拘束シンドローム
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拘束シンドローム

白松

作品さん買いです

ネタバレ
2021年8月22日
このレビューはネタバレを含みます▼ 表題作品の漫画家×高校生、もう1つの収録作品の高校生×漫画家担当者の2cp入った作品です。
表題作品の受けの真澄が儚気美人さんでドキドキしました。
攻めの大友さんは普段おどおどしているのに、攻める時はスイッチ入ったみたいに攻める感じがたまらなかったです。
もう1つの大友さんの担当者の川崎と、真澄の友達の雅文のお話、結構好みでした。
川崎さんが雅文を翻弄する様が凄くよかったです。
その川崎のエロさに翻弄されている雅文もスイッチが入ると結構攻める感じがよかったです。
こちらのcpの方が私的には好みだったので、こちらのお話の続きが読んでみたいです。
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