このレビューはネタバレを含みます▼
最初はコメディー要素強め?な感じで楽しく読めていました!
リオの世間知らずは「まぁ、しょうがないのかな…」と思い、藤縞さんがまともな方で良かった!と思いながら読んでいました。
ただ、5巻の終わりで不穏な感じになり、最新6巻でリオの斜め上をいく思いや言動が読んでいてしんどい…。
世間知らずと言うか常識知らずというか…
漫画だけど、ここまで凄い人いる!?と思ってしまい。
藤縞さんがあまりにも不憫で。
なんだろう…一気に冷めてつまらなくなってしまった。
なんかダラダラいきそうな感じがしたので、購入は控えます。
最終巻出て、SALEになったら最終巻だけ買ってもいいかな…くらいにまで落ちてしまいました。
残念。