今一




2026年8月2日
似たような話が沢山ある中で、今ひとつパンチに欠けていた。
特に主人公の多数派工作についてわずかな描写しかなく、王子と王妃を野放しにしていた国王がいとも簡単に二人を見捨てた急転直下に納得のゆく説明がない
さらに言えば、そもそもの元凶ば国王とも言えるのに、結局彼自身の断罪はない。
要するに拙い二番煎じなのだか、絵柄は好みなので、金の無駄だった、とまでは言わないでおく。
特に主人公の多数派工作についてわずかな描写しかなく、王子と王妃を野放しにしていた国王がいとも簡単に二人を見捨てた急転直下に納得のゆく説明がない
さらに言えば、そもそもの元凶ば国王とも言えるのに、結局彼自身の断罪はない。
要するに拙い二番煎じなのだか、絵柄は好みなので、金の無駄だった、とまでは言わないでおく。
いいね
いいねしたユーザ1人
-
八8 さん(女性/-) 総レビュー数:60件
ERR_MNG