クセ強彼女は床にいざなう
」のレビュー

クセ強彼女は床にいざなう

須河篤志

10年前のB級ドラマ見ている感じ。

2025年11月9日
大学進学に伴い集まった先が同郷・幼馴染みの巣窟だった。ただそれだけ。
あとはエロマンガ特有の、夢のような異性間交流。女性は皆、可愛く書けておりランキングにはいるだけの絵心は感じますがストーリーはいまいちで古臭いB級ドラマのような感じがします。2巻まで読みましたが3巻に手を伸ばす気にはなりませんでした。
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