レビュー検索結果
3086件中
1~100件を表示
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インクロを読み終えたら必ず読んで欲しい
何回泣いたかわかりません。
自分の生き方を今一度考えさせられる、とても胸に来る作品でした。
生きるのが辛くなった時、何度も読み返してます。
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折り紙でここまでやるかという程に造りまくっているのだからこれはすごいですね。読んでいて本当に私としても作る折り紙のレパートリーが増えてしまうので本当に嬉しいですね。期待に見合うほどの折り紙本なので本当に良いですね。
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面白い
絵が綺麗で透けて見える。たまに物語と絵の雰囲気が合い、恐ろしく感じることがある。どの作品も面白かった。
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すごくためになる
今まで捨てられないものや 大切な思い出 本 などが山積みになってたが このときめくかどうか というポイントで捨てるというのは本当に目から鱗
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面白い
萩尾望都さんの思い出や作品に関するエピソードなど、内容が盛りだくさん。個人的に編集者との会話がお気に入り。
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文語は文語なりの風情と良さがありますが、俵さんの超現代語訳も素晴らしいです。恋する女性の香りまでが乗り移ったような迫力を感じました。
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試し読みでどハマリしたものの、サラッと課金できるお値段ではなく、、、悩んでいたものの買ってしまった!
人物像の描写がピカイチな作家さんと思います。
特に、しーれちゃんの巻。
読んでても自分の内面見られてるかのようで切ない気持ちになって。でも、変わっていくところを包み込むような温かい描写で描かれていて、なんか良かった。
おまけのおまけもあったし、買ってよかった。
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失敗だらけ
あの始皇帝だって健康にいいと思ってやばいのを飲んでしまって早くに亡くなったようなことを聞いているし、マンモスとかドードーとかあんな素敵ないきものたちを絶滅させるしと、失敗というくくりにしていいかわからないけどいろいろあるよね
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逆に料理研究家は味の素を使ってはいけないとかなにかそういう謎ルールがあるんだろうか。
おいしくなるならなんでもいいし、マヨネーズはよくて味の素はダメ、とかよくわからない。
おいしいからかける、それでいいのでは
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静かでとてもよい
ノーベル賞作家さん、気になってました。岸本さんの言うとおり、1冊目はこれでよかった。繊細で静謐で隙間や余韻があり、作品世界に浸れると同時に己の半生を穏やかに眺めることもできます。
俄然、他の作品も読んでみたくなりました!ワルシャワにも行ってみたい。
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暴力を題材にしながらも、その奥にある孤独や執着、生きることへの意志を鋭く描き出した異色のクライムノベル
圧倒的な迫力で展開する抗争や逃亡劇に引き込まれる一方で、主人公と護衛対象の少女との間に育まれる特別な結びつきが強く胸に残ります
説明を削ぎ落とした筆致が物語に独特の緊張感を与え、読み進めるほど登場人物たちの存在感が際立っていく‥
終盤では巧妙な構成が鮮やかに効き、見えていた景色が一変する感覚に思わず唸らされた
暴力と優しさ、破壊と救済という相反する要素を見事に同居させた、読後まで熱を残し続ける一冊
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多くの人に読んで欲しい
アウシュビッツからの生存者の作品で、これほど感動する本は初めてでした。
エディはアウシュビッツだけでなく何度も収容所に入れられ、その度に知恵と忍耐力と技術とを駆使して生き延びています。
あまりにも壮絶で過酷な人生を過ごした後に、それでもモラルを失わず「世界で1番幸せな男」として誠実に生きる彼は本当にすごいです。
途中、収容所等での描写には胸の痛むものも多くありますが、ぜひ多くの人に読んでもらいたい!
読んで後悔はしない作品です。
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めちゃめちゃ面白かった!
