午後のお茶は妖精の国で
」のレビュー

午後のお茶は妖精の国で

遠藤淑子

むっちゃ軽いロードオブザリング

2020年2月6日
絵柄とあいまって、ふんわりとした妖精の世界・・・
と思ったらそれだけじゃない。
ゆるいと思って油断していたら、何度も吹きますた(笑)

言葉にするのが難しいけれど、絵も、ストーリーも、匂いまでも
他にはない、この作者独特の感性です
わたしもそうですが、これにハマって作者買いのひとは多いと思います。
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