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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ少年マンガ KADOKAWA 角川コミックス・エース 天晴爛漫!天晴爛漫!(1)
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作品内容

時は19世紀末、流れ着いたアメリカで日本男児が挑むは、掟破りの大陸横断レース! 二人は賞金を獲得し、無事帰国することが出来るのか!? 話題のTVアニメを、キャラクター原案を手掛けるアントンシクが描く!

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詳細
  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全3巻完結

アニメ化

「天晴爛漫!」

【声の出演】

空乃天晴:花江夏樹 / 一色小雨:山下誠一郎 / ホトト:悠木碧 / ジン・シャーレン:雨宮天 / アル・リオン:斉藤壮馬 / ソフィア・テイラー:折笠富美子 / ディラン・G・オルディン:櫻井孝宏 / TJ:杉田智和 / セス・リッチー・カッター:興津和幸

【あらすじ】

19世紀が終わりを告げ、20世紀の幕が上がろうとしている時代・・・。天才だが社交性0のエンジニア『空乃天晴』と、凄腕だが臆病な侍『一色小雨』はある事故で日本からアメリカに漂流してしまう。無一文の二人が日本へ帰るために選んだ方法は、「アメリカ大陸横断レース」に参加すること。スタートは西海岸ロサンゼルス、ゴールはニューヨーク。自作の蒸気自動車で荒野を駆け抜け、クレイジーなライバルと競い合い、アウトローや大自然から身を守り・・・果たして二人は過酷なレースに優勝し、賞金を手に入れ故郷へ帰ることができるのか!?

【制作会社】

P.A.WORKS

【スタッフ情報】

原作:APPERRACING

監督:橋本昌和

企画:菊池剛、工藤大丈 / シリーズ構成・ストーリー原案:橋本昌和 / キャラクター原案:アントンシク / キャラクターデザイン・総作画監督:大東百合恵 / メカニックデザイン:竹内志保 / 美術監督:杉浦美穂 / 撮影監督:並木智 / 色彩設定:中野尚美 / 3D監督:市川元成 / 編集:髙橋歩 / 音響監督:飯田里樹 / 音楽:Evan Call / 音楽制作:ランティス / 製作:天晴製作委員会

【音楽】

OP:Mia REGINA 「I got it!」 / ED:森久保祥太郎

【関連リンク】

公式サイト「天晴爛漫!」

レビュー

天晴爛漫!のレビュー

平均評価:3.8 34件のレビューをみる

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高評価レビュー

アニメと合わせて見ると面白い!
アニメを現在放送されている所まで、先に視聴してから、コミック版が出ていたので一巻目を読了しました。
アニメでは、副主人公である小雨さんが、語り部、主人公である天晴さんが狂言回しのような役割になっている事や、時間経過が明確にわかるセリフや描写が少なめなので、一部、行間を読むような形での視聴となりましたが、このコミック版では、アニメでは行間になっている箇所がシッカリと描かれています。
また、主人公やライバルキャラの心理描写やセリフが一部加筆されているので、書籍版特有の感情表現や表情の豊かさと人物通しの交流の分かりやすさがありますね。
双方で、補填し合っている印象があります。
アニメ版のお話が、現在、佳境に入っているので、この先の展開がどうなるのか、コミック版共々、楽しみです!
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2020年9月9日
導入部分ですでにワクワクがすごい
ジャパニーズスチームパンクって感じでしょうか。破天荒な天晴とそれに巻き込まれる生真面目な一色という割とお約束なパターンも踏襲しつつ、カラクリと日本、そして海の向こうへととても勢いのある世界観を持った作品です。アニメ化もしてたんですね。これは見たいなぁ。
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2025年11月6日
面白い
アニメを観てから漫画の存在を知り、アニメが面白かったので見てみた。アニメの良さや漫画の良さが引き立ってより面白く感じた。アニメの躍動感あるアニメーションや漫画の1ページ1ページに迫力を感じる絵が良い。
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2025年11月2日
エネルギッシュ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 絵がとにかく綺麗で、アクションシーンにも迫力があります。キャラクターがエネルギッシュで、読んでいると胸の奥が熱くなってきます。クオリティが高い作品だったので、出来ればもっと読みたかったです。
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2025年11月29日
ウエスタン
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 原作は確か アニメでしたね。そこから読んでとっぷりとはまった口ですが とても楽しむ やめたので良かったです。かなりの群像劇 なので面白いので読めるので おすすめできますね。
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2025年11月1日

最新のレビュー

夢ロマ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 独創的な世界観と設定: 明治時代の日本と、西部開拓時代的な雰囲気のアメリカ、そして蒸気自動車による大陸横断レースという組み合わせがユニークで、夢とロマンを感じさせます。
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2025年11月30日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

明治時代の発明家がカーレースに参戦!
営業:ラッキーボーイ(シーモアスタッフ)
空乃天晴(そらのあっぱれ)は、カラクリの魅力に取りつかれた少年。大商人の家に生まれるも、店の手伝いもせず研究に没頭していました。父や剣術の師範代である一色小雨(いっしきこさめ)がいくら諫めても、天晴は聞く耳を持ちません。挙句に天晴は、自分で造った蒸気船で旅に出ると言い出します。同名テレビアニの放映とともに発表されたコミカライズ版。明治時代後期の天才発明家・天晴が、未知の乗り物である“自動車”に出会い、アメリカ大陸を横断するレースに挑みます。日本にいたころの天晴はめったに笑わず飄々としていましたが、旅に出てからというもの少年らしい生き生きとした表情に。技術を褒められた天晴が嬉々として説明し続ける様子は、エンジニアあるあるなのかも? 天晴が発明したトンデモカラクリにもご注目ください。原作はAPPERRACING先生、作画はアントンシク先生です。KADOKAWAの「ヤングエース」に連載し、全3巻で完結。掟破りのカーレースを観戦してみませんか?

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