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今月(5月1日~5月31日)

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シーモア島
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投稿レビュー
  • 流れ星レンズ

    村田真優

    憧れだった、今読んでも楽しい
    2026年2月18日
    とにかく甘酸っぱくて、きらきらしてるお話。
    凛咲ちゃんは地味めなグループの女の子ではあるけれど、夕暮くんのためを思って行動したりしてるその全部がとにかくかわいい。この漫画を見てこんな学生生活に憧れました。
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  • ババヤガの夜

    王谷晶

    バイオレンスアクション!読後は爽やか
    ネタバレ
    2026年2月18日
    このレビューはネタバレを含みます▼ 暴力を愛し、天稟を持って生まれた主人公の新道依子が、暴力団幹部の一人娘である尚子の運転手兼護衛を任されることで物語は始まる。徐々に変化していく二人の関係性は強い結びつきを感じさせたが、それでもどこかさっぱりしていて、新しいと感じた。
    長さも短めなので、一息で読みたくなる。バイオレンスアクションのお話は重苦しくなるような読後も多いが、このお話はむしろ爽やかな読後感であった。また作中の仕掛けには驚かされたので、あまりあらすじを調べずに読んでほしい。
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  • 松浦だるま

    美醜だけじゃない、名作
    ネタバレ
    2026年2月18日
    このレビューはネタバレを含みます▼ 全巻読了。絵もきれいで、ストーリーも非常に面白く引き込まれる内容であった。
    サロメやローラ、マクベス夫人など様々な人生を演じ、人の顔を奪い、美しい顔であることを求め続けた累が最後に求めたのは、自分自身だったというのがなんとも悲しい。
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  • 亜人

    三浦追儺/桜井画門

    魅力的なキャラクターたちとバトルシーン!
    ネタバレ
    2026年2月18日
    このレビューはネタバレを含みます▼ 15巻まで読了。
    「死なない」存在である亜人同士のバトルシーンは、死ぬことを前提として戦いが展開されるため、普通のバトルシーンとは異なる展開や驚かれる部分があり読んでいて面白かった。「亜人」たちだけでなく、その周囲に登場する様々な人間たちの闘いも魅力的に描かれていた。特に8巻で黒服たちが田中たち、佐藤と交戦するシーンが印象に残っている。
    主人公の永井圭は、ヒーロー的な立ち回りをする青年というよりは、冷静かつクレバーでこれまでの少年漫画の主人公像とズレる部分があった点も魅力的に感じた理由の一つである。