刃牙シリーズ1冊も読んだことなく、尚且つ日常をBLに変換するタイプでもありませんが、とにかく笑えました。作者さんの熱い思いが読者の心に炭酸抜きコーラとのようになだれ込んできます。
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泣けます
私の事を書いてるのかとびっくりする内容もありました(笑)信じられないくらい泣けたし同時に私なんてまだまだガキなんだなとも思いました。
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2019年に書かれたこの本の中でイスラム教徒は18億人とありますが、最近 筆者の動画を見ましたら、もう20億人を越えていると発言されていました。筆者は20歳からイスラム教について学び、イスラムの国々に住んできた方です。イスラム教は「コーラン」などの啓示を絶対視し、啓示の解釈によって構築された規範を有する極めて論理的な宗教であると書かれています。イスラム法学者が作り出した解釈=「共生の知恵」によってバランスをとってきたイスラムはインターネットの出現によって直に「コーラン」の教えに触れ、先鋭化している。それを「イスラム2.0」と表現されています。イスラム教の是非については全く触れられてはいません。ただ啓示において他教徒は敵であり、殺害対象だと規定されていて、全ての人間はイスラム教徒になるべきであり、同性愛は認めず、女性の地位は低く、酒、タバコは禁止という近代的な価値観とは相容れないもので、経済成長に必要とイスラムの移民を大量に受け入れた欧州の現状(2019年ですが)についての項を読むと暗鬱な気持ちになります。すでにいくつかの国ではノー・ゴー・ゾーン(警察が立ち入ることのできなくなった地域)ができているそうです。欧州のイスラム暴動を単なる差別への反発ととらえていると移民問題は解決しません。日本でも最近ようやくイスラム問題をマスコミが報道するようになりました。筆者はイスラム教徒に日本の法令を遵守させ、例外を認めないことが重要であると主張しています。イスラム教徒は居住する国の法律よりも啓示とイスラム法を行動原理にします。だからこそ例外を認めることは危険だと。欧州はイスラム教徒との融和政策に失敗したかに見えます。日本では成功するのでしょうか。移民は安価な労働力を提供し、税金を払ってくれると単純に思っていていいのでしょうか。欧州では移民が福祉頼みの生活になっていることが多いそうです。この本には日本人が気を付けることが多く書かれています。日本がヤバイと感じるのは杞憂でしょうか。とても恐ろしくて勉強になりました。ぜひ政治家に読んでもらいたいです。
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目を開く
すごく新鮮。
正直なところ、国名くらいしかろくに知らない国、ナイジェリアでで生きる人々の日常、風景、政治的背景がみずみずしい文章でつづられていて、ちょっとした旅に出た気分。さらにアメリカが舞台の物語では、〈アフリカ〉という地域に対して、〈富める国〉の人々が抱きがちな、非常に大雑把で偏見や欺瞞に満ちた〈固定化された視点〉をさらりとつついていて、ハッとさせられる。全編を通じて気負うことなくのびやかな文章でつづられているだけに余計に響く。とはいえ、本人もまたかなり恵まれた出自であることは間違いないけれど、いたるところに彼女の聡明さとバランスの良さが現れていて、つまづくことなく楽しめる。追いかけていきたい作家のひとり。
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エログロの強い傾向のある江戸川乱歩の作品の中でも特にそれらは 顕著に強く出ている 2トップ作品なのでこれはとても良かったと思います。陰獣はかなりの 後味の悪さの作品なのでこういうのが好きな方にはとてもおすすめできます
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何が一番苦労したかと言うとなるべく薄い紙を探して買ってくるのが大変でした。キンギョは、難易度が低いわりに完成度が高いので、周りに好評でした。
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SF小説の短編集。読んでいると自分も異界に迷い込んでしまいそう。どの作品も読んでいて面白かった。また読みたい。
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巻末の萩尾望都先生との対談が好き。作者の人の作品に対する想いや世界観などがよくわかる。とても面白かった。
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「海駅」と言う言葉さえ初めて本書で知りました。海の見える無人駅がこれほど素晴らしいとは思いもしませんでした。
無人駅の寂寥感と様々に表情を変えながら存在する海・・・そこに一人佇むことを想像するだけで旅情をかきたてられます。
言ってみたい!そう思わせる著作です。
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過去一番面白かった作品です!!
