漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
TOP
無料会員登録で、半額クーポンプレゼント中!!

気まぐれなジャガー4【ペーパー付】【電子限定ペーパー付】【コミックシーモア限定特典付き】

通常価格:
832pt/915円(税込)

会員登録限定50%OFFクーポンで半額で読める!

(4.8) 投稿数702件
気まぐれなジャガー【単行本版】(4巻完結)

作品内容

「おかえり」
伝説的バンド・Pegの天才ギタリストとして快進撃を続ける椎名に訪れた、「突発性難聴」という試練。さらに、恋人である新との情事にかまけている間、疎かにしていた家族の苦悩も知ることになり…再びの別離を選ぶ椎名と新。
「行くな、ギターが弾けなくたってずっと俺の側にいろ」、そう言えないのは、かつての自分の椎名への仕打ちの罰だから。椎名のギターを愛しているから。

すべてを乗り越えたふたりの万感のステージ、さらにラブラブ同棲生活&甘くてアツすぎるHも盛りだくさん☆
物語も恋もセックスも萌えも音楽も人生も…すべてが詰まった大人気長期連載、ここに堂々の完結!
おまけペーパー&電子限定おまけペーパー付!

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  全4巻完結

  • 気まぐれなジャガー【単行本版】(1)【ペーパー付】
    登録して購入
    通常価格:
    764pt/840円(税込)
    「椎名なら俺の隣で寝てるぜ」
    音楽雑誌の編集者である新の元に、3ヶ月ぶりに椎名が帰って来た。天才ギタリストだが、日本の音楽業界からは半ば引退同然の身。しかし本人は一向に気にせず、自由奔放に国内外を行き来し、長い付き合いの恋人である新のことも放ったらかしだ。その気まぐれさに呆れながらも、戻って来ては自分にべったりと甘えて可愛くエッチを強請る椎名が愛おしい新だが…。気鋭作家・ウノハナが圧倒的筆力で贈る、ずば抜けた才能への賛美と劣等感、愛情ゆえの自由と束縛、その間で複雑に揺れ動く大人の男たちのアダルティックな恋、待望の第1巻!
  • 気まぐれなジャガー【単行本版】(2)【ペーパー付】【電子限定描き下ろしマンガ2P付】
    登録して購入
    通常価格:
    764pt/840円(税込)
    「お前を忘れられる日なんて、きっと来ない」
    10数年来の熱々な恋人同士である音楽雑誌編集者の新と天才ギタリスト(現在休業中)の椎名。彼らにはかつて、強く惹かれ合いながらも別離を選んだ過去があった――。

    新18歳、椎名16歳。
    ずば抜けた才能を心底愛しながらも拭えない劣等感と嫉妬、そんな自分への焦燥、
    椎名から向けられるがむしゃらで一途な恋情と、抑えきれない無軌道な性欲。
    酷い言葉で椎名を突き放し、別れを告げた新。けれど、求め合う心は離れられるわけがなく…。
    大人の男たちの複雑で官能的な恋、待望の第2巻は新と椎名のほろ苦くも甘い馴れ初めを描いた過去編!
    初々しい初Hもたっぷり収録☆
    おまけペーパー&電子限定描き下ろしマンガ2P付!
  • 気まぐれなジャガー3【ペーパー付】【電子限定ペーパー付】【シーモア限定特典付き】
    登録して購入
    通常価格:
    764pt/840円(税込)
    「いつだって、こいつのギターで生き返る」
    切なすぎる別離を経て、劣等感や嫉妬すら飲み込む強い愛情と絆で繋がった新と椎名。
    東京での同棲生活にも慣れた頃、椎名のギターの評判を聞きつけてふたりの前に現れたのは…?
    大人の男たちの複雑で官能的な恋、物語はついに現在へと繋がる核心へ――伝説のバンド・Pegの結成と栄光編!
    20代の新と椎名、ラブラブで甘々な日常&Hもたっぷり収録☆
    おまけペーパー&電子限定おまけペーパー付!
  • 気まぐれなジャガー4【ペーパー付】【電子限定ペーパー付】【コミックシーモア限定特典付き】
    登録して購入
    通常価格:
    832pt/915円(税込)
    「おかえり」
    伝説的バンド・Pegの天才ギタリストとして快進撃を続ける椎名に訪れた、「突発性難聴」という試練。さらに、恋人である新との情事にかまけている間、疎かにしていた家族の苦悩も知ることになり…再びの別離を選ぶ椎名と新。
    「行くな、ギターが弾けなくたってずっと俺の側にいろ」、そう言えないのは、かつての自分の椎名への仕打ちの罰だから。椎名のギターを愛しているから。

