レビュー検索結果
3022件中
1~100件を表示
-
すべてのレビューを見る
インクロを読み終えたら必ず読んで欲しい
何回泣いたかわかりません。
自分の生き方を今一度考えさせられる、とても胸に来る作品でした。
生きるのが辛くなった時、何度も読み返してます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
折り紙でここまでやるかという程に造りまくっているのだからこれはすごいですね。読んでいて本当に私としても作る折り紙のレパートリーが増えてしまうので本当に嬉しいですね。期待に見合うほどの折り紙本なので本当に良いですね。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
面白い
絵が綺麗で透けて見える。たまに物語と絵の雰囲気が合い、恐ろしく感じることがある。どの作品も面白かった。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
すごくためになる
今まで捨てられないものや 大切な思い出 本 などが山積みになってたが このときめくかどうか というポイントで捨てるというのは本当に目から鱗
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
恋する情熱の歌集
大人の恋を俵さんが詠んだ歌集です。一首、一首に情熱と愛おしさが詰まって感動的です。平安時代に和泉式部が詠んだ和歌に近いものを感じました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
よい!
いままでみてこなかった視点での紹介でとてもおもしろかったです。旅の楽しみ方が広がりました。感謝です。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
面白い
萩尾望都さんの思い出や作品に関するエピソードなど、内容が盛りだくさん。個人的に編集者との会話がお気に入り。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
文語は文語なりの風情と良さがありますが、俵さんの超現代語訳も素晴らしいです。恋する女性の香りまでが乗り移ったような迫力を感じました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
試し読みでどハマリしたものの、サラッと課金できるお値段ではなく、、、悩んでいたものの買ってしまった!
人物像の描写がピカイチな作家さんと思います。
特に、しーれちゃんの巻。
読んでても自分の内面見られてるかのようで切ない気持ちになって。でも、変わっていくところを包み込むような温かい描写で描かれていて、なんか良かった。
おまけのおまけもあったし、買ってよかった。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
過去一番面白かった作品です!!
こんなに面白い本は読んだことがありません。最初から最後まで主人公の動きに目を離すことができず引き込まれっぱなしに読み進めました。主人公の口調や心の声などどうしたらこんなに面白い表現ができるのかと作者さんを神々しく思います。その中にも最後は感動し心に残る作品でした。またこの作者さんの本を読みたいので是非他にも出版お待ちしております。楽しい作品をありがとうございました!!
あっぱれレイナ!!
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
逆に料理研究家は味の素を使ってはいけないとかなにかそういう謎ルールがあるんだろうか。
おいしくなるならなんでもいいし、マヨネーズはよくて味の素はダメ、とかよくわからない。
おいしいからかける、それでいいのでは
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
静かでとてもよい
ノーベル賞作家さん、気になってました。岸本さんの言うとおり、1冊目はこれでよかった。繊細で静謐で隙間や余韻があり、作品世界に浸れると同時に己の半生を穏やかに眺めることもできます。
俄然、他の作品も読んでみたくなりました!ワルシャワにも行ってみたい。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
多くの人に読んで欲しい
アウシュビッツからの生存者の作品で、これほど感動する本は初めてでした。
エディはアウシュビッツだけでなく何度も収容所に入れられ、その度に知恵と忍耐力と技術とを駆使して生き延びています。
あまりにも壮絶で過酷な人生を過ごした後に、それでもモラルを失わず「世界で1番幸せな男」として誠実に生きる彼は本当にすごいです。
途中、収容所等での描写には胸の痛むものも多くありますが、ぜひ多くの人に読んでもらいたい!
読んで後悔はしない作品です。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
めちゃめちゃ面白かった!
