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ワールドトリガー 26
少年マンガ
ワールドトリガー 26
27巻配信中

ワールドトリガー 26

456pt/501円(税込)

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作品内容

3日目を迎えた遠征選抜試験! 修たち諏訪7番隊は、戦闘シミュレーション演習のユニット増加で苦戦するも、総合順位は上昇。だが突然、香取がやる気を失ってしまい…。主力(エース)の気力消失に、修はどうする!?

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作品ラインナップ  27巻まで配信中!

  • ワールドトリガー 21

    418pt/459円(税込)

    B級ランク戦最終戦が迫る中、「おまえは人を撃てる」と言うヒュースの言葉に、千佳は激しく動揺する。一方、弓場隊対策の為に修と遊真は、緑川からある人物を紹介されて…? 果たして玉狛第2が採る戦術とは!?
  • ワールドトリガー 22

    418pt/459円(税込)

    ランク戦ROUND8、ヒュースはライバルに囲まれ、深刻なダメージを受ける。勝負の鍵は、千佳が人を撃てるかどうかと、対・二宮の戦略にかかる。玉狛第2の近界遠征が懸かったB級ランク戦上位最終戦、決着!!
  • ワールドトリガー 23

    418pt/459円(税込)

    玉狛第2がランク戦第8戦を制し、遠征選抜試験への切符を獲得! そしてB級中位最終戦では香取隊、諏訪隊、那須隊がそれぞれの未来を賭けて鎬を削る!! 一方、ボーダー内部では遠征に向け動きが活発化して…。
  • ワールドトリガー 24

    456pt/501円(税込)

    遠征選抜試験がついに始まる! 試験は部隊(チーム)をシャッフルして行われるため、玉狛第2のメンバーも別々に…。しかし修たちは全員で遠征に行くことを誓い、それぞれの臨時部隊で1週間の閉鎖環境試験に挑む…!
  • ワールドトリガー 25

    437pt/480円(税込)

    閉鎖環境試験2日目開始! 難解な戦闘シミュレーション演習の初戦で、修たちの諏訪7番隊は、暫定1位の水上9番隊と対戦することに! 果たして7番隊は、最下位から巻き返すことができるのか!?
  • ワールドトリガー 26

    456pt/501円(税込)

    3日目を迎えた遠征選抜試験! 修たち諏訪7番隊は、戦闘シミュレーション演習のユニット増加で苦戦するも、総合順位は上昇。だが突然、香取がやる気を失ってしまい…。主力(エース)の気力消失に、修はどうする!?
  • ワールドトリガー 27

    456pt/501円(税込)

    戦闘シミュレーション演習・最終日。千佳のユニットの弱点を突かれ、好調だった二宮8番隊が失速。焦燥する千佳に対し、二宮は黙って任せ続けていたが…。そしてその夜、不満を抱いていた絵馬は二宮と衝突し!?
アニメ化

「ワールドトリガー 3rdシーズン」

【声の出演】

空閑遊真:村中知 / 三雲修:梶裕貴 / 雨取千佳:田村奈央 / 迅悠一:中村悠一 / ヒュース:島﨑信長

【制作会社】

東映アニメーション

【スタッフ情報】

原作:葦原大介(「ジャンプ SQ.」集英社刊)

シリーズディレクター:畑野森生

シリーズ構成:吉野弘幸 / 音楽:川井憲次 / キャラクターデザイン・総作画監督:海谷敏久 / 色彩設計:永井留美子

【関連リンク】

公式サイト「ワールドトリガー 3rdシーズン」

レビュー

ワールドトリガーのレビュー

平均評価:4.8 752件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) やっと続きが読めました!
    wispさん 投稿日:2024/7/15
    単行本を購入してましたが置き場所がなく、続きがとても気になったました。70%オフの券を頂けたので電子書籍にしてみました。続きもまた購入したいです。

