瞬きの音
」のレビュー

瞬きの音

押見修造

凄いものを読んでしまった

2026年3月30日
絵画的には削ぎ落とされた表現がかえってくっきりとエッジが立って心象風景を描いている気がする
血の轍もそうだけどこれはもはや絵による文学。
これからも描いて書いて生きてい続けてほしい。
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