刃牙シリーズ1冊も読んだことなく、尚且つ日常をBLに変換するタイプでもありませんが、とにかく笑えました。作者さんの熱い思いが読者の心に炭酸抜きコーラとのようになだれ込んできます。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
泣けます
私の事を書いてるのかとびっくりする内容もありました(笑)信じられないくらい泣けたし同時に私なんてまだまだガキなんだなとも思いました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
2019年に書かれたこの本の中でイスラム教徒は18億人とありますが、最近 筆者の動画を見ましたら、もう20億人を越えていると発言されていました。筆者は20歳からイスラム教について学び、イスラムの国々に住んできた方です。イスラム教は「コーラン」などの啓示を絶対視し、啓示の解釈によって構築された規範を有する極めて論理的な宗教であると書かれています。イスラム法学者が作り出した解釈=「共生の知恵」によってバランスをとってきたイスラムはインターネットの出現によって直に「コーラン」の教えに触れ、先鋭化している。それを「イスラム2.0」と表現されています。イスラム教の是非については全く触れられてはいません。ただ啓示において他教徒は敵であり、殺害対象だと規定されていて、全ての人間はイスラム教徒になるべきであり、同性愛は認めず、女性の地位は低く、酒、タバコは禁止という近代的な価値観とは相容れないもので、経済成長に必要とイスラムの移民を大量に受け入れた欧州の現状(2019年ですが)についての項を読むと暗鬱な気持ちになります。すでにいくつかの国ではノー・ゴー・ゾーン(警察が立ち入ることのできなくなった地域)ができているそうです。欧州のイスラム暴動を単なる差別への反発ととらえていると移民問題は解決しません。日本でも最近ようやくイスラム問題をマスコミが報道するようになりました。筆者はイスラム教徒に日本の法令を遵守させ、例外を認めないことが重要であると主張しています。イスラム教徒は居住する国の法律よりも啓示とイスラム法を行動原理にします。だからこそ例外を認めることは危険だと。欧州はイスラム教徒との融和政策に失敗したかに見えます。日本では成功するのでしょうか。移民は安価な労働力を提供し、税金を払ってくれると単純に思っていていいのでしょうか。欧州では移民が福祉頼みの生活になっていることが多いそうです。この本には日本人が気を付けることが多く書かれています。日本がヤバイと感じるのは杞憂でしょうか。とても恐ろしくて勉強になりました。ぜひ政治家に読んでもらいたいです。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
目を開く
すごく新鮮。
正直なところ、国名くらいしかろくに知らない国、ナイジェリアでで生きる人々の日常、風景、政治的背景がみずみずしい文章でつづられていて、ちょっとした旅に出た気分。さらにアメリカが舞台の物語では、〈アフリカ〉という地域に対して、〈富める国〉の人々が抱きがちな、非常に大雑把で偏見や欺瞞に満ちた〈固定化された視点〉をさらりとつついていて、ハッとさせられる。全編を通じて気負うことなくのびやかな文章でつづられているだけに余計に響く。とはいえ、本人もまたかなり恵まれた出自であることは間違いないけれど、いたるところに彼女の聡明さとバランスの良さが現れていて、つまづくことなく楽しめる。追いかけていきたい作家のひとり。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
エログロの強い傾向のある江戸川乱歩の作品の中でも特にそれらは 顕著に強く出ている 2トップ作品なのでこれはとても良かったと思います。陰獣はかなりの 後味の悪さの作品なのでこういうのが好きな方にはとてもおすすめできます
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
何が一番苦労したかと言うとなるべく薄い紙を探して買ってくるのが大変でした。キンギョは、難易度が低いわりに完成度が高いので、周りに好評でした。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
面白い
SF小説の短編集。読んでいると自分も異界に迷い込んでしまいそう。どの作品も読んでいて面白かった。また読みたい。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
面白い
巻末の萩尾望都先生との対談が好き。作者の人の作品に対する想いや世界観などがよくわかる。とても面白かった。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
高校で教える教師として、そして恋人として、俵さんの精一杯の生き方が胸に迫る一冊です。何事にも真正面から。こんな先生に教わりたかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
意外と知らない
なんでとつぜん九州とか四国のほうとかの人が戦争したり、日本の政権倒したりとかしたのかいまいちよくわかってなかったりしますね。
平安とかよりずっと最近なのにもっと知っとかないとかなと思うのでわかりやすくてたすかります。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
永山則夫元死刑囚のこどものころをえがいている小説です。過酷なこども時代のことが赤裸々に描かれていて、読んでいて、胸がしめつけられそうになるシーンもありました。昔の作品ですが、いまでも、読みごたえのある作品だとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
