇者たちの、その後の物語を描いた漫画。第1話のタイトルが「冒険の終わり」という斬新な始まり方で、思わず二度読みしちゃいました。仲間たちと別れた後、主人公のフリーレンは勇者一行との冒険の痕跡を辿る旅に出るんですが、読み進めていくうちに思わず涙がホロリ…。フリーレンと仲間たちの思い出は温かく心に染みます。数年会っていない友達に連絡をとりたくなる、そんな素敵な作品です! 冒険漫画に新境地を切り開いた作品。出会いと別れを繰り返し大人になった全ての読者に読んで欲しい、じんわり心に染みるストーリーです!

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 
アニメ化

「葬送のフリーレン」

【声の出演】

フリーレン:種﨑敦美 / ヒンメル:岡本信彦 / ハイター:東地宏樹 / アイゼン:上田燿司

【あらすじ】

勇者ヒンメルたちと共に、10年に及ぶ冒険の末に魔王を打ち倒し、世界に平和をもたらした魔法使いフリーレン。千年以上生きるエルフである彼女は、ヒンメルたちと再会の約束をし、独り旅に出る。それから50年後、フリーレンはヒンメルのもとを訪ねるが、50年前と変わらぬ彼女に対し、ヒンメルは老い、人生は残りわずかだった。その後、死を迎えたヒンメルを目の当たりにし、これまで“人を知る”ことをしてこなかった自分を痛感し、それを悔いるフリーレンは、“人を知るため”の旅に出る。その旅路には、さまざまな人との出会い、さまざまな出来事が待っていた―。

【制作会社】

マッドハウス

【スタッフ情報】

原作:山田鐘人、アベツカサ(小学館「週刊少年サンデー」連載中)

監督:斎藤圭一郎

シリーズ構成:鈴木智尋 / キャラクターデザイン:長澤礼子 / 音楽:Evan Call

【関連リンク】

公式サイト「葬送のフリーレン」

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