こんなに面白い本は読んだことがありません。最初から最後まで主人公の動きに目を離すことができず引き込まれっぱなしに読み進めました。主人公の口調や心の声などどうしたらこんなに面白い表現ができるのかと作者さんを神々しく思います。その中にも最後は感動し心に残る作品でした。またこの作者さんの本を読みたいので是非他にも出版お待ちしております。楽しい作品をありがとうございました!!
あっぱれレイナ!!
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ラクワザ
料理がラクになるコツとかが載ってます。知らなかったことばかりだったので勉強になりました。今まで真逆のことしてたかも。読んでみて良かったです。
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意外と知らない
なんでとつぜん九州とか四国のほうとかの人が戦争したり、日本の政権倒したりとかしたのかいまいちよくわかってなかったりしますね。
平安とかよりずっと最近なのにもっと知っとかないとかなと思うのでわかりやすくてたすかります。
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永山則夫元死刑囚のこどものころをえがいている小説です。過酷なこども時代のことが赤裸々に描かれていて、読んでいて、胸がしめつけられそうになるシーンもありました。昔の作品ですが、いまでも、読みごたえのある作品だとおもいます。
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ちらほら残っている
東京で江戸をみつけよう!というコンセプトの本。
けっこうおもしろいですね。
忠臣蔵ゆかりの地とか。
浅草だけじゃないんですよねー
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実在
陰陽師とかじっさいどんな感じだったんでしょうね。
忍者的な暗殺、暗躍集団でした、というのも明かりが少ない時代だからありかなーと思うんですが。
闇に隠れきれず足跡が残ってるのも面白い
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和のこころとは
わびさびとか、華やかなガーデニングとかとは別世界という感じもするけども、シンプルな中の美しさ、とか機能美、とかそういうのも感じる。
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笑うどころか切ない名作
題名から受ける印象と読んだ印象がこれほど違う作品も珍しいです。切ないんです。泣けるんです。覚めたような文体が余計に胸に迫ります。
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あぁもうカッコいいなぁ、この表紙! この構図、この表情、生きてるのか死んでるのか悩ましいじゃないか。森脇真末味と多田由美と佐藤史生、作品の根底になにか通じるものがあるようでみんな好きだ。表題作「死神」の主人公は15歳4ヵ月の少年スタン、彼の目を通して語られるサイコサスペンス。他に4つの短編マンガと1つの小説が入っている。なかなかに味わい深いセレクション。同時発売された『総特集』の巻末にこの本の解説が載っている。2025年、20年ぶりの新刊発売とそれを記念して初の原画展も開催された。感無量です…ありがとうございました!
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タイトルどおりの内容だとおもいます。
家庭でも、手軽にスペイン料理をつくる方法をおしえてくれている一冊です。
あまりスペイン料理になじみがないのですが、わかりやすくかかれているので、つくってみたくなりました。
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「食」にまつわるエッセイ集です。
お弁当の話、お雛様の話、ジャムの話など、たのしくよむことができました。
よんでいると、こころがあたたかくなるような一冊だとおもいます。
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英国のアンティークに興味があるので、よみましたが、おもいのほか、よかったです。
美しいアンティークの選び方、買い方、手入れ方法などが、わかりやすくかかれていて、参考になりました。
この本をよみ、アンティークの魅力を、再認識しました。
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いろいろな食感をたのしむことのできるシュークリームのレシピをおしえてくれている一冊です。クリームのレシピもおしえてくれていて、参考になりました。手土産にもなりそうだとおもいます。
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ランチやデザートが堪能できる純喫茶を紹介している一冊です。おいしそうなランチやデザートが紹介されていて、ながめるだけでもたのしめる一冊でした。実際に、行ってみたいお店もみつけることができたので、機会があれば、訪れたいです。
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フードエッセイストさんのポッドキャストを書籍化した一冊ということです。「食べ物」の魅力がよくつたわってくる作品だとおもいます。登場するゲストが豪華で、たのしくよむことができました。
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食べ物にかんする本が好きなので、タイトルにひかれてよみましたが、おもいのほか、よかったです。食べ物にかんすることがかかれているエッセイ集です。よんでいると、食欲がでてくるような一冊で、たのしくよむこととができました。