ちらほら残っている
東京で江戸をみつけよう!というコンセプトの本。
けっこうおもしろいですね。
忠臣蔵ゆかりの地とか。
浅草だけじゃないんですよねー
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
実在
陰陽師とかじっさいどんな感じだったんでしょうね。
忍者的な暗殺、暗躍集団でした、というのも明かりが少ない時代だからありかなーと思うんですが。
闇に隠れきれず足跡が残ってるのも面白い
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
和のこころとは
わびさびとか、華やかなガーデニングとかとは別世界という感じもするけども、シンプルな中の美しさ、とか機能美、とかそういうのも感じる。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
笑うどころか切ない名作
題名から受ける印象と読んだ印象がこれほど違う作品も珍しいです。切ないんです。泣けるんです。覚めたような文体が余計に胸に迫ります。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
あぁもうカッコいいなぁ、この表紙! この構図、この表情、生きてるのか死んでるのか悩ましいじゃないか。森脇真末味と多田由美と佐藤史生、作品の根底になにか通じるものがあるようでみんな好きだ。表題作「死神」の主人公は15歳4ヵ月の少年スタン、彼の目を通して語られるサイコサスペンス。他に4つの短編マンガと1つの小説が入っている。なかなかに味わい深いセレクション。同時発売された『総特集』の巻末にこの本の解説が載っている。2025年、20年ぶりの新刊発売とそれを記念して初の原画展も開催された。感無量です…ありがとうございました!
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
好きな作家さんの作品なので、よみましたが、おもいのほか、よかったです。食べること、ダイエットすること、誰かと食べるということ、生きることなどについて、かんがえさせられるような作品だとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
フランス料理の名店の「まかない料理」のレシピをおしえてくれている一冊です。フランス料理店のまかないは、どのようなものなのか、ということもわかり、たのしくよむことができました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
箱根
明治に、日本ではじめてできた本格的なリゾートホテルのレシピやエピソードなどが紹介されている一冊です。歴史をかんじさせるような作品で、たのしくよむことができました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
型をつかわずに、具材につつんで、焼くだけのタルトの作り方をおしえてくれている一冊です。見た目もかわいらしいタルトが多く紹介されていて、お客様へのおもてなしにも、ぴったりだとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
タイトルにあるように、「グリラー」をつかったレシピが多数掲載されている一冊です。並べて焼くだけで料理が完成するので、「グリラー」は便利だとおもいました。見た目も豪華な料理がおおいとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
タイトル通りの内容だとおもいます。「イタリアン」の基本的なことをおしえてくれている一冊で、とても勉強になりました。この本に掲載されている「じゃがいものニョッキ」をつくりましたが、おいしかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
健康や人体、命などについて、わかりやすくかかれている一冊です。ユーモラスにかかれているので、たのしくよむことができました。勉強になる一冊だとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
ブルターニュ地方のおいしいお菓子のレシピをおしえてくれている一冊です。写真も多様されているので、わかりやすいとおもいました。作ってみたいお菓子がたくさんあり、いつか、挑戦したいとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
「めまい」といっても、原因はさまざまで、その原因のつきとめかた、治療法などについて、わかりやすくかかれている一冊です。「めまい」で悩んでいる人にとって、参考になる一冊だとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
「ごちそう」とタイトルについていますが、見た目もはなやかな「マリネ」の作り方をおしえてくれている一冊です。豪華に見えても、いろいろな食材を「つけるだけ」のレシピばかりなので、簡単につくれるのが、魅力的だとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
「ほてり」や「熱中症」など、からだにこもった熱をとるのに効果のある「薬膳」のレシピが掲載されている一冊です。不眠などにも効果があるということで、興味深くよむことができました。手に入りやすい食材のみをつかったレシピがおおいのが、よかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
