次期公爵夫人の役割だけを求めてきた、氷の薔薇と謳われる旦那様が家庭内ストーカーと化した件 分冊版
」のレビュー

次期公爵夫人の役割だけを求めてきた、氷の薔薇と謳われる旦那様が家庭内ストーカーと化した件 分冊版

皐月めい/石沢うみ

おもしろい!

2026年6月27日
最初と中盤、最新話とストーリーがだんだんとかわります。
初めは軽くかわいい感じで、中盤はおもーくなり、最新ではあまーくドキドキと変わって面白すぎます。
氷の表情だったアルバートがだんだんとヴィオラのピュアな性格に、心が解けてくると表情が変わってくるのが
読んでて私まで嬉しくなった。
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