このレビューはネタバレを含みます▼
現在最新刊の8巻までクーポンがあったので一気買いして即読みしました。
お試しで読んだ1巻冒頭の出来事の続きを早く読みたくて。
なのにまだその出来事おきてません。笑
8巻でおしいところまできてるとは思うのですが、このあとのざまぁ展開をまだみることができてません。
なんというじらされプレイでしょうか。
物語は皇帝が側室を持つところからはじまり、それもかなり盲目的な扱いで完璧な皇后はあまりよく思っておりません。まぁ、当たり前なのですが。
それどころか何か側室の身におころと全て皇后の責任にする始末。そんななか隣国の王太子が鳥に姿を変えて現れて皇后は王太子とは知らずに鳥を可愛がり足に結んでいた手紙を介し正体を知らぬまま文通をはじめます。
その後本人の姿でも現れなんだかんだで文通相手はお互い知ることになりますが。
この、鳥の姿になって会いにきてるときに皇后様は鳥だと思っているからハグしたりチューしたり色々可愛いのです。
この辺はほんとうに癒されるんだけど、側室周りが腹黒すぎて防戦一方の皇后様のまわりも色々な事情で味方が側にいなくなってきてハラハラします。
早く続きが、冒頭の続きも含めて読みたいです。
まちきれなーい!!