天才女子高生




2018年9月14日
純文学って圧倒的な存在感だったはずなのに セールスとはどこか乖離しているイメージもあるから どうしてもなじみが薄い気もしますが そういう背景にズバッと切り込んでいく感じの無駄のないストーリー展開は まさに一気に読み通したい気持ちを掻き立てますね。天才作家ってやっぱり変わっているのかなあ、といった昔からの勝手なイメージを どんどん思い出しながら 読んでいくのは楽しいです。
いいね
いいねしたユーザ2人
-
絵理子 さん(-/-) 総レビュー数:126件
-
みるみるちゃん さん(女性/50代) 総レビュー数:1267件
ERR_MNG