「ましゅ乳ふぇち~marshmallow jugs fetish~
」のレビュー

ましゅ乳ふぇち~marshmallow jugs fetish~

アサキ

パイを求めて三千里……

ネタバレ
2026年4月20日
このレビューはネタバレを含みます▼ (゚∀゚)o彡゜雄っぱい!雄っぱい! 約20年パイ求めとは恐れ入る。いや、求めすぎやろがい! もはや、腕に押し付けられただけで“わかる”【パイ判定師】になっとる(笑)。理想のパイが実は身近にいたのはともかく、パイ主の方は何でそんなに積極的なんですかね。それも全てスケベなBLだからだよ(自己完結)。もうね、擬音が最高に良いですよね。ボインとかバインを超えて、ドイン。重量感とやや固さの感じられる良きデカパイ擬音です。ドインドイン。そんなご立派様なデカパイ見たら、そりゃ性癖もおかしくなるし、鼻血も出ますわ。だって、BLだからね。デカパイ最高です。今回のアサキ先生の作品は攻めにもツンデレ的可愛げがあるのがめちゃめちゃ良いです。普段のSTK気質な粘着攻めも好きだけど、これはアサキ先生の別な魅力という感じが出てて新鮮。続き楽しみだなー! 早く単行本が出ますように! 書き下ろしもいっぱいありますように! お星様(編集部)にお願いしておこ(笑)。【追記】2巻で1巻時の謎が全部解けてしまった(笑)。展開が早くて助かる。しかも、仲もしっかり発展していて、とてもありがたい。もう本当に今すぐ単行本で欲しい。全てのパイフェチに届けられたい。おにんにんの修正は白短冊平均4本てところでした。穴は発光してた。蛍の生まれ変わりかも。
いいねしたユーザ16人
レビューをシェアしよう!