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ゴールデンカムイ【期間限定試し読み増量】 27

ゴールデンカムイ【期間限定試し読み増量】 27

通常価格:
513pt/564円(税込)

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(4.8) 投稿数419件
ゴールデンカムイ(27巻配信中)

作品内容

※2021年10月19日までの期間限定お試し版です。2021年10月20日以降はご利用できなくなります。【買い逃してない? 集英社準新刊一挙試し読みキャンペーン!!!】「アシリパ確保!! 全員で死守だ」 刺青暗号は全て出揃い、鍵は第七師団へと渡ってしまった。取り戻すべく突進する杉元は、海賊房太郎と激突、どちらかが死ななければ収まらない!? 死闘が始まる!! 鶴見を追う土方一味、ソフィア率いるパルチザン。刺青争奪戦はアシリパ奪還戦へ!!! 金塊目指して狂った犬の様に走れっ!!!! 始まりの謎が明かされるタイトルコールな第27巻!!!!!!

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作品ラインナップ  27巻まで配信中!

  • ゴールデンカムイ 21
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    通常価格:
    513pt/564円(税込)
    「あばよロシア!!」 無事、再会を果たした杉元とアシリパ+白石。一行は、北海道に帰還するべく樺太を南下する。樺太を経たアシリパの胸には、これまでとは異なる想いが芽吹き始め、二人は、逢えなかった期間「相棒」同士の僅かな相違を感じる。そして、谷垣チカパシにも新たな兆しが。突然の市中射撃戦、活動写真化、土方鶴見の頭脳戦!! 衝撃×笑劇の樺太交差点、第21巻ッ!!!!!!!
  • ゴールデンカムイ 22
    登録して購入
    通常価格:
    513pt/564円(税込)
    相棒ならば…「するな」ではなく「一緒にしよう!」 前向きな言葉が聞きたいんだ! アシリパと杉元(+白石)、???ちゃんは、樺太脱出、海に出る! 迫るは第七師団・雷型駆逐艦、クリオネ&謎の白い熊!? 冒険・歴史・文化・狩猟グルメGAG&LOVE!ホラー←NEW!! 和風闇鍋ウエスタン絶好調の第22巻!!!!!!!
  • ゴールデンカムイ 23
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    通常価格:
    513pt/564円(税込)
    黄金への欲望が人生を狂わせるのか、黄金に狂わせる魔力があるのか。熾烈さを極める金塊争奪戦、北海道で再び激突する正義と正義!! 「天から役目なしに降ろされたモノはひとつもない」 谷垣・インカラマッ、鯉登・月島、そして、家永。役目が問われる第23巻!!!!!
  • ゴールデンカムイ 24
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    通常価格:
    513pt/564円(税込)
    「天から役目なしに降ろされたモノはひとつもない」 金塊の手掛かり、刺青人皮も残す所、あと僅か…。己の役目とは何か? 命と命が交差するッ! 土方一味、第七師団、凶悪囚人、札幌大集結!! VS海賊房太郎、水中戦!!! 怒濤の波濤に、息継ぎ禁止の第24巻!!!!!!!
  • ゴールデンカムイ 25
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    通常価格:
    513pt/564円(税込)
    「札幌で何が起きようとしているんだ?」 刺青の暗号は残り3人分…!! 囚人、鶴見中尉と第七師団、土方一味、杉元一行、全勢力が吸い寄せられるように札幌へ!!! 命と未来を懸けた金塊暗号争奪戦争ついに……勃発!!!! 必死のエンカウント必至の第25巻!!!!!!!
  • ゴールデンカムイ 26
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    通常価格:
    513pt/564円(税込)
    切り裂きジャックの人皮を引っ剥がせっ! 札幌麦酒工場に集結した杉元・土方・鶴見第七師団。命を懸けた祭りが始まる。そして、狩られる様な危険な場所にわざわざ近づく刺青囚人、上エ地の目的は? 呑む! 撃つ! 狩る! の三拍子!!! 感情闇鍋ウエスタン黄金酒色の第26巻!!!!!!!
  • ゴールデンカムイ【期間限定試し読み増量】 27
    通常価格:
    513pt/564円(税込)
    ※2021年10月19日までの期間限定お試し版です。2021年10月20日以降はご利用できなくなります。【買い逃してない? 集英社準新刊一挙試し読みキャンペーン!!!】「アシリパ確保!! 全員で死守だ」 刺青暗号は全て出揃い、鍵は第七師団へと渡ってしまった。取り戻すべく突進する杉元は、海賊房太郎と激突、どちらかが死ななければ収まらない!? 死闘が始まる!! 鶴見を追う土方一味、ソフィア率いるパルチザン。刺青争奪戦はアシリパ奪還戦へ!!! 金塊目指して狂った犬の様に走れっ!!!! 始まりの謎が明かされるタイトルコールな第27巻!!!!!!

