マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPBL(ボーイズラブ)マンガBL(ボーイズラブ)マンガ 海王社 GUSH COMICS 鷹神様と憐れな生贄鷹神様と憐れな生贄 瑞花【電子限定かきおろし漫画2P付】
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

鷹神様と憐れな生贄 瑞花【電子限定かきおろし漫画2P付】

765pt/841円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
229pt/251円(税込)

作品内容

「お前が大切なんだ 失いたくない」
土地神・叢雲と番になった元生贄の人間・燕は、
双子の催花と秋霖、救った龍の子・環と屋敷の仲間たちに囲まれ、
賑やかで満ち足りた日々を送っていた。
そんな中、環が外出中に蟒蛇に襲われ、毒に伏してしまう。
環を救うために何でもしたいと願う燕だが、
叢雲は愛する燕に無理をさせたくないと
すれ違いが生まれ――…!?
★雑誌掲載時のカラーを完全収録!!

★★電子のみで楽しめるスペシャル修正仕様★★

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  4巻まで配信中!

  • 鷹神様と憐れな生贄【電子限定2Pかきおろし漫画付】

    670pt/737円(税込)

    足が不自由な累は、村の飢饉を救うため、
    幼い妹を残し生贄になることに。
    死後の世界で土地神・叢雲に雨を降らせるよう談判する累だが、
    叢雲は望みを拒むばかりか、累を乱暴に抱いてくる。
    「これが嫌なら、さっさとどこかへ行ってしまえ。頼むから……」
    累を傷つけながらも苦しそうに懇願する叢雲に、累はその本心を知りたいと思い始め…。

    孤独と傷を抱えた二人の
    甘く切なく、魂輝く救済愛
    ★雑誌掲載時のカラーを完全収録!!

    ★★電子のみで楽しめるスペシャル修正仕様★★
  • 鷹神様と憐れな生贄 宵月【電子限定かきおろし漫画3P付】

    745pt/819円(税込)

    土地神・叢雲と想いを通じ合わせ、生贄の立場から番になった燕。
    二人の子宝にも恵まれ、甘く幸せいっぱいの日々。
    しかし叢雲の昔馴染みの神・凍凪が
    「同じ神である自分のほうが叢雲の番にふさわしい」と燕を追い出そうと画策し始める。
    叢雲の立場を思い、強く出られない燕を追い詰めるため、
    凍凪は燕の首の痣に隠された秘密まで叢雲に告げてしまい……
    ★雑誌掲載時のカラーを完全収録!!

    ★★電子のみで楽しめるスペシャル修正仕様★★
  • 鷹神様と憐れな生贄 瑞花【電子限定かきおろし漫画2P付】

    765pt/841円(税込)

    「お前が大切なんだ 失いたくない」
    土地神・叢雲と番になった元生贄の人間・燕は、
    双子の催花と秋霖、救った龍の子・環と屋敷の仲間たちに囲まれ、
    賑やかで満ち足りた日々を送っていた。
    そんな中、環が外出中に蟒蛇に襲われ、毒に伏してしまう。
    環を救うために何でもしたいと願う燕だが、
    叢雲は愛する燕に無理をさせたくないと
    すれ違いが生まれ――…!?
    ★雑誌掲載時のカラーを完全収録!!

    ★★電子のみで楽しめるスペシャル修正仕様★★
  • 鷹神様と憐れな生贄 天つ風【電子限定かきおろし漫画付】

    815pt/896円(税込)

    土地神・叢雲と番になった元人間の燕は、神気を身に着けてますます元気な子供たち・秋霖、催花と竜の子・環と今日も賑やかな毎日を満喫中。
    そんな中、禁域の封印が解けて怨念が放たれ、叢雲は家族を守った代償に記憶を失ってしまう。
    自分を忘れられても愛おしい人の力になろうと寄り添う燕に、
    叢雲は再び心惹かれていくが……!?
    ★初出時のカラーを完全収録!!

レビュー

鷹神様と憐れな生贄のレビュー

平均評価:4.5 328件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

表紙の家族が増えるのを見てポチッ!
何もかも理解が難しい設定⋯自分だけ?
名前、名称が難しい漢字で覚えられない⋯自分だけ?

とにかく、絵は綺麗!登場人物の見分けは出来るので名前、名称は適当に呼んでました。
それでも全然、ストーリーに置いてきぼりにされる事なく読めますよ〜。

主人公(カサネ→燕×叢雲?読み方?忘れたw)最初の出会いが、最低な出会いだったのに1〜4巻の表紙は段々と家族が増えてる(最低な出会いのシーンは無料読みにて)⋯なので、元々オメガバの家族愛が描かれてるのが好きだったので、家族が増えるなら2人は幸せになるんだろう〜〜ぐらいの気持ちでポチッ!しました。

結果!大正解!追い掛けます。1年に1巻の発売ペースですが、1巻事に事件が起こっては解決、幸せ〜〜〜♡♡♡なので「1巻読み切り」みたいな感じなので消化不良&不眠症にならず、じっくり続巻を待つ事が出来ます。

ただ、燕が『女っぽい』のです。個人的には筋肉ムキムキ、腹筋バキバキが苦手なので自分は大丈夫!でも「女っぽい受け」が苦手な人はダメかな?
後は設定、名前、名称に拘りがある人もダメかも?
「王様(だったと思う)」カクラ?カラク?どっちか忘れたけど一番、偉い人なのに「呑気な雰囲気」周りの皆んなの言葉遣い等々、気になる人もダメかな?