番外編は、火花とテーマ似てるように思った。文体の自由度を追求してるな〜!と気持ちよくなるね。。。。。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
アレルギー性鼻炎や睡眠障害について、わかりやすくかかれている一冊です。からだの不調を放置していると、よくないということが、あらためて気づかされる一冊でした。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
ロバ
ロバのクサツネくんがとても可愛いです。
しかし、たくさん歩いて大変だなあと思ってしまいますが、実際どうなのでしょうね。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
10代向けに書かれた本ですが、大人が読んでも参考になる内容でした。
ごみ清掃員として実際に仕事をする中での出来事から、取られやすい粗大ゴミの話や、集合住宅のごみボックスから想像して管理会社の管理が行き届いているかなどの話があり、とても興味深かったです。
この著者のごみに関する本は他にも読んでいましたが、最近のごみの話も書かれていて、ごみに関する情報をさらに知れてよかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
タイトル通りの内容だとおもいます。「がん」になってから、あわてるのではなく、食事で、「がん」を遠ざけることができるのなら、試してみる価値はあるとおもえる内容でした。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
好きな作家さんの作品なので、よみました。過去のエピソードがたくさんでてくるのですが、心にのこるようなエピソードがおおくありました。自伝とありますが、さくっとよめるようなエッセイだとおもいます。たのしくよむことができました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
エッセイ&少女小説/家庭小説ブックガイド
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼
『赤毛のアン』、『あしながおじさん』など良く目にする作品もあれば、タイトルは知っている作品、『リンバロストの乙女』など(大変失礼ながら)タイトルを聞いた覚えの無い作品まで、氷室先生の愛した作品がその魅力たっぷりに紹介されています。
(書籍がメインですが、映画も紹介されています。)
Contentsで一部書籍のタイトルが確認できます。
まえがきにかえて、の小学生の頃の先生とお姉さんやお母さんとのやりとりは、ちびまる子ちゃんの家庭を思い出しました。
挙げられた作品を知らなくても楽しめる内容ではありますが、より楽しむためにも作品を読んでみよう、と思わせるブックガイドです。
(こちらの書籍に触発されて、色んな『赤毛のアン』を今読んでいます。)
2025/06/29読了
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
南インドの料理を、家庭でつくる方法について、教えてくれている一冊です。あまり南インドの料理になじみがないのですが、手にはいりやすい食材をつかったレシピばかりなので、つくってみたくなりました。この本に掲載されている「トマトのチャトニ」を、ちかいうちに、つくろうとおもっています。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
スリランカの本格的なカレーを、自宅で再現する方法をおしえてくれている一冊です。お店で食べるものだとおもっていましたが、自宅でもつくれることをしり、よかったとおもいました。夏バテ防止にもなりそうなレシピだとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
フランスの郷土料理について、網羅的にかかれている一冊で、興味深くよむことができました。フランスの郷土料理の作り方などについて、丁寧にかかれていて、とても勉強になりました。この本をよみ、作ってみたい料理がいくつもみつかったので、挑戦してみたいとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
好きな作家さんの作品なので、よみました。この本をよむだけで、世界を旅行している気持ちになれるとおもいます。北欧の食べ物やお店、人々についてかかれていて、たのしくよむことができました。この本をよみ、北欧にいきたくなりました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
イラストや写真も掲載されているエッセイ集で、たのしくよむことができました。この本をよみ、日々の生活を丁寧にすごすことのたいせつさについて、再認識しました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
「せいろ」をつかわなくても、鍋やフライパンで、おいしい蒸し料理がつくれるコツをおしえてくれている一冊で、興味深くよむことができました。簡単なレシピばかりなのが、よかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
家庭でも、本格的なテリーヌがつくれるということを、この本で知りました。簡単につくれるコツをおしえてくれていて、参考になりました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