レビュー

ゴールデンカムイのレビュー

平均評価:4.8 419件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 最高。
    オシャレ番長さん 投稿日:2021/10/19
    【このレビューはネタバレを含みます】 個人的に、話が進むに連れてどんどん面白くなっていく気がします。 最初はなんだか説明とか難しい話が多いなぁーと思って読んでたけど、のっぺら坊救出辺りからは夢中になって読んでました。偽のっぺら坊のお叫びの迫力はやばかったし笑 杉本たちが鶴見と土方に協力したり敵対したり、展開が読めないところがハラハラして面白いです。 私は歴史には詳しくないのですが、リアルな歴史と漫画としての物語のバランスが上手くて良いなと思いました。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 亡霊と活劇と鎮魂歌
    侘助さん 投稿日:2020/10/11
    【このレビューはネタバレを含みます】 他の方のレビューでも指摘があるように、本作では女性や子供が「普通に」男性と同等の存在として描かれています。 特異な描写は、例えば以下のとおり。 (1)主人公を含む大人達が、北海道アイヌの少女に性的な目を向けない。 (2)10歳の北海道アイヌの少年が、家族となるべき存在を見出だし樺太に留まる。その意思が当たり前のように尊重される。 (3)女性を性的に消費する典型的なサービスショットがない。 (4)その代わりに、サウナや温泉で男性達が裸になる。 (5)ソリから転げ落ちる時には、男性のヒップラインにプリンという擬音が付く。 (6)男性の胸のボタンが弾け飛ぶ。 (7)上記の他、性的アピールは男性より発せられる。露悪的に。挑発的に。 本作については、アイヌ民族に対する敬意がよく注目されそうですが、私が個人的に驚いたのは、「幼い、可愛い、女性である」という三重苦を背負うアシリパに対し、主人公が最初から「さん」という敬称を用い、対等な人間として接している描写でした。いつものストレスから解放されて、読者がこれほど楽になるとは。 その中で、性的少数者に対する配慮が欠けている点は残念。 獣カンも不愉快。 さて。本作のストーリーは、一言で表すと「お宝探し」です。 おそらく北海道のどこかに隠されているアイヌの金塊。 24人の囚人の体に刺青で施された宝の地図。 地図を読み解く鍵を握るアイヌの少女。 主人公は金塊をアイヌの元に戻すべく、少女とともに命を懸けます。 金塊を狙い主人公らと対峙し、時に共闘するグループは、独立国家建設を目論む五稜郭の残党であったり、独自の軍事政権樹立を画策する二百三高地の生き残りであったり。。 書き出すとよく分かります。 この物語は、決して届かぬ夢を追い求める人間達を描く悲劇なのです。主人公、アシリパも例外でなく。 途方もない悲劇なのに、全編がギャグで彩られる。変態漫画と呼ばれる由縁のひとつでしょう。 最後に。 本作をお好きな方は、黒澤明の「隠し砦の三悪人」も楽しめると思います。何となく。 あわせてお薦め☆☆☆☆☆ 続きを読む▼
  • (5.0) Perfect漫画!! 北海道に行きたくなる!!
    不死身の山田くんさん 投稿日:2020/8/28
    レビューするのが畏れ多くてできないでいた程の漫画。20件目記念でレビュー。こんなに聖地巡礼したくなる漫画は初めてかもしれない。北海道に行きたい、アイヌのことをもっと知りたくてたまらない。設定、キャラの魅力、ストーリーの流れ、史実や民族の実態 を交えたリアリティーある構成、自然に飢えた現代人の心を揺さぶる世界観、シリアスな要素と相対して所々に散りばめられたユーモア、ギャグセンス、こんなに完璧な漫画にはなかなか出会えない。山奥で小屋建てて猟師として暮らしたい。この時代のアイヌに会いたかった。アイヌ民族の暮らしを存続させて欲しかった。なんて魅力的な民族なんだろう。そういったリアルな想いと、アシリパさんと杉元の絶妙コンビの漫画としての魅力、敵キャラ含め個性的なキャラ達の魅力、日常でオソマを連呼したくなる()アイヌ語描写の魅力、魅力が詰まりすぎてて人にオススメしないわけにはいかない、そういう漫画。 ただ1つ、ものすごい描き込み量で忙しくて仕方ないのは当然のことと思いますが、漫画家さん各々のセンスに委ねられる日本漫画のデザイン的魅力の1つでもある擬音語オノマトペの9割が、「デジタルペイントソフトのデフォルト筆そのままの殴り書き」のようなところが、非常に勿体無いと思う。ぜひ、余裕があればそこは作者さんにもうひと頑張りしてもらいたいです。画力あってお上手な絵なので、そこが逆に目立ってしまって勿体無いです。 そこが変われば本当にPerfect!完璧な漫画!! 戦争・グロ描写OKなら万人にオススメ。 もっとみる▼
  • (5.0) 生命の尊さ&冒険活劇
    ジュカさん 投稿日:2016/9/15
    日露戦争の英雄『不死身の杉元』と異名を取る主人公が、旧き佳き日本男児を絵にかいたようなダイナミックさで、たいへん魅力的です アイヌの少女アシリパさんは『大地の子供』そのまま純粋な象徴で、たいへん逞しく、血なまぐさい金塊探しにアイヌ文化の 自然の知恵を織り交ぜながら、ストーリーを盛り上げてます お宝探しは、主人公チームVS日本陸軍VS新撰組の生き残りで、三つ巴。。。面白くないハズが無い 歴女のアイドルあの方がマタ野望ギラギラな枯れてないヤンチャ老人で、カッコ良すぎッッ そしてヒグマこわい よく練られたストーリー展開もさることながら、私はアイヌ文化の死生観に、深く感銘を受けました 生命を頂き、感謝して食し、命を繋いで、また自然に還る。。。地に根差した生き方の、なんと尊く、なんと合理的なことか 生きるコトは他の生命を食べるコト。命を頂く以上、無駄や廃棄など言語道断であり、その生命の連鎖が世界を創り自然の中で循環してゆく。。。現代人が忘れかけた『生きる』というシンプルな概念を、解りやすく丁寧に描きつつ、骨太なエンターテイメントに仕上げた冒険活劇コミック 完結を待たずして、既に名作の予感です 食事のたびに、全ての生命に感謝をこめて、これから『ヒンナ』と呟いてしまいそう もっとみる▼

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