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年齢をかさねると、「最期のとき」について、かんがえることもあるので、こちらの本をよみました。病院で、つらい思いをしながら最期を迎えるより、自宅で、おだやかに最期をむかるのことは理想的だとおもいますが、いろいろと条件がそろわないと、むずかしいような気もしました。
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あの仕事
この仕事どうやってなれんのとか思うのとか、けっこう目にする仕事をしている人たちに光をあてて、どんなふうに仕事してるか書いてて楽しい。
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好きな作家さんの作品なので、よみましたが、おもいのほか、よかったです。食べること、ダイエットすること、誰かと食べるということ、生きることなどについて、かんがえさせられるような作品だとおもいます。
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おだやかに、自分の人生のさいごを迎えるには、どうしたらいいのか、ということなどについて、かんがえさせられるような作品だとおもいます。延命治療など、医療との向き合い方などについてもかかれていて、参考になりました。
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主婦、学生、兵士たちは、太平洋戦争のことをどのように綴っていたのか、ということを描いている作品です。人々の日記から、当時の様子がよくわかり、興味深くよむことができました。
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フランス料理の名店の「まかない料理」のレシピをおしえてくれている一冊です。フランス料理店のまかないは、どのようなものなのか、ということもわかり、たのしくよむことができました。
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箱根
明治に、日本ではじめてできた本格的なリゾートホテルのレシピやエピソードなどが紹介されている一冊です。歴史をかんじさせるような作品で、たのしくよむことができました。
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型をつかわずに、具材につつんで、焼くだけのタルトの作り方をおしえてくれている一冊です。見た目もかわいらしいタルトが多く紹介されていて、お客様へのおもてなしにも、ぴったりだとおもいました。
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タイトルにあるように、「グリラー」をつかったレシピが多数掲載されている一冊です。並べて焼くだけで料理が完成するので、「グリラー」は便利だとおもいました。見た目も豪華な料理がおおいとおもいました。
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タイトル通りの内容だとおもいます。「イタリアン」の基本的なことをおしえてくれている一冊で、とても勉強になりました。この本に掲載されている「じゃがいものニョッキ」をつくりましたが、おいしかったです。
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健康や人体、命などについて、わかりやすくかかれている一冊です。ユーモラスにかかれているので、たのしくよむことができました。勉強になる一冊だとおもいます。
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泊まってみたい
そういえば東京ステーションホテルのラウンジ的なところをちらっとみたことがあったのを思い出しました。
東京駅に泊まれるとかおもしろすぎる。一度泊まってみたいなー
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ブルターニュ地方のおいしいお菓子のレシピをおしえてくれている一冊です。写真も多様されているので、わかりやすいとおもいました。作ってみたいお菓子がたくさんあり、いつか、挑戦したいとおもいました。
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「めまい」といっても、原因はさまざまで、その原因のつきとめかた、治療法などについて、わかりやすくかかれている一冊です。「めまい」で悩んでいる人にとって、参考になる一冊だとおもいます。
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「ごちそう」とタイトルについていますが、見た目もはなやかな「マリネ」の作り方をおしえてくれている一冊です。豪華に見えても、いろいろな食材を「つけるだけ」のレシピばかりなので、簡単につくれるのが、魅力的だとおもいました。
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「ほてり」や「熱中症」など、からだにこもった熱をとるのに効果のある「薬膳」のレシピが掲載されている一冊です。不眠などにも効果があるということで、興味深くよむことができました。手に入りやすい食材のみをつかったレシピがおおいのが、よかったです。
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番外編は、火花とテーマ似てるように思った。文体の自由度を追求してるな〜!と気持ちよくなるね。。。。。
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アレルギー性鼻炎や睡眠障害について、わかりやすくかかれている一冊です。からだの不調を放置していると、よくないということが、あらためて気づかされる一冊でした。
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ロバ