高評価レビュー

  • (5.0) アニメからドボン
    浅水さん 投稿日:2022/10/10
    アニメ3期放送中に「そういえばワートリ2期まだ見てないな、前見た時ハマらなかったけど作業用に流し見しようかな〜」と軽い気持ちでワニメ2期を見たのがワ民になるきっかけでした。 1期リアタイ時に特に刺さらず、2期ガロプラ編も総力戦でキャラが一 気に出てくるので1期リアタイからそれまでワートリに触れてこなかった私は「(1期見た時に気になったキャラ以外ほぼ全員)お前は…誰だ?!」状態。とりあえず地球vs敵みたいな感覚でガロプラ戦終了。そしてここからです。B級ランク戦vs香取隊・柿崎隊。ここで一気に「ワートリ面白すぎでは…?!」状態になりました。 この戦いを見るまでは主人公組である修と千佳ちゃんの魅力を感じることがあまり出来ず、第二次大規模侵攻編では逆に「何故素直に逃げない…???????」とイラついてました。(辛口ごめんなさい)けれど、ランク戦を重ねていく内にこの2人が自分の欠点と真正面から向き合って少しずつ進化、挫折、更に進化・克服していく姿はとても心を打たれます。親戚のおばちゃんのように「大きくなったねぇ!強くなったねぇ…!」とランク戦は毎回涙なしでは見れませんでした。 主人公組のみにスポットライトを当てるのではなく、ライバルチームの隊員が何故ボーダーに入ったのかその背景が描かれているのもすごく良いです。初読みのランク戦は玉狛第二の隊員を応援しながら読み進めがちですが、その背景を知った上で読み返すとまた違った視点で楽しめます。 あと欲望に忠実で申し訳ないのですが、色んなタイプのイケメン・可愛い子が出てくるのも楽しみの1つです。 アニメ3期リアタイまで追いついた後は「1週間も待てない」とコミックスをここで購入し、コミックス最新刊まで追いついた後は「新刊発売まで待てない」とここでSQ本誌を買うようになりました。自身初の本誌勢になったのは正直自分でもびっくりです(笑) このレビューに目を通して下さった方でアニメ未視聴の方がいらっしゃいましたら、戦闘シーンが本当に素晴らしいので是非アニメ2期3期も見て頂きたいです♪ もっとみる▼
  • (5.0) ベストオブ(遅効性)SFマンガ!
    まなさん 投稿日:2024/3/1
    「おもしろいマンガ教えて」と言われたら、今1番に名前が挙がる作品です。どんな人にもおすすめできます! 『遅効性SF』のキャッチコピー通り、まず1話、それでハマらなくてもとりあえず5巻!9巻まで読んだら、その後は一気買いへ一直線間違いなしで す!!ミステリ好きの方にもおすすめ。点と点がつながる爽快感は、名探偵の推理のように華麗です。 (唯一の弱点は連載ペースがゆっくりなこと。作者様の体調不良で長期休載があり、単行本は年に1、2冊ペースです。せっかちな方は完結してからをオススメします) 『トリオン』という独自の設定により、他にはない頭脳的で多面的な戦闘描写になっています。特にチーム戦においては、先駆者であり最高点なのではないかと思います。今までの少年マンガのお約束だった『1対1の勝負に手を出すやつは卑怯』という価値観をひっくり返し、武器の相性やサポート役、作戦という新しい視点を示してくれました。それと、『トリオン体』!これはもはや発明です!!このおかげでグロい描写を避けつつ緊張感のある戦闘シーンになっているし、利点・欠点を利用した作戦などもすごい!読んでいると、自分も頭が良くなる気がします(笑) 登場人物はめちゃくちゃ多いです。最初は無理に覚えず読み流しても大丈夫!読み進めるうちに自然と覚えます!!推しキャラ、どんどん増えます。 そのキャラクターたちがめちゃくちゃ深いところまで考えられているので、キャラのブレとかなくてスッキリだし、自然に動いているというか、生きているというか。。。『ただの悪役』のような役割だけのキャラがいないのがすごい! 大人たちが『ちゃんと大人』で有能なのが安心だし、敵は敵で事情があり『ちゃんと強い』のも、いい!相手を下げて主人公たちを持ち上げるのではなく、すごい相手を知恵や工夫で乗り切るのは気持ちがいいです。 ちょっと変わった視点で読むと、組織の運営の仕方や人間関係のうまい付き合い方なんかも学べるかも?! もっとみる▼
  • (5.0) 遅効性SFその意味を知る
    さいりさん 投稿日:2023/5/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 私がワートリを読むきっかけになったのは、 作品が休載してもファンが一切離れていかず、むしろ休載の間に読んでおくべしと未読の人に漫画を送り付ける奇行、作者がファンから愛されすぎている、などの一体感があって…なんで他作品に比べたら爆発的に人気とは言い難いのにワートリ界隈は常に熱を持ってるんだろうか、その疑問から私もその境地にたちたい、そう思った事が底なし沼へ事故るキッカケとなりました。 集団戦 1体1で戦うことは基本ない。敵国が攻めてきた時のことを想定して基本チーム戦でランクを競っているので、技術、才能、戦略が交差しあって読者をも裏切る展開が盛りだくさんです。「…ハウンド!?」あそこ大好きです。 キャラが生きている そもそも原作者は主人公は4人いると言っていますが、読者からしたら登場人物全員が主人公と言えるほどキャラが愛されています。過去編があるから深みが増す、そんなレベルの話ではありません。むしろ過去編はあまりやりたくない、今の彼らを見てほしいという原作者の思いから、登場人物全員の「今」をたくさん見せてくれるんです。主人公を引き立てる役なんて1人もいません。そのおかげで友人かのような、理解した気になるほどキャラを愛してしまうんです。トリオンという力はどんどん衰えていくので、隊員はほとんどが未成年。成人組もいますが、14~25歳と年齢豊かな登場人物が100人ほどいます。このキャラはこういう考えをするからこう動く、このキャラはこういう生い立ちがあるからこういう性格、などのめり込むと出て来れないあなたもキャラ沼へようこそ。 遅効性SFとは 最初はつまらないと思ってました。主人公の修にイライラしてたので。だんだん受け入れてくるのですが、そこから作品が面白くなってきて、何十回見返したか分かりむせん。毎回新たな発見があるのです。その意味を知りたいあなたはまず、1度読んでみてください。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