個人的には4巻は『さっぱり?何を言ってんだぁ〜?』ぐらいで読みましたが、終わり良ければ全て良しで、面白かったですよ笑
燕の健気さ、燕の旦那様???の燕に対する溺愛っぷり、子どもたちの可愛らしさ、そしてエチシーンの多さ、それだけでも楽しるハズ!です。
いいね
4件
2026年3月18日
不憫な境遇の累の将来はどうなる…?
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 初読み作家さんで、発売当時からずっと気になっていたんですが、積んでいたのをようやく読めました。土地神の叢雲(むらくも)様×足の不自由な生贄の累(かさね)のお話で、表題作のみ全5話+描き下ろしで合計189ページ。事故で両親を亡くし片足が不自由になってしまった累が、唯一の家族・妹の雛の将来を案じて、土地神様への生贄になることを了承して…というお話。これでもかって言うくらい累が不憫です笑。不憫な境遇なんですが優しくて心根は強いという、もうまさに不憫受けのど真ん中を行ってます。そんな不憫な受けが色んな仕打ちに耐えながらも叢雲様の心を開き、幸せな人生を全うするという、ストーリーの骨子はとてもシンプルで王道展開なのかなと思います。なんですが、展開が分かっていてもやっぱり良いんですよね〜。自分のことは後回しで人のことを先に考える累に好感が持てたり、叢雲様が過去に受けた酷い仕打ちに絶望したり、心情描写が丁寧なので共感しやすかったのが良かったと思います。絵も丁寧で綺麗だし、修正の甘いエチが結構あったり、全体的なバランスが良かった。スライム的な物の怪(触手?)はちょっと世界観が違うような気がしましたが、まぁ★を減らす程ではなかったかなと。現世の人間と幽世の神様という関係で、どういう将来があるのか懸念してましたが、落としどころも良く読後感も良かったです。累の見た目が女子っぽいので、そういうビジュアルでも大丈夫かどうか試し読みしてから決めた方が良いかと思います。
いいね
7件
2022年11月22日
畳痛そうですね
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 世界観が分かるようで分からない。死んで生贄になるみたいだけど新しい世界でも障害は引き継ぐし、体調も崩すし死ぬわけですね。眷属?に生まれ変わる場合もモノノ怪なわけ?鷹神様も元は妖なのか?●自分から出て行かせるために乱暴?辱めを受けたらでてくって?一応、生贄の花嫁設定にしてくれた方が嫌悪感はない。大体死んでるのにどこに出てくのさ。●最初は勢いにしても2回目からは着物ぐらい敷かないと畳が汚れるし傷むし嫌じゃないのかな。シンプルに痛いだろうし。可哀想。●甘々は好き。なんだかんだ布団に寝るようになってからは不器用な愛を感じる。ハピエンで嬉しい。●触手だかスライムだかはいらない。世界観にも合わない。しかも媚薬でおかしくなったからって鷹神様に要求しすぎるのが不自然。自分は身体が不自由で動けないから動いて下さいとか好き放題だったのに起きたとたん、前にさっさと出て行けと言われたのを思い出して心を閉ざす。遅いよ。●身体が女子。低評価レビューにまるで女の子でBLの意味がないとあったが、顔が可愛いのはいくらでもある。しかし、身体が脂肪がほどよく乗った女子のソレ。リアルに骨と皮の体を描けとは言わないが、筋張った身体や細いなりの筋肉を描いてもらわないと。特にお尻。窪んだ堅そうなお尻を描かれたら嫌だけど、安産型で良かったねと言うぐらい丸くて大きい。後ろからが多いから違和感あり。あ、好きなんですよ。この作品。
いいね
3件
2022年11月1日

最新のレビュー

守る事に懸命で守られる安堵を知らない子
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 土地神様に雨乞いする話。

脚の不自由な累という青年は妹を守るために生贄になる。
叢雲という土地神様の元へ行くと乱暴に扱われてしまう。
だが妹のため、雨乞いを挫けず頼み続ける。

ここで、生け贄と言えど、物語なのだし累は、
死んだりしないのではと思いきや、
既に物語は死後の世界に行き現世には戻れないという、
なかなかの現実から話は始まります。

次第に寵愛を受けていく累ですが、
最初は読んでいて辛いかもです。。。

ちくわぶ先生の作品は表題作品のスピンオフ、
『梟の王~』も併せて読むと、更に面白いですよ。
『ハイスペ様~』も面白かったです♬
いいね
11件
2026年4月29日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

生贄転じて最愛の人に
営業:ラッキーボーイ(シーモアスタッフ)
生贄として捧げられた累が逃げ出すようにと、夜毎その体を凌辱し続ける土地神・叢雲。丹野ちくわぶ先生の神婚譚は、つらい過去を持つ同士の2人が、やがて最愛の存在になっていくさまを描く愛情深き物語。大半シリアスですが、ちび狸の使用人たぬ吉と叢雲の親神・迦楼羅がお笑い担当?としてい〜い味だしてます。

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