元暗殺者、転生して貴族の令嬢になりました。(コミック)
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元暗殺者、転生して貴族の令嬢になりました。(コミック)

七月ふう/音無砂月/みれあ

ふむ

ネタバレ
2026年4月5日
このレビューはネタバレを含みます▼ 連載で読んでます。
ついつい読み続けてしまう。
前世で暗殺者として過ごしていた女性が転生して貴族のお嬢様となる。
小さい時から前世の記憶があった主人公はどうしても物事を真っ直ぐに見れず、達観した子供だった。
母親はそんな娘を可愛がれず…
そしてある時邸の敷地に迷い込んで攻撃的になった犬に対しての娘の行動に更に怯え…
その犬の飼い主であった普通の少女に理想の娘像を投影する。
そして、夫の了解も得る前に娘として扱い、養女として育てる事を決める。
その後はやっぱりというか…養女を猫っ可愛がりして実の娘は見ないふりの母親。
養女は色々勘違いをしてしまい自分は貴族の令嬢。本来の娘より可愛がられている。と増長。そして転落。
そこで物語が終わるのかな?と思ってたら続きがあり…って知らず知らずのうちに続きを読んでしまう。
絵は可愛いらしい感じの少女漫画絵。なのに主人公のドレス露出が凄すぎる。これでもかと胸を強調。
その格好で学校に通学しても大丈夫なの?と不安になる。っていうか着替えしてないの?ずっと同じような服だよね?とかなり気になる。
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