このレビューはネタバレを含みます▼
大好きな先生の待望の新作ということで、早速読ませていただきました!
主役の二人が俳優なので、ビジュが良いのは言わずもがな。性格も個性があって、凄く引き込まれました。
タイトルの『リベンジ』が受側の事なのかなと思って読み進めると、いやいや優位なのは攻め?と、攻守が次々切り替わっていく所が面白かったです。
3話まであっという間に読んでしまいました。ここまででLの要素は全く無いので(ライバルとして意識してる段階)、これからどちらが先にLへと舵を切るのか楽しみです。
~6話を読んでの追記です~
この折り返しは胸熱展開!神回!ここまで二人の仕事の様子をじっくり描いてくださったからこそ瀧くんの回想への感動が凄い!Lへの舵切り、こうしてきましたか~。まとまるまで待っている方絶対単行本買うべきです。