僕らに明日が来なくても、永遠の「好き」を全部きみに
」のレビュー

僕らに明日が来なくても、永遠の「好き」を全部きみに

夏木エル/比乃キオ

最後が

2026年2月13日
最初読み始めてから途中まで、綾と光太にはイライラが止まらなかった。何で2人は付き合ってるの?意味ある?って途中で読むの止めようかなって思ったくらいイラッとした。
でも、2人で旅行した辺りから先が気になり始めて最後まで読んだけど、結局最後どうなったの?
モヤモヤ中途半端で置いてきぼりをされたよう。
あとがきで言いたいことは何んとなく分かったけど、結局2人には何が残ったんだろうか?
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