家庭で、ペルシャ料理がつくれる方法をおしえてくれている一冊です。この本をよむまで、ペルシャ料理がどういうものなのか、ということもよくしらなかったので、勉強になりました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
古典が好きなので、よみました。浄瑠璃の現代語訳です。わかりやすい現代語で、とても読みごたえがありました。わかりやすく訳そうという著者の熱意のようなものがつたわってくる一冊だとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
呼吸をととのえて、からだやこころをリラックスさせる方法について、わかりやすくかかれていて、参考になりました。この本にかかれている呼吸法を実践したいとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
わかりやすい
イラストで説明があるのでとてもわかりやすくていいですね。
カラーなのもあって、登場人物がわかりやすいですし、美術の知識もつくのが嬉しいです
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
スティーブン・キングらしく雰囲気のある感じの物語なのでとても楽しめました。私はかのような感じのサバイバル系の作品には出会ったことがなくとにかく新鮮な感覚があり新しく楽しさを感じられたことに喜びを感じられます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
こどもにとって、「学校」とは何なのか、学びとは何なのか、などについて、かんがえさせられるような作品だとおもいました。興味深くよむことができました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
私は電子じゃなくて普通に買って読んでみたけど気分が暗い時にはまっっっっじで見ない方がいいと思ったなんか、読んでるこっちが辛くなる。途中から出てくる武命くんの環境が複雑すぎてお兄ちゃんもクズだしお父さんもクズだし、こんな家庭環境だったら私でも武命くんみたいになると思う。あと、関係図がすんごい複雑になってるから理解して読まないと???ってなっちゃう。でも、この本はまじでよかった
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
上京後にコロナ禍に見舞われ、友達無し、恋人無し、おまけにお金も無い、大学生の瀬戸杏奈の青春運命突破小説です。それは大女優からかかって来た一本の電話から始まります。面白いです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
全国の郷土料理について、紹介されていて、たのしく読むことができました。その土地ならではの食材や調理法でつくられた料理には、いろいろなおもいがこめられていそうだと、この本をよんでおもいました。この本で紹介されている「がめ煮」が、おいしそうだとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
『宇治拾遺物語』の約100篇のうちの33篇を現代語訳した本です。
町田康さんが行間を少し足したりしていて、面白く読める現代語訳だと思いました。『宇治拾遺物語』が読みやすくなっていてよかったし、コミカルな話もあると気づけてよかったです。
また、解説が日本の中世文学の専門家の小峯和明先生なのもよかったです。小峯先生の本には10代向けの本でも専門的過ぎてなかなか読み進められなかった本があったのですが、この解説は読みやすかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
決めつけ
とても読みやすかった。
具体的な例を挙げて解説しているので、納得。
バカだけでなく、あほとかブスとか根倉とかそういったものも周りの人間の言葉によって作られていると思う。
子どもにネガティブな決めつけ発言は厳禁です。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
皿盛りデザートのつくりかたを、写真つきで掲載されていて、とてもわかりやすいとおもいました。この本に掲載されている「りんごのタタン風燻製アーモンドの香り」をつくってみましたが、盛り付けもうつくしく、おいしくできて、満足できました。来客のおもてなしにも最適だとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
タイトルにもあるように、食パンのつくりかたがわかりやすくかかれていて、「食パンの教科書」だとおもいました。この本で紹介されている「トマト食パン」が、とてもおいしそうで、作ってみようとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
いろいろな種類の焼き菓子のつくりかたが紹介されていて、とても参考になりました。見た目もかわいらしいのですが、香料をつかわないのに、薫り高いというのが、とても魅力的だとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
タイトル通りの内容だとおもいます。「耳鳴りと難聴」についてのことを、わかりやすく書かれていて、勉強になりました。飛行機の離着陸のときや、トンネル内での耳の不調を改善する方法についてかかれているところが、とくに、よかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
辛くて悲しい
坂元裕二さん脚本のドラマ【それでも、生きてゆく】のノベライズ本!
