不遇令嬢でも、溺愛されて幸せです!アンソロジーコミック
」のレビュー

不遇令嬢でも、溺愛されて幸せです!アンソロジーコミック

眞白伊熊/鬼嶌 このは/とぅーのすけ/さかさかな/春樹凛/青田めい/七瀬真古都/波藻/鳴宮野々花/鮎丸/高見雛

令嬢な時点で不遇ではない

2026年6月20日
こういう不自然な展開のアンソロジーを見かけるたびに
令嬢に生まれた時点で不遇じゃないし
主役にたやすく感情移入できる読者が喜ぶように主役が何もしなくても
主役を苦しめる対象が破滅していて読む介護だと思う
いいねしたユーザ1人
レビューをシェアしよう!