ロバのクサツネくんがとても可愛いです。
しかし、たくさん歩いて大変だなあと思ってしまいますが、実際どうなのでしょうね。
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10代向けに書かれた本ですが、大人が読んでも参考になる内容でした。
ごみ清掃員として実際に仕事をする中での出来事から、取られやすい粗大ゴミの話や、集合住宅のごみボックスから想像して管理会社の管理が行き届いているかなどの話があり、とても興味深かったです。
この著者のごみに関する本は他にも読んでいましたが、最近のごみの話も書かれていて、ごみに関する情報をさらに知れてよかったです。
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タイトル通りの内容だとおもいます。「がん」になってから、あわてるのではなく、食事で、「がん」を遠ざけることができるのなら、試してみる価値はあるとおもえる内容でした。
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好きな作家さんの作品なので、よみました。過去のエピソードがたくさんでてくるのですが、心にのこるようなエピソードがおおくありました。自伝とありますが、さくっとよめるようなエッセイだとおもいます。たのしくよむことができました。
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狭い日本で
大陸に比べれば、その時の一国くらいの規模の日本でたくさん細かく戦ってたのが大変だなーと思ってました。
人の確保とかも今より人口少なかったはずだし。そんな戦国時代がなんだったのか学べていいですね
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エッセイ&少女小説/家庭小説ブックガイド
ネタバレ
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『赤毛のアン』、『あしながおじさん』など良く目にする作品もあれば、タイトルは知っている作品、『リンバロストの乙女』など(大変失礼ながら)タイトルを聞いた覚えの無い作品まで、氷室先生の愛した作品がその魅力たっぷりに紹介されています。
(書籍がメインですが、映画も紹介されています。)
Contentsで一部書籍のタイトルが確認できます。
まえがきにかえて、の小学生の頃の先生とお姉さんやお母さんとのやりとりは、ちびまる子ちゃんの家庭を思い出しました。
挙げられた作品を知らなくても楽しめる内容ではありますが、より楽しむためにも作品を読んでみよう、と思わせるブックガイドです。
(こちらの書籍に触発されて、色んな『赤毛のアン』を今読んでいます。)
2025/06/29読了
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南インドの料理を、家庭でつくる方法について、教えてくれている一冊です。あまり南インドの料理になじみがないのですが、手にはいりやすい食材をつかったレシピばかりなので、つくってみたくなりました。この本に掲載されている「トマトのチャトニ」を、ちかいうちに、つくろうとおもっています。
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スリランカの本格的なカレーを、自宅で再現する方法をおしえてくれている一冊です。お店で食べるものだとおもっていましたが、自宅でもつくれることをしり、よかったとおもいました。夏バテ防止にもなりそうなレシピだとおもいます。
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フランスの郷土料理について、網羅的にかかれている一冊で、興味深くよむことができました。フランスの郷土料理の作り方などについて、丁寧にかかれていて、とても勉強になりました。この本をよみ、作ってみたい料理がいくつもみつかったので、挑戦してみたいとおもいました。
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ぜんぜん知らない
ベトナムの歴史、知らないどころか場所すらあやしい。
でも歴史を知ると楽しい。
楽しいだけじゃなく悲惨な歴史もあるけれども。
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好きな作家さんの作品なので、よみました。この本をよむだけで、世界を旅行している気持ちになれるとおもいます。北欧の食べ物やお店、人々についてかかれていて、たのしくよむことができました。この本をよみ、北欧にいきたくなりました。
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イラストや写真も掲載されているエッセイ集で、たのしくよむことができました。この本をよみ、日々の生活を丁寧にすごすことのたいせつさについて、再認識しました。
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「せいろ」をつかわなくても、鍋やフライパンで、おいしい蒸し料理がつくれるコツをおしえてくれている一冊で、興味深くよむことができました。簡単なレシピばかりなのが、よかったです。
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人類の情報戦
電話、そしてネットとかだけでもすごい情報兵器なのにAI。
もはや実生活でもAIバトル始まってるなーと実感します。
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家庭でも、本格的なテリーヌがつくれるということを、この本で知りました。簡単につくれるコツをおしえてくれていて、参考になりました。
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家庭で、ペルシャ料理がつくれる方法をおしえてくれている一冊です。この本をよむまで、ペルシャ料理がどういうものなのか、ということもよくしらなかったので、勉強になりました。
