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私は騎士団のチートな紅茶師です!: 1 紅茶師、はじめます

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(3.7) 投稿数3件
私は騎士団のチートな紅茶師です!(4巻完結)

作品内容

「ここ、ゲームと同じ世界?」拉致された先で精霊と融合させられたユラは、前世の記憶を思いだして、気づいてしまった。ここがゲームの世界だということを。そして……。この実験ってラスボスの「魔女」を作るためのものだったような? いやいや、犯人から失敗作って言われた私が、ラスボスなんてありえないって! それより、助けてくれた騎士団のために、なぜか作れるようになったポーションっぽい紅茶でモンスター退治の支援します!! ラスボス疑惑に怯えつつ、騎士団長のリュシアン達に見守られながらがんばる、転生紅茶師の騎士団ラブコメディ!

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作品ラインナップ  全4巻完結

  • 私は騎士団のチートな紅茶師です!: 1 紅茶師、はじめます
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    900pt/990円(税込)
    「ここ、ゲームと同じ世界?」拉致された先で精霊と融合させられたユラは、前世の記憶を思いだして、気づいてしまった。ここがゲームの世界だということを。そして……。この実験ってラスボスの「魔女」を作るためのものだったような? いやいや、犯人から失敗作って言われた私が、ラスボスなんてありえないって! それより、助けてくれた騎士団のために、なぜか作れるようになったポーションっぽい紅茶でモンスター退治の支援します!! ラスボス疑惑に怯えつつ、騎士団長のリュシアン達に見守られながらがんばる、転生紅茶師の騎士団ラブコメディ!
  • 私は騎士団のチートな紅茶師です!: 2 飼われた魔女とお城の喫茶店
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    「君に城の一角を貸し与えることとする」拉致された先で精霊と融合させられて、前世を思い出したユラ。彼女はここがゲーム世界で、自分がラスボスの「魔女」かもと思いながら、今日も助けてくれた騎士団で過ごしていた。そんなある日、騎士団長のリュシアンから提案されたのは……。騎士団内で喫茶店ができるなんて、最高です! 騎士のみなさん、私が作る魔法の紅茶をぜひお召し上がりください。ご用命とあれば、ダンジョンへの出前も承っております!! ラスボス疑惑にまだまだ怯えつつ、騎士団でがんばる転生紅茶師の騎士団ラブコメディ第2弾!
  • 私は騎士団のチートな紅茶師です!: 3 火竜さんお茶の時間です【特典SS付】
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    「……私以外に、魔女がいる」拉致された先で精霊と融合させられ、前世を思い出したユラ。彼女はここがゲーム世界で、自分がラスボスの「魔女」かもと思って過ごしていたけれど、最近ラスボスは別にいると分かり、心は軽くなっていた。そんなある日、紅茶の材料採取に森へと向かって、火竜に襲われたところを、騎士団長のリュシアンに助けられ――。えっ、もう隣国との戦争に突入する「魔女」関連のゲームイベントが発生しちゃったの!? だったら、「魔女」の契約を魔法の紅茶で解除します! 騎士団でがんばる転生紅茶師の騎士団ラブコメディ第3弾! ※電子版はショートストーリー『どっちでもいい』付。
  • 私は騎士団のチートな紅茶師です!: 4 世界を変えるのはお茶の後で【特典SS付】
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    900pt/990円(税込)
    「――私が魔女だと、知られている?」拉致された先で精霊と融合させられ、前世を思いだしたユラ。彼女はここがゲーム世界で、自分がラスボスの「魔女」かもと思っていたけれど、そうじゃないことが分かって一安心していた。そんなある日、謎の一団から命を狙われたあげく、リュシアン騎士団長の元婚約者に「魔女」だと告発されて――。こんな展開、ゲームになかったんですけど! これって、魔法の紅茶だけでは、解決なんて無理じゃないですか!? 騎士団でがんばる転生紅茶師の騎士団ラブコメディ第4弾! ※電子版はショートストーリー『婚礼の日に~ソラ~』付。

レビュー

私は騎士団のチートな紅茶師です!のレビュー

平均評価:3.7 3件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 面白かった
    未波さん 投稿日:2020/12/27
    4巻すべて読みました。1巻解決タイプではなく、すべて繋がっているお話しです。私の印象としてはゲーム的ファンタジー作品という感じですね。恋愛要素もあり、物語が進むにつれてキュンとする場面が多くなって良かったです。最後のラスボスを倒すシーンはな かなかシビアでしたが、その他の戦闘シーンは軽めで、コメディらしくサラッと安心して読めました。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (4.0) 紅茶のすごさ
    みかんさん 投稿日:2018/10/22
    転生ヒロインが紅茶好きで、紅茶の知識を駆使して色んな紅茶を作ります。 そこに精霊が力を与えて、色々と効能が出てきます。 読んでてほのぼのとしますが、淡々と進むので、もう少しイベント(事件)を考えてほしいです。
  • (2.0) ムリ
    毛木さん 投稿日:2019/10/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 「私は敵にー」が良かったからこちらも購入。一巻を読んであ、これ面白いかも、と思ったので最新刊までまとめ買いした。 が、2巻の半ばに差し掛かった辺りで、猛烈にイラッとして読むのをやめてしまった。 この話ちょこちょこ「私は敵にー」と被る部分があるなと思っていて、特に感じるのが最初にヒロインが同情されるほど可哀想な立場だったり、相手役が王族だったり、お互い家族に関する共感から距離を縮めたり、保護者がどうのこうのと。まぁ色々と被るなーと思いながら読んでたんだけど。 あちらに比べてテンポが軽くてコメディ路線だし、ヒロインも笑えるタイプの天然系なので、個人的にはこっちの方が好みで楽しめてました。 が。それも2巻でアウト。 なんで!?この展開になるの!? 従属とかペットとか、意味わからん! なんでこう下手に出るというか…バカみたいに尽くす頭の弱い系ヒロインばっかり描くの? 相手役が例えこの先甘々溺愛タイプになるのだとしても、この展開がもうすでに我慢ならなかった。 はっきり言って受け付けない。 コッソリ助けに行くまでは良かったのに。 なんでもっと違う展開に出来なかったのか。 寂しがってヒヨコみたいに庇護を求めて、頭を撫でられて喜ぶヒロインはもううんざりです。 天然でトラウマ持ちでも、もっと芯のある女の子が良かった。 まとめ買いして後悔しました。 続きを読む▼
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