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愛と復讐の挽歌2 Vol.1

通常価格:
400pt/440円(税込)
(4.3) 投稿数3件
愛と復讐の挽歌(6巻完結)

作品内容

佐伯修造として日本に帰ってきた恭平は、滝沢にフィリピンクラブを任され、現総理・仲尾達弘のライバル・民自党代議士の武上を紹介された。武上をバック・アップし、総理にすることで仲尾を追い落とすことが出来るのだ。クラブでは、滝沢の白陵会に敵対する侠真会にチンピラの嫌がらせを受けていた。侠真会の上の邪道連合が仲尾の裏を支えている。恭平は侠真会組長の女・潤をたらしこんだ恭平は、彼女の密告によって警察を動かし、侠真会を潰した。またカティとマリアをフィリピンから呼び寄せる。邪道連合は潰された侠真会の代わりに、東々会の若頭・山口に赤坂を任せた。山口こそ仲尾の手先として、恭平の家族を殺した男である。時はバブル期直前…。

作品ラインナップ  全6巻完結

レビュー

愛と復讐の挽歌のレビュー

平均評価:4.3 3件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 復讐劇
    M.Iさん 投稿日:2019/5/29
    見応えあります!きっといい終わり方はしないだろうな・・・とか思いながら 読んでいましたが、(切ない部分もありますが)結構男前な終わり方です!

高評価レビュー

  • (5.0) 凄いです、のめり込みました。
    かやりん〜♪さん 投稿日:2015/3/15
    壮絶な復習劇ですね、かなりストーリーがこっていてあっと言う間読み終りました。最後がハッピーエンドで感動しました。
  • (4.0) 読み応えアリ。
    六月更紗さん 投稿日:2016/12/7
    最近、倉科遼作品を重点的に読んでいます。 今回の一番の立役者は、やっぱりヤクザの滝沢さんでしょう。 面白かったです。

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