ララのうた 4(河野スイ )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ少女マンガ主婦と生活社PASH! コミックスララのうたララのうた 4
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
少女マンガ
ララのうた 4
4巻配信中

ララのうた 4 NEW

900pt/990円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
270pt/297円(税込)

作品内容

姉の「盗まれた記憶」を取り戻すことに成功したララ。

確認しようと覗いたその「記憶」の奥底には
部屋の形をした特別な空間がひっそりとあり、
そこに残された日記には
人間の青年・ユアンと姉・アリデラが
心を通わせていく日々が綴られていた。

アリデラの過去を知り、
自らも人間の男の子・カイと過ごした日々を経て
「人の死」を記憶するという自分たちの仕事への
ララの思いは変わっていって――。

「死の記憶」を集める「記憶の一族(メネム)」の少女ララが紡ぐ、
メメント・モリ・ファンタジー、完結巻。

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  4巻まで配信中!

  • ララのうた 1

    650pt/715円(税込)

    330pt/363円(税込)
    10/15まで

    記憶――それは人の生の記録。

    "記憶の一族"の少女ララは
    死を迎えた人間のもとへ向かい、
    生前の記憶を集めることを生業としていた。

    多彩な生の歩み。多様な生の結末。
    同じものは一つとしてなく、それぞれの人生がある。

    ララは人という存在に興味を抱くも
    "記憶の一族"の歌い手で姉のアリデラに
    『人に直接関わってはならない』という
    一族の掟を守るよう諭される。

    ――どうして人と関わってはいけないの?

    興味から生まれた素朴な疑問。
    その疑問はやがて少女の生き方を変えていく。

    これは一人の少女が紡ぐ
    記憶と歌の物語――。
  • ララのうた【電子版特典付】2

    750pt/825円(税込)

    380pt/418円(税込)
    10/15まで

    ※電子版特典に河野スイ先生の描き下ろしイラストが特別付録します。

    満ち足りた人生も、途方もなく惨めで悲しい人生もーー
    すべての死のそばに、私たちがいる。

    人間の「死の記憶」を集めることを生業とする
    《記憶の一族(メネム)》の少女ララ。
    死神達からも一目置かれる存在である姉に憧れ日々仕事に励むが、
    姉はある日突然、すべての「死の記憶」を失い
    生命活動を停止し固まってしまう。

    姉を救うために駆け出したララの前に現れたのは
    はぐれ者の死神と雪の中の少女で――!?
    記憶を盗んだ者の正体と、姉が抱えていた秘密とは?
    そして『人間と関わってはいけない』掟の真意とは?

    彼らに出会うことができるのは
    死を間近に控えた人間だけーー
    死神達が紡ぐ
    メメント・モリ ファンタジー第2巻
  • ララのうた3

    900pt/990円(税込)

    姉の”崩壊”を止めるため、
    盗まれた「死の記憶」を取り戻そうと動き出したララ。
    犯人・雪うさぎの情報を求めて北の町を訪れるが、そこで出会ったのは【ララの姿が見える=死期が近い】男の子で……?
    「人間と関わってはいけない」
    一族の掟を超えて彼と過ごすうちにララの胸に芽生えた想いとは──
  • ララのうた 4

    900pt/990円(税込)

    姉の「盗まれた記憶」を取り戻すことに成功したララ。

    確認しようと覗いたその「記憶」の奥底には
    部屋の形をした特別な空間がひっそりとあり、
    そこに残された日記には
    人間の青年・ユアンと姉・アリデラが
    心を通わせていく日々が綴られていた。

    アリデラの過去を知り、
    自らも人間の男の子・カイと過ごした日々を経て
    「人の死」を記憶するという自分たちの仕事への
    ララの思いは変わっていって――。

    「死の記憶」を集める「記憶の一族(メネム)」の少女ララが紡ぐ、
    メメント・モリ・ファンタジー、完結巻。

レビュー

ララのうたのレビュー

平均評価: 4.3 3件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

スープの森から辿り着きました
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 最初のページから絵の美しさと神秘的な感じに一瞬で惹き込まれ、
題材である死の境目のなんとも言えない胸の苦しさが、今生きていることの儚さとか尊さを省みる機会になっています。

スープの森でもそうでしたが、
いつもの日常の中でいかに大事なものが身近にあって、どれだけ気づき大切に選択できるかってことに気づかされます。

作者さんの優しさが沁み入ります。
2巻まで購入し読み終えた後に他の方の口コミで新刊がしばらく出ていないようなことが書かれていましたが、たまたま購入して1ヶ月経たない内に3巻が発刊され、大変嬉しかったです。

また続きを読めることを、心より楽しみにお待ちしております。
いいね
2件
2026年9月6日
打ち切り…?
2巻が2024年って続巻かなり厳しいか?めっちゃ好きな作品でものすごく良いところで終わっていて残念…同人誌とかで描いてるなら配信されてほしいんだが…
いいね
2件
2026年8月11日

最新のレビュー

亡き人を忘れぬために
亡き人の気を苦を家継承していく一族に生まれたヒロイン

人にかかわるのは孫人生の最後だけ

そのおきてに従いたくない少女の人とのかかわりの物語

中途半端に終わったのか、同作者さんの新作が始まって残念です
いいね
0件
2026年10月1日