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ちるらん 新撰組鎮魂歌 1巻

ちるらん 新撰組鎮魂歌 1巻

通常価格:
562pt/618円(税込)

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(4.3) 投稿数68件
ちるらん 新撰組鎮魂歌(33巻配信中)

作品内容

己の強さを求め、ただ闇雲に道場破りを繰り返す、若き日の土方歳三。そんな時、天然理心流・試衛館の近藤勇に挑み、敗北を喫す。土方は雪辱を誓い、試衛館の門を叩いた。最も強く、最も熱い新撰組が今始まる!!

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作品ラインナップ  33巻まで配信中!

  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 1巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    己の強さを求め、ただ闇雲に道場破りを繰り返す、若き日の土方歳三。そんな時、天然理心流・試衛館の近藤勇に挑み、敗北を喫す。土方は雪辱を誓い、試衛館の門を叩いた。最も強く、最も熱い新撰組が今始まる!!
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 2巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    文久3年、浪士組結成。関東一円から腕に覚えのある猛者たちが集結した。 そこで土方歳三はひとりの男と運命の出会いを果たす。男の名は「芹沢鴨」――後の新撰組筆頭局長となる男である。芹沢は圧倒的な“暴力”を背景に土方たちの前にたちはだかった! 芹沢鴨VS沖田総司 幕末最強のふたりがついに激突!!
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 3巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    文久3年、京に居残った芹沢、近藤たち元浪士組は会津藩に仕官を求める。仕官の条件はひとつ。名門会津藩は天下に誇る“武”会津五流に勝利すること。新撰組結成前夜、激闘必至の勝負の行方は!?
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 4巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    新撰組の前身となる壬生浪士組を結成。正式に会津藩預かりとなった土方たちだが、攘夷を目論む長州藩、土佐藩の刺客が立ちはだかる。刺客の名前は幕末の世を震撼させたふたりの「人斬り」田中新兵衛、そして岡田以蔵であった。
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 5巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    次々と刺客に襲われた壬生浪士組の面々。行動が敵に筒抜けており、内通者がいるのは間違いない。裏切り者は誰だ――互いが互いを疑い、混沌とする状況の中、 壬生浪士組から最初の死者がでる。
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 6巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    人斬り以蔵こと、岡田以蔵。如何にして以蔵は「人斬り」とよばれ、恐れられるまでになったのか。以蔵の過去、そして現在――誰よりも純粋に剣を愛し、だれよりも真っ直ぐに生き抜いた漢岡田以蔵、最後の瞬間。
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 7巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    100人を超す大所帯となった壬生浪士組は芹沢鴨一派と近藤一派のふたつに別れ、次第に対立を深めていく。そんなある日、近藤派の佐々木愛次郎が何者かに惨殺される事件が起きる。 壬生浪士組同士、血で血を洗う全面戦争開始の狼煙となる――
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 8巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    近藤一派と芹沢一派の争いが激化する中、新見錦の策謀が蠢き始める。新撰組の実権を手中にするため、数の力で押し迫る新見軍団。圧倒的劣勢の中、独りの男が立ちはだかった。男の名は『死神 原田左之介』。
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 9巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    京都の都で繰り広げられる新撰組の内部抗争。近藤派対芹沢派の全面対決は最終局面を迎え、ついにあの男が動く。『暴君 芹沢鴨』全てを飲み込み、混沌へと誘う芹沢鴨の真の狙いは――。
  • ちるらん 新撰組鎮魂歌 10巻
    通常価格:
    562pt/618円(税込)
    芹沢鴨は如何にして『最強』と成ったのか?。 そう問われたならば、生まれし日よりすでに最強。 そう答えざるをえない。 天の意志に背き、自らの意志のみで生きる男 芹沢鴨の最後の闘いが始まる。