    すべてを乗り越えたふたりの万感のステージ、さらにラブラブ同棲生活&甘くてアツすぎるHも盛りだくさん☆
    物語も恋もセックスも萌えも音楽も人生も…すべてが詰まった大人気長期連載、ここに堂々の完結!
    おまけペーパー&電子限定おまけペーパー付!

レビュー

気まぐれなジャガー【単行本版】のレビュー

平均評価:4.8 702件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (3.0) ハマれなかった
    伊勢さん 投稿日:2021/4/22
    1巻まで読みました。「石橋」とか「怒った顔も」とか好きで作者さま買いしましたが今のところハマれてないです。私にバンドの素養がないからかなー。時間を開けてまた読んでみます。

高評価レビュー

  • (5.0) めちゃくちゃいい!おすすめ!
    Ruruさん 投稿日:2019/10/1
    【このレビューはネタバレを含みます】 表題作のみ、好きな作者様、高評価で気になりつつも長く続きそうだったので完結まで〜と待ってたけど、待てずに購入。(続きものは続きが気になりすぎるタチなので)結果、めちゃ切なくて純愛で青春で可愛らしくて疾走感があって素敵で、あー!何で早く買わんかったのか!人生損しとった!と一気買い笑。こうゆう作品があるから、漫画読むのは辞められない笑。 ストライクな作品な程私のレビューが長く長くなりますが笑、私と好みが合う人には是非読んでほしい作品です!控えめに言って最 & 高です! 真面目な音楽雑誌編集者のアラタ×元人気ロックバンドメンバーのギタリストの宗純のお話。活動を休止した宗純が海外と日本を3年間行ったり来たりし、恋人のアラタの所に戻ってくる所からスタート。休止していたバンド復活か、とドキドキします。バンドのメンバーもすごく魅力的だし、過去と現在が交錯して、ふたりの出会い、なぜ宗純はバンドを休止しているのか、青春純愛切ないがごちゃまぜで巻が進むごとに面白くて頁めくる手が止まらない。えちも濃厚で修正は白抜き、えろくてかわいい宗純、情熱的なアラタも素敵でたまりません。 元々ギターをしていたアラタ、宗純にギターを教え始めて、圧倒的な才能を前にして大きく嫉妬するし悩み苦しみ、だけど、お互いに好きで、ギターも好きで、だからこそのふたりのすれ違いは本当切ない。アラタが宗純の才能を前にして、ギタリストとして一緒に弾くのではなく、違う道を選択したり、でも宗純は本当は一緒に弾きたいのに、と、2巻は本当に切なすぎる。作者様は本当に切な展開を描くのがお上手で泣かされました。宗純が弾いている場面、バンドの場面も音が聞こえてきそうな疾走感、絵が綺麗なので楽しく読みました。過去編と現在の甘々のお話があるので、現在のお互いに才能も存在も認め求め合って、お互いに大好きすぎるふたりも素敵。 3巻はなんで宗純がバンドを休止しているのか、真相が描かれてます、突発難聴になって、と。でも、なぜ宗純がアラタやバンドを離れ海外を飛び回るようになったのか、気になる所で終わってます〜!続き気になるけど、楽しみが増えて幸せです。続編楽しみです! 試し読み読んで絵が気に入った方、青春情熱純愛が好きな方、ストーリー性があるお話が好きな方、めちゃくちゃおすすめします! 続きを読む▼
  • (5.0) 最高にカッコいいです。
    華はなさん 投稿日:2021/3/11
