きれいな白湯




2026年7月2日
良いところ、絵が綺麗。
個人的なパッとしない点、
・全体的に線が細くてそれぞれ美形しか出てこないので誰が誰か分かりづらい。
・ミステリー要素が主人公だけが感じ取れるチートスキルなので、嗅ぎ取った時点でじゃあ正解なんでしょうねとしか言いようがない。ミステリーが息してないない場合、事件の真相やキャラクターの心の機微が…と期待したいが、結局何をしたいのかも説明されてもスッキリしない。ことを複雑にせざるを得ない様な事情はミステリー風にしたいが為に感じる。
・キャラクターの心理描写も言いたいことサバサバと言ってるようで、気の利いたようで遠回しどころか読者にもちょっと汲み取れないセリフやモノローグも多いと感じる。
『自分が実は魅力的な事には頓着せず、ハンディを超える自前の才能が全て、厄介事を避けて目立ちたくはない』はよくあるものの…そこまで職人としてのプライドも作り上げたへ物の情熱もプライドも向上意欲も見えない、ハンディもむしろチート能力のせいでむしろお得で不憫さも悲壮感もゼロで応援できるところがなく…かといって恋愛の相手も(どちらにせよ)そこまで悲壮感も熱意も感じられない。若干サイコパスみたいな行動や言動もイケメンで皇帝だからで済むのか…自分には計り知れません。
全体的に熱のない白湯みたいな印象を受ける。
個人的なパッとしない点、
・全体的に線が細くてそれぞれ美形しか出てこないので誰が誰か分かりづらい。
・ミステリー要素が主人公だけが感じ取れるチートスキルなので、嗅ぎ取った時点でじゃあ正解なんでしょうねとしか言いようがない。ミステリーが息してないない場合、事件の真相やキャラクターの心の機微が…と期待したいが、結局何をしたいのかも説明されてもスッキリしない。ことを複雑にせざるを得ない様な事情はミステリー風にしたいが為に感じる。
・キャラクターの心理描写も言いたいことサバサバと言ってるようで、気の利いたようで遠回しどころか読者にもちょっと汲み取れないセリフやモノローグも多いと感じる。
『自分が実は魅力的な事には頓着せず、ハンディを超える自前の才能が全て、厄介事を避けて目立ちたくはない』はよくあるものの…そこまで職人としてのプライドも作り上げたへ物の情熱もプライドも向上意欲も見えない、ハンディもむしろチート能力のせいでむしろお得で不憫さも悲壮感もゼロで応援できるところがなく…かといって恋愛の相手も(どちらにせよ)そこまで悲壮感も熱意も感じられない。若干サイコパスみたいな行動や言動もイケメンで皇帝だからで済むのか…自分には計り知れません。
全体的に熱のない白湯みたいな印象を受ける。
いいね
いいねしたユーザ1人
-
5011 さん(女性/40代) 総レビュー数:0件
ERR_MNG