レビュー

ちるらん 新撰組鎮魂歌のレビュー

平均評価:4.3 68件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 面白い(●´∀`●)
    *愛華*さん 投稿日:2014/2/2
    幕末…しかも新撰組に弱い私は 即買いしましたッ!!!! 実は本屋でも買おうか悩んだ作品なのです。 なのですぐ巻でポイント追加してまで 購入しました(∩´∀`∩) 一言で言えば現代風な絵の新撰組の お話ですね(●´∀`●) 新撰組の話は色々見ましたが コレは男性にウケそうな男っぽくカッコいいです。 絵も綺麗ではなくリアルに筋肉たっぷりの イカつい感じです! 私的には嫌いな絵でもないし話も好みなので 買って良かったと思います!!!! 綺麗な二次元新撰組の方々に恋してる方は (;´・ω・)ウーン・・・ 嫌かもしれないですね(;´Д`) この作品アクションもたっぷりあり 見ごたえがあるのでアニメでも見たいです!! 私的にはコミックも買いたい位、気に入ったので評価 ★5にしました!!!! 続きが楽しみです!!!!(●´ω`●) もっとみる▼
  • (5.0) 初めての新撰組
    ぴぴさん 投稿日:2018/2/4
    歴史的な漫画や小説は好きですが、もっぱら戦国時代や古代エジプトやオリエントばかりで、新撰組のお話しは初めて読みました。 レビューには、史実とは違うや、絵が荒いという言葉もありましたが、『新撰組』や『池田屋事件』.『土方歳三』など、言葉や人物 名は知ってるけど、内容はさっぱり〜〜!!だった私には、とても分かり易く、一気にのめり込んで全巻大人買いしてしまいました(o^^o) おかげで史実の方も読んでみたいと興味をそそられました! 絵も主要人物は現代風のアレンジで、誰か判別しやすく、幕末ビギナーとしてはとっても面白い作品です! もっとみる▼
  • (5.0) 面白いです!
    stone さん 投稿日:2015/10/31
    【このレビューはネタバレを含みます】 新選組漫画としてはピスメくらい面白い。絵も上手いしキャラも個性豊かだし生い立ちも一人一人ドラマがあって楽しめます。キャラと言えば容保様のアレ!衝撃的でした(笑)しかも風貌だけでなく性格も発言もぶっ飛んでるし!いいんですかコレ!?最初ちょっと引きました(´`:)こんな容保様初めて……まぁでも許せる範囲かな。他のキャラもだいぶイメージと違うし気にせず楽しむことにしました。ここまでで評価出来るのは試衛館〜浪士組〜新選組に至るまでを描いてくれたこと。特に芹沢鴨という男をこんなに格好良く描いてくれて感動しました。 続きを読む▼
  • (5.0) 感情移入しまくる画力!
    やーのさん 投稿日:2019/6/1
    綺麗な絵を書く方で、どんどん絵が綺麗になって、登場人物の気持ちにスッと感情移入出来ます! 何よりみんなカッコいい! 口悪くて不器用だけど仲間思いで、芯があってめちゃめちゃ良い男達!粋な野郎ばかりです! 時代劇ヤンキー漫画ですが、敵味方 全てが己の信念に真っ直ぐな登場人物で熱くさせられます。 史実とは違うところが多いので、こういう漫画だと割り切って読んだ方が良いです。 切なくなる描写もあり、色んな気持ちにさせてくれる漫画です! もっとみる▼
  • (5.0) アニメから
    ヒッポトマスさん 投稿日:2017/5/20
    「にぶんの壱」を見て気になっていたので原作を読んでみたら面白い! 歴史が苦手な人も読みやすいのでは。 ぜひ原作もアニメ化してほしいです。 沖田くんが可愛すぎます 歴史ものだけど現代風の格好をしているので面白さがあります(普通の歴史 本だと時代についていけず飽きてしまうので) 男臭さがとにかくカッコいい!! 本屋さんだとあんまり売ってないのが不思議(新刊しか出てなかったりする) これはもっと世に出すべきです! もっとみる▼

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スタッフオススメ!
  • 新撰組の土方が主役
    ストーリーのはじまりは1912年(明治45年)からはじまります。表紙やオープニングのカラーイラストが魅力的な感じでほれぼれするぐらいにステキです。ですが、女性受けだけではなく、男性受けもしそうなのがこの作品のもっとステキなところでしょう。しかも、なんといってもこの漫画の主人公はあの新撰組の土方歳三ですから、また最高にオススメなところだと思います。新撰組ということはバトルシーンも満載なわけでテンポよく読んでいけるのではないでしょうか。「学園兵器ミツマル」の橋本エイジ先生とタッグを組んだ梅村真也先生の作品、歴史マニアにもそうでない人でも楽しめますよ。
    制作:焙煎男

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