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古典が好きなので、よみました。浄瑠璃の現代語訳です。わかりやすい現代語で、とても読みごたえがありました。わかりやすく訳そうという著者の熱意のようなものがつたわってくる一冊だとおもいます。
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呼吸をととのえて、からだやこころをリラックスさせる方法について、わかりやすくかかれていて、参考になりました。この本にかかれている呼吸法を実践したいとおもいました。
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わかりやすい
イラストで説明があるのでとてもわかりやすくていいですね。
カラーなのもあって、登場人物がわかりやすいですし、美術の知識もつくのが嬉しいです
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スティーブン・キングらしく雰囲気のある感じの物語なのでとても楽しめました。私はかのような感じのサバイバル系の作品には出会ったことがなくとにかく新鮮な感覚があり新しく楽しさを感じられたことに喜びを感じられます。
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こどもにとって、「学校」とは何なのか、学びとは何なのか、などについて、かんがえさせられるような作品だとおもいました。興味深くよむことができました。
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私は電子じゃなくて普通に買って読んでみたけど気分が暗い時にはまっっっっじで見ない方がいいと思ったなんか、読んでるこっちが辛くなる。途中から出てくる武命くんの環境が複雑すぎてお兄ちゃんもクズだしお父さんもクズだし、こんな家庭環境だったら私でも武命くんみたいになると思う。あと、関係図がすんごい複雑になってるから理解して読まないと???ってなっちゃう。でも、この本はまじでよかった
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人によったり
信じがたいほどめちゃくちゃ仲のいい人たちもいればそうでもない人もいる。
運もあるし、年月が経って立場とか、気持ちが変わることもある。気を付けることもこの本で学べそう
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上京後にコロナ禍に見舞われ、友達無し、恋人無し、おまけにお金も無い、大学生の瀬戸杏奈の青春運命突破小説です。それは大女優からかかって来た一本の電話から始まります。面白いです。
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全国の郷土料理について、紹介されていて、たのしく読むことができました。その土地ならではの食材や調理法でつくられた料理には、いろいろなおもいがこめられていそうだと、この本をよんでおもいました。この本で紹介されている「がめ煮」が、おいしそうだとおもいました。
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『宇治拾遺物語』の約100篇のうちの33篇を現代語訳した本です。
町田康さんが行間を少し足したりしていて、面白く読める現代語訳だと思いました。『宇治拾遺物語』が読みやすくなっていてよかったし、コミカルな話もあると気づけてよかったです。
また、解説が日本の中世文学の専門家の小峯和明先生なのもよかったです。小峯先生の本には10代向けの本でも専門的過ぎてなかなか読み進められなかった本があったのですが、この解説は読みやすかったです。
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決めつけ
とても読みやすかった。
具体的な例を挙げて解説しているので、納得。
バカだけでなく、あほとかブスとか根倉とかそういったものも周りの人間の言葉によって作られていると思う。
子どもにネガティブな決めつけ発言は厳禁です。
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皿盛りデザートのつくりかたを、写真つきで掲載されていて、とてもわかりやすいとおもいました。この本に掲載されている「りんごのタタン風燻製アーモンドの香り」をつくってみましたが、盛り付けもうつくしく、おいしくできて、満足できました。来客のおもてなしにも最適だとおもいます。
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タイトルにもあるように、食パンのつくりかたがわかりやすくかかれていて、「食パンの教科書」だとおもいました。この本で紹介されている「トマト食パン」が、とてもおいしそうで、作ってみようとおもいました。
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いろいろな種類の焼き菓子のつくりかたが紹介されていて、とても参考になりました。見た目もかわいらしいのですが、香料をつかわないのに、薫り高いというのが、とても魅力的だとおもいました。
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タイトル通りの内容だとおもいます。「耳鳴りと難聴」についてのことを、わかりやすく書かれていて、勉強になりました。飛行機の離着陸のときや、トンネル内での耳の不調を改善する方法についてかかれているところが、とくに、よかったです。
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辛くて悲しい
坂元裕二さん脚本のドラマ【それでも、生きてゆく】のノベライズ本!
