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“文学少女”と飢え渇く幽霊1巻

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571pt/628円(税込)

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(3.0) 投稿数1件
“文学少女”と飢え渇く幽霊(4巻完結)

作品内容

【だってわたし、とっくに死んでるですもの】
元・大人気覆面美少女作家の“僕”と、物語を食べちゃうくらい愛している“文学少女”の先輩。ある日、二人きりの文芸部に、謎の文字や数字を書き連ねた紙片が届く。文芸部への挑戦だと解釈した遠子は、心葉を巻き込んで調査を始めるのだが…。大人気“文学少女”コミカライズ、新シリーズここに開幕!
(C)2006 Mizuki Nomura・Miho Takeoka (C)2010-2011 Rito Kohsaka Licensed by KADOKAWA CORPORATION ENTERBRAIN

作品ラインナップ  全4巻完結

レビュー

“文学少女”と飢え渇く幽霊のレビュー

平均評価:3.0 1件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (3.0) 設定がすき。
    猫茶漬け屋さん 投稿日:2017/11/16
    『物語が好き過ぎて、本を食べてしまう女の子』という設定が、気に入りました。 一冊しか読んでいないので、この先どうなるのか読み進めていきたいです。
スタッフオススメ!
  • 文学の”味”?
    原作は野村美月、作画は高坂りと。「“文学少女”と死にたがりの道化」から始まる文学少女シリーズのコミカライズ第2作です。元大人気覆面作家の心葉と、彼に物語をねだり片っ端から食べてしまう文学少女の遠子先輩。二人の元にある日、謎の手紙が届いたことから遠子先輩のいつもの「これは事件よ!」が始まります。「幽霊」「憎い」「苦しい」などの穏やかでない単語がひとつずつ書かれた大量のメモの切れ端の送り主・九條夏夜乃の一筋縄ではいかない人格とともに事件は複雑にこじれていって…。親しみやすいキャラ設定とコミカルなギャグで楽しく読める不思議な味わいの物語です。文学好きにはたまらないネタも仕込んでありますよ。
    制作:きりぽよ
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