嘘告されたので、理想の恋人を演じてみました 魔眼持ちの侯爵令嬢、騎士科の彼に告白され、本物の恋を知る
可愛らしいお話でした




2026年6月28日
嘘告という言葉に馴染みがなかったのですが、まあそのまんまの意味ですね。ヒロインの魔眼はサトリの能力だという事。ヒーローは単純で善良、まるで勇者のよう。私的には同じ魔眼の第3王子と結ばれて欲しかったです。いずれ娘を連れて実母に会いに行って欲しいとも思います。母親は彼女を疎んでいなかったのだから。でも権力者は歴史を通して特別な異能をギフトではなく呪いと称して管理しようとする。腹立たしいですね、本当にハッピーエンドで良かった。
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ぴのこ さん(女性/30代) 総レビュー数:2件
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