被害者家族と加害者家族のそれぞれの悩みや、2つの家族の関係を見ていると本当に辛く悲しくなってしまう作品ですが本当に日本のドラマ史に残る作品でした。
ノベライズ本も良さはそのままで感動です。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
からだの不調を改善させるための手助けをしてくれるような「薬膳たれ」のレシピなどが書かれていて、とても参考になりました。この本で紹介されている「焼き肉のたれ」を作りましたが、おいしかったです。保存もできるのが、「薬膳たれ」のいいところだとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
タイトルにひかれて、よみました。楽に、ゆるく生きていくことが、ストレスなく、健康で長生きできるコツなのかもしれないと、この本をよんでおもいました。私も、この本いかかれているような生き方を目指したいとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
そんなバカな…
最初からツッコミどころ満載。
現実にこのような輩がいたら、社会から爪弾きにされるか、後で手痛いしっぺ返しを食らうかだろう。
ただ、このような作品から学ぶことは、いろいろある。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
いろいろな「大失敗」の歴史がかかれていて、興味深くよむことができました。この本をよむと、自分のした失敗などは、ささいなことだとおもえそうだとおもいました。雑学本としても読めるとおもいます。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
破天荒過ぎて・・・でもハマる
最初は内容が破天荒で滅茶苦茶に感じます。でも読み進めると、あれ!あれ!と驚いている間にいつの間にか作者の思惑にハマってしまいます。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
ケトン食について、わかりやすくかかれていて、勉強になりました。ケトン食を実践してきたがん専門医が解説しているので、説得力があるとおもいました。簡単につくれるレシピなのが、ありがたかったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
強靭な精神が必要
アルビノを抱えながら生き抜いた人物として思い浮かべるのは、「100万ドルのギタリスト」と名を馳せたジョニー・ウィンターである。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
立ち読みで読めますが、石器時代の誰かが残した手の痕跡がインパクトあった(上下巻では読めません、上巻で)。勿論、筆者の文に感銘を受けたのですが、今の時代で言う承認欲求でしょうか。頭にあった人類史をガラガラポンしてくれた作品、お薦めです。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
自宅で、簡単に本格的なカレーがつくれるようになる手助けをしてくれている一冊だとおもいます。実際に、このレシピ通りにつくりましたが、今までの「お家カレー」とは一味違ったカレーが、おいしくできました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
タイトル通り、自称詞「僕」の歴史について書かれている本です。日本最古の「僕」ということについて書かれている部分が、いちばん興味深かったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
応援したくて課金
SNSに流れてくる著者の呟きを読んで、田舎道とロバに想いを馳せていましたが、ふと応援したくなり本買えば良いのかと思い至り電子版出ていたので夜中に課金。ロバとの旅のエッセイ楽しいです。基本SNSのままほんわかしているのですが、時々こんな一面もあるのかと思わせたり、ハラハラしたり、日本での旅もいつか読みたいです
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
芥川賞候補作
ジュニアアイドルとして活動していた過去が将来を覆い隠す。
本名で活躍していた芸能人は引退後も、もしかして自分の過去を知っているのかも?なんて周りの人に対して疑心暗鬼になりながら生活していたりするのだろうか。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
タイトルと表紙と本編と
本編を読んだ後に表紙やタイトルを見返すと「なるほど」と唸るはず。上手く出来てるな〜って。長編小説だけど、すっと入れて最後まで一気読みしちゃうと思います。夏のお供に。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
あれ?
いろんなジャンルの作品を書かれる作者だが、今回は警察もの。
半分くらいで事件が解決しそうになって、あれ?と思ったら・・・
ここまでとは思わなかったよ!
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
紳士服図鑑
見ているだけで楽しい図鑑です。
正装だけでなく日常的な紳士服も掲載されています。
ドレスの変遷をまとめた本は何冊か読んだことがありますが、紳士服は初めて読みました。
面白かったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
暴力を愛し、天稟を持って生まれた主人公の新道依子が、暴力団幹部の一人娘である尚子の運転手兼護衛を任されることで物語は始まる。徐々に変化していく二人の関係性は強い結びつきを感じさせたが、それでもどこかさっぱりしていて、新しいと感じた。
長さも短めなので、一息で読みたくなる。バイオレンスアクションのお話は重苦しくなるような読後も多いが、このお話はむしろ爽やかな読後感であった。また作中の仕掛けには驚かされたので、あまりあらすじを調べずに読んでほしい。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
訳者が豪華
樋口一葉は文語体なので、古文みたいで読めないし読みにくいので、豪華な作家陣が訳しているのはおすすめです。訳者のファンにもおすすめです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
テストステロンガンギマリ
筋トレを欠かさず合理的な主人公です。父親のひとつの教えをせめて守ろうとしているのは泣けました。健気で
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
初恋
坂元裕二さん脚本ドラマ【初恋の悪魔】のノベライズ本です!
