捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました
紅月りと。/里海慧
このレビューはネタバレを含みます▼
王太子いまさら?
ヒロインのやってた事軽く見すぎてたみたい
そして愛妾の言ってる事が理解できなくなって
気持ち悪いって感情を持つまでになって
ヒロインのやってた事片手間にやってたんだから
僕でも出来るって自信どこから来たんだ?
でも良かったねヒロインバカ王太子に傷モノに
されなくてバカ王太子は愛妾一筋で
その間にヒロインとヒーローは少しづつ距離を
縮めて行って3巻の終わりにはまだ愛してるのかは
分からないけど隣にはヒーローがいて欲しい
とまで自覚したのに決心出来ないのは
最初の結婚で酷い目に合ってるからと自分でも
言ってるように家族愛なのか区別がむつかしいから?
まぁ
いいね