本当の娘が帰ってきたので養女の私は消えることにしました
佐藤真白/ヤナギヨミ
このレビューはネタバレを含みます▼
1巻 序章というか前置き、家族と今後関わってくるだろう人たちの人物紹介と幼き頃の思い出。今後につながるであろう事柄がどう生きてくるか、大まかな話の流れは想像できるけれどどう裏切ってくれるか、今後の話により評価がかわるでしょう。(次回が楽しみか?と問われたら、題名で買ってみたが興味をそそるものがなかった、2巻以降が想像通りだとしたら残念としかいいようがない)
追記:きれいな文章だし、表現も上手だと思うんだ が!
2巻よみました、が、まだまだ続くよ思い出話。 それが?どう繋がっていくのでしょうね。 最終話待てばよかった・・・
3巻やっと本題?に片足突っ込みましたが!だらだらは健在・・・そして、想像通り過ぎてつまんなすぎる。次!!こそは!
4巻(無料分のみ読)購入は次が出て考える、完じゃないようだし・・・これまでと同様なら、陰険なあれこれがだらだらとなのかなぁ・・・
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