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少女マンガ
小説の中の悪女皇帝になった【タテヨミ】第24話
149巻完結

小説の中の悪女皇帝になった【タテヨミ】第24話

61pt/67円(税込)

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18pt/19円(税込)

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作品内容

会社でのストレスで酒を飲み眠った「安原つぐみ」。 目を開けるとそこは自分が好きだった小説の中でしかも反逆で殺された皇帝「ユリア」に憑依していた。 反逆で殺されるまで後残り4日! 反逆を阻止するため、動き出すーー!

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作品ラインナップ  全149巻完結

レビュー

小説の中の悪女皇帝になった【タテヨミ】のレビュー

平均評価:3.8 8件のレビューをみる

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高評価レビュー

しびれる、憧れる
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 今全巻購入してるけど、陛下がかっこいい
初回の堕落した生活からの復帰していく過程がまたいい
それに側近や味方がまた最高
ネタばれになるけど、ウェディン伯爵の涙の汚いこと
何回泣くんだこの男、見苦しい
人間涙製造機1号って名前つけたろか
この男の本気の涙を陛下におねしゃす、絶対泣かせてください
いいね
3件
2024年10月20日
乱心していた女皇帝の体に入り込んだOL
もはやこの手の「魂入り込み」によくある話、です。しかしながら変な小細工や目新しい手法などを使わず綴られており王道な「よくある話」であり、女皇帝の周囲に侍っていたイケメン優秀人材達も彼女が乱心状態から治癒してからは彼女に忠誠を誓い手足のようにしっかり彼女と国の為に動き安心して気持ちよく読めます。

ロマンス的な物はほんのり数名との間に存在しますが、いわゆる桃色なラブロマンスではないのでシュミレーションゲームのような…歴史物のような感じで読み続けられます。

難癖を探す(無理に)とするのであれば、なんで今までOLだった人が血なまぐさい戦乱の世でいきなり女皇帝など務められるのかと言う事なのでしょうが、そういうものは世界的歴史などでもいうように「領主が×カな人間でも家臣が優秀であれば国は回る」と言いますし…

腕力や武術などは日頃の鍛錬があれば体が覚えているものでもありますし、血なまぐさい事柄などは自然と度胸などもついていくのかもしれないとも思います。

ただ、元の魂の持ち主がその辺によくある会社上司にやり込められてしまっていた程度の凡OLという設定なので、優秀な大きな国の女皇帝の采配・才覚を引き継げる程の人材が凡OLでつとまる?

それこそ大企業のCEOとか、社長とかでもないたかがヒラの一般OLにそんな才覚が備わっているわけないよね?だったらそんな会社に勤めずに自分で会社やってるよね?と、その辺の甘い設定が社会人の目からしたら「相当適当な設定だね」とは思います。

そこを無視出来れば不自然に感じることはあまりありません。
いいね
3件
2023年11月9日
4日で回避できるのか?!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 割と詰みだと思ったけど、ユリアの中の人が小説読み込んでたおかげでなんとか回避できてよかったね!ユリアが暴君になったのは作為的なものということで納得。暴君から正気に戻った(社畜OLが憑依した)ユリアが、暴君であった2年間の間にぐっちゃぐちゃになった国を整えていくのがメインの話っぽいので、色恋は薄そう。なんせユリアの中の人がユリアに成り変わったことに罪悪感持ってるからみんなの良い皇帝になるからそれで勘弁して!って思ってる。良い皇帝になろうとしてるので仄かな思いを抱いてる奴等にとっては今までより距離感を感じてしまうという切な展開(笑)他にもOLが憑依した理由とかに他国が絡んでるっぽくてそのあたりも気になる。もう完結はしてるのでのんびり追いたい(とりあえず三分の一読破中)
いいね
0件
2025年12月1日

最新のレビュー

うわぁ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 何話か無料で読める時に読んで、先が気になって仕方なかったので、少しずつ購入して読んでました。

他の方がレビューしているように、それまでOLとして働いていた人が、皇帝としての政務をこなせるもんか?という疑問はありつつ、女子高生が未来の女王兼ラスボスとして転生して政務を行ったりする作品もあるので、まぁそこら辺はスルーしてましたが、イースターとかでガイアナが口にしていた「戻ることも思い出すこともないように」の台詞が、物語の根幹の謎の伏線だったとはね!前後の台詞まで全て明かされた時、ああ、そういうことかと納得しましたよ。

安原つぐみちゃんは、ユリアに憑依したわけではなくて、別の世界で安原つぐみとしての人生を積み重ねたユリア自身ってことですね。

でも、私としてはそんなことより、シリルがユリアに臣下としての忠誠心以上の好意をいつしか抱いていたという方がびっくりでした。敬愛以上にはならないと思ってたよ!
100話前後からちょっと絵が変わった?と思った辺りから怒涛のように話が動き出して、ブリックスの薄汚くて気持ち悪い本性とかフレーナが実は単なる侍女じゃなかったとかシリルの敬愛以上の想いとか、ユリアの皇配問題とか、色々てんこ盛りになって、本当に単行本でじっくり読みたい!単行本化して下さい!

ユリアがユースト以外を選ぶのも無いだろうなと思うし、ユリアとユーストがくっつくのが確信できるシーンまで読んだけれども、シリルがユリアと結婚したとしても、ユーストとは違う形の面白い夫婦になる気もするんですよねぇ。ユーストやフェリックスだと、背中にユリアを庇ったり後ろから支えたりする夫だろうけど、シリルならどこまでも隣に並び立つ夫のイメージというか。

あと、これは私の個人的な好みだけどシリルは初期の絵の方が良かった!←切実
何で絵が変わったんだよ~(涙)

というある意味私怨で★1つ減らしました。
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0件
2026年4月3日

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