坂元裕二さんらしいセリフ回しが素敵だったり、毎話毎話事件が起こり、少しだけポンコツな仲間たちと事件を解決していくのがとても面白かったです。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
1人で暮らしている高齢者に「家に誰かがいる」という妄想に取り憑かれることがあると知って驚いた。興味深い内容だった。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
心に届く仏教の教え
私が著者のファンということもありますが、とても読みやすく心まで届く一冊です。
一つの言葉について簡潔に、わかりやすい例えなど交えて解説してくれています。
気持ちが落ち込んでいる時や弱っている時に支えとなる一冊です。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
このレビューはネタバレを含みます▼
13歳で出会った四人の少女たちの生涯を描いている作品です。四人の少女たちの友情、人生などが、リアルに描かれていて、たのしくよみすすめることができました。仲間のたいせつさなどが、よくつたわってくる作品だとおもいました。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
エモすぎる犬王と友魚の誕生の巻
何回も見た最高のエンタメ映画犬王。
ピンポンのアニメの時の最強タッグ再び、で松本先生がキャラデザをされた奇跡の映画でした。
その、キャラデザ誕生の軌跡、奇跡が綴られた本。
松本先生のデザインセンス、奇妙な姿に込められたユーモアと生き様と魂。
ただのセンスじゃない。そんなのでは収まらない。
犬王も友有も確かにそこにいた。
歌い舞う彼らの姿にあんなにも感動したのは魂をこめられた彼のキャラデザ無くしてありえない。
犬王の映画が好きなら最高に愉しめる奇跡の本。
愛と切なさと、魂の叫びと、いろんな忘れられない彩を見届けてほしい。
犬王のデザインだけでも凄い。
よく思いつくというか、奇抜だけども、変ないやらしさがないのが凄い。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
推し燃ゆの作者のもう1つの作品
推し燃ゆとは違う意味でこの小説のとりこになります
ページ数は160ページで短くて小説苦手の人でも読みやすい
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
実にハイデガーの心を捉えていますね。
筒井康隆さんは哲学が得意なんですね。
私は日本文学の本気を見たく
良く日本の文学者の本を読みますが、
中々、古い書物で色んな立場の
心を理解出来ます。
食事(己のモラルに反しない)を
ちゃんと摂って、療養して
永生きしてほしいです。頑張って!!
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
面白かったです
新作落語から本になった作品なので、笑える所と、しんみりさせる所が上手かったです。ラストのオチがとっても好きです。伊能忠敬記念館に行って、日本地図を見てきたくなりました。
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
ドレス図鑑
タイトル通り。写真と共に解説が掲載されているのでとても分かりやすいです。
写真を見るだけでも楽しい図鑑。色々な角度からの写真があればより嬉しかった。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
大変勉強になりました
別に官能小説家になるようもないのに、どうしても物好きでこの辞典を入手しまして、それでいて、前もって驚かれる覚悟を持っていたが、やはりその内容に触れて圧倒された。映像、音声なしでは文字だけでエロス表現をこれまで小説家たちは極められるということに感心しました。そういえば、閲覧中にはたたずにはいられないとは仕方ないでしょう。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
どきどきする〜
どの話も一つの映画のようでとてもどきどきと興奮しました。こんな話を読むと男性経験が一度もない自分とは生きている世界が違う感じがします…。
いいね
0件
もっとみる▼
-
すべてのレビューを見る
たのしい
読んでてほんと楽しい。あ、今日は大豆田とわ子、どんな1日だったんだろ??って気になります。ふいに出てくるグッとくるセリフも大好物です。
失敗の人生なんてない!そうだよ!そうなんだよ!ありがと!大豆田とわ子!最高です。
もっとみる▼