「ニトの怠惰な異世界症候群 ~最弱職<ヒーラー>なのに最強はチートですか?~
」のレビュー

ニトの怠惰な異世界症候群 ~最弱職<ヒーラー>なのに最強はチートですか?~

まえはた/蒸留ロメロ/Garuku

6巻まで読んでみて…

ネタバレ
2026年3月7日
このレビューはネタバレを含みます▼ 現世でいじめを苦に自死した瞬間異世界召喚された少年は異世界でもクズ職ヒーラーで召喚した国に捨てられた…全てを滅ぼしてやる
少年の憎悪は宝箱の薬品で不思議な力へと変化して全ての物を反転させる力を得る、倒した敵のスキルやアイテムさえも…
力をつける為の旅で仲間を得て行く内に暖かな気持ちを取り戻しつつある中、龍の心臓との出会いが復讐の心を取り戻させる
勇者召喚は大量の人の拷問の末に生贄とされた人達で出来る禁忌の召喚術であったのだ。龍の心臓は世界の悪を撃つ為の組織で主人公はこれと合流し王国を撃破し滅亡させた文字通りの滅亡であった。
そしていよいよ物語が動き始めると巻末での説明文で驚きでした、序章でこれならマジ期待できるこの作品、推します!
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