このレビューはネタバレを含みます▼
3巻で終わってしまったのが少し残念。
前科者と、同じアパートの子供がひょんなことからコミュニケーションをとっていくストーリー。
実の親といたほうがよいのか?
それとも気にかけてくれる他人といたほうがよいのか?
ケースバイケースですが、
カイトの場合は後者だったのかなぁ…
でも、あんな母親のことをとても愛していた。
切ない。
最後はSNSある現代ならではのストーリー。
げんたさんを誰が責められるんだろう。
この漫画を読んで、木の葉丼を作るようになり、
美味しく食事ができるありがたみを知りました。
続編も見たいな。