被害者家族と加害者家族のそれぞれの悩みや、2つの家族の関係を見ていると本当に辛く悲しくなってしまう作品ですが本当に日本のドラマ史に残る作品でした。
ノベライズ本も良さはそのままで感動です。
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からだの不調を改善させるための手助けをしてくれるような「薬膳たれ」のレシピなどが書かれていて、とても参考になりました。この本で紹介されている「焼き肉のたれ」を作りましたが、おいしかったです。保存もできるのが、「薬膳たれ」のいいところだとおもいます。
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タイトルにひかれて、よみました。楽に、ゆるく生きていくことが、ストレスなく、健康で長生きできるコツなのかもしれないと、この本をよんでおもいました。私も、この本いかかれているような生き方を目指したいとおもいます。
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そんなバカな…
最初からツッコミどころ満載。
現実にこのような輩がいたら、社会から爪弾きにされるか、後で手痛いしっぺ返しを食らうかだろう。
ただ、このような作品から学ぶことは、いろいろある。
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再評価されるべき
氷室冴子さんのことをいろいろ調べて時代と彼女という視点で書かれていてなんだかキュンとしますね。
今ならもっと彼女の作品がアニメ化とか実写化とかしたんじゃないかと。されたものもいろいろあるけれども。
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破天荒過ぎて・・・でもハマる
最初は内容が破天荒で滅茶苦茶に感じます。でも読み進めると、あれ!あれ!と驚いている間にいつの間にか作者の思惑にハマってしまいます。
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ケトン食について、わかりやすくかかれていて、勉強になりました。ケトン食を実践してきたがん専門医が解説しているので、説得力があるとおもいました。簡単につくれるレシピなのが、ありがたかったです。
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強靭な精神が必要
アルビノを抱えながら生き抜いた人物として思い浮かべるのは、「100万ドルのギタリスト」と名を馳せたジョニー・ウィンターである。
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立ち読みで読めますが、石器時代の誰かが残した手の痕跡がインパクトあった(上下巻では読めません、上巻で)。勿論、筆者の文に感銘を受けたのですが、今の時代で言う承認欲求でしょうか。頭にあった人類史をガラガラポンしてくれた作品、お薦めです。
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歴史深い
ドイツというと、城がすごいとか戦争の時のアレとか、さいきんではなんか毎日同じもの食べるのが好きな国民性らしいようなことを読んだなーというくらい。あとウインナーがおいしい。世界動かしてきた国を知る。
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自宅で、簡単に本格的なカレーがつくれるようになる手助けをしてくれている一冊だとおもいます。実際に、このレシピ通りにつくりましたが、今までの「お家カレー」とは一味違ったカレーが、おいしくできました。
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紀行ってすてき
三大陸周遊をつづった紀行。
よんでいるとその世界に行ったような気分になれる。
遠い遠い海の果て、大地の果て。
浪漫。
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タイトル通り、自称詞「僕」の歴史について書かれている本です。日本最古の「僕」ということについて書かれている部分が、いちばん興味深かったです。
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応援したくて課金
SNSに流れてくる著者の呟きを読んで、田舎道とロバに想いを馳せていましたが、ふと応援したくなり本買えば良いのかと思い至り電子版出ていたので夜中に課金。ロバとの旅のエッセイ楽しいです。基本SNSのままほんわかしているのですが、時々こんな一面もあるのかと思わせたり、ハラハラしたり、日本での旅もいつか読みたいです
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