惡の華
」のレビュー

惡の華

押見修造

はじめは…

2026年7月1日
きっかけはネットで何気に見た広告だったが、絵が好きな感じだったので読み始めましたが、だんだん引き込まれてしまい、あっと言う間に読み終わりました。漫画なんだけど小説を読んでいるようでした。サスペンス性もあり、だけど思春期の心の葛藤がよく表現されたマンガでした。自分の中学生の時の気持ちに似た感じが引き込まれたのかもしれないですね。
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