くろねこ屋歳時記 弐の巻
」のレビュー

くろねこ屋歳時記 弐の巻

椹野道流/くも

続編。

ネタバレ
2026年2月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ それぞれのその後。
シロタエとアマリネの恋の行方もよかったです。
アマリネのシロタエを想う気持ちが深くて、シロタエがだんだんすきになっていくのがわかります。
なんというか、アマリネの不器用というか実直で、シロタエを一番に考えての行動が、本当にささる。
エイスケとタンジーのエチ解禁もよかったです。オーナーのネコヤナギと店長のヒイラギの関係も大人な二人ならではで好きです。
独り者のナズナ、頑張れ!って思うけど、これはこれでよいかな。
いいねしたユーザ1人
レビューをシェアしよう!