このレビューはネタバレを含みます▼
2025年も年末ですが、今年はこの漫画にはまり、国宝にはまり、日本文化の素敵さを再確認した年にもなったなと思います。
とにかく銀太郎さんが美しくて、着物の美しさがより映えます。
祖母が着物道楽で、祖母が母に買った着物が大量にあり、今は箪笥の肥やしになっていますが、そのうち着たい、めちゃくちゃ着たい!っという気持ちになります。
歌舞伎の回に出てきた話が、国宝にも出てきた演目?で、あ、これみたやつ!出てきた!と思ったら、来年博多座で演るみたいなので、来年は初歌舞伎を出来れば着物で観に行くことが目標です◎
後、佐賀在住なので、唐津の話か出てくることが楽しみです。佐用姫像の近くは何回も通ったことがありますが、由来はこの漫画ではじめて知りました笑