サクサク読めます!
制作:きりぽよ(シーモアスタッフ)
前作の賢い犬リリエンタールと大分テイストが変わった葦原大介さんの人気連載!平和な町に異世界への扉が開き「ネイバー」が現れ町を襲いだした、そこに現れたネイバー対策組織「ボーダー」に属する三雲修と、転校生 空閑遊真のダブル主人公で始まるアニメやボイスコミックにもなったSFアクション活劇。元々強い遊真と、弱いながらも正義感の強い修が今後どう成長していくのかが気になる。絵も余計な書き込みがない分読みやすく、頭にスッと話が入ってくるのは高評価。非日常的作品でワクワク、ドキドキしてみませんか?
読めば読むほど読み返したくなる。遅効性SF「ワールドトリガー」
広報:海人(シーモアスタッフ)
連載当初からじわじわと人気があがり、今もファンが増え続けている「ワールドトリガー」。その魅力はなんといっても、ほぼ全巻に張ってある伏線。作品のキャッチコピー「遅効性SF」の通り、最新刊が出るたびに、答え合わせをしたくて1巻から読み返したくなります。また、組織内の三つ巴にも注目!「近界民(ネイバー)」と呼ばれる異世界の怪物に対して「すべて排除」「恨みはないけど平和のために戦う」「出来るなら仲良くしたい」の3チームで繰り広げられる会議室でも情報戦にはハラハラします。しかし、行動原理は違えど「町を守る」という目的は一緒。集団で戦う面白さも味わえますよ。

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