    【このレビューはネタバレを含みます】 ウノハナ先生の作品の大ファンです。この作品は 伏線が1巻と2巻に散りばめられていて、それを 巧妙に 3巻と4巻で拾い上げていくっていう 作品構成のハウツーの講座で お手本に挙げられてもいいくらい上出来です。伏線を ちゃんと拾っていってるので、終わっても、ほんとに スッキリします。個人的に、4巻を購入した時点で、1巻から読み返しました。そしたら、もっと ストーリーに集中出来たし、登場人物の表情にも ひとつ ひとつ 感情移入しやすくて、作品に どっぷりつかりました。メインキャラは アラタなんですけど、宗純は アラタに くっついてる猫のような存在です。ほんと、気まぐれ具合が猫のような男性です。でも、アラタが好きで好きで仕方なくって、途中で、好きすぎて、溶けてしまうんじゃないかっておもったくらいです、笑。宗純のアラタを見つけた時 又は 見つめている時のラブビーム光線 発射的な目の表情が ウノハナ先生の技がこもっていると思います。それから アラタが加わったバンドのメンバーも イケメンで良い男たちばっかり。彼らも また 宗純に振り回されるのですが、振り回されても 惚れたら負けって言いますけど、ほんと そうで、彼らも 宗純のギターに惚れて(性格ではないと思います、苦笑)しまいます。圧巻だなって思ったのは、最後のアラタと宗純のギターセッションです。アラタのギターへの思いと宗純のアラタとギターを弾きたいとう強い思いをペッグのメンバーが叶えた形で描写されているのは、アラタと宗純が高校生のころ、自分たちの故郷で置いてきた後悔と夢を しっかりと叶えた形になっていて、ウノハナ先生の伏線の拾い方の凄さに圧倒されました。そして、アラタと宗純のイチャラブは 愛があるからこそ ほんと素敵なメイキング ラブ シーンになっています。ただ ただ 二人が抱き合ったり キスしているシーンでさえ うっとりと見てられます。あとね、宗純は ギターのテクニシャンだけれど、アラタは キスが上手で ベッドの上でも 宗純より ずっと えちえちなテクニシャンだと思います、微笑。 続きを読む▼
  • (5.0) 「心臓の奥の方…ぎゅーんってきてる」
    akさん 投稿日:2020/10/15
    完結まで読み終えたので再レビューです。 BLというカテゴリーで括ってしまうのがもったいないぐらい素晴らしい作品です! ひとりの青年が自分の内面と向き合い、もがいて時に彷徨いながら自分の歩く道を見出だしていく、ヒューマンドラマの要素もあり 。 また、出てくる男性みんな個性的で魅力的で、お互いの関係が素敵な、ブロマンスの要素もあり(特に、アラタとまきちゃんの関係が好き)。 そしてやっぱり圧倒的にラブストーリー!アラタには宗純、宗純にはアラタじゃないと絶対にダメな、強い絆の二人の、15年以上に及ぶ愛の物語です。 宗純がとにかく可愛いくて…10代のころは、一途でウブでナマイキで貪欲で可愛くて可愛すぎて。でも辛いことも経験して、そのたびに彼なりに一生懸命考えて、努力して前に進んでいくのが堪らなく愛おしい。 そして、そんな宗純がずっと変わらずに熱愛し続けるのも納得の、アラタのカッコよさ。頑固でカッコつけで弱いところもあるけれど、生真面目に自分と向き合う真摯さ。そして何よりも、包み込まれるような優しさが堪らない…。 ふたりの恋がうまく行けばドキドキして、すれ違えば切なくて、胸がぎゅーっと痛くなるぐらい揺さぶられます。一緒に生きていくために、そして大好きな音楽とともに在るために、二人ともほんとに頑張ったね。二人とも、大好き! アラタと宗純を産み出してくれて、そして二人を出逢わせてくれて、先生方に感謝します! もっとみる▼
▲ページTOPへ