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【番外編小冊子】狂い鳴くのは僕の番 ;β-Recollection-1

通常価格:
300pt/330円(税込)

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(4.7) 投稿数441件
狂い鳴くのは僕の番 ;β【シーモア限定特典マンガ付き】(4巻完結)

作品内容

凄艶のオメガバース第2シリーズ『狂い鳴くのは僕の番 ;β』もう手に入らない貴重な書店特典をまとめた小冊子第二弾。学園・淫魔・猫パロディなど本編とは一味違ったエロエロショート集!

【収録内容】
◆『狂い鳴くのは僕の番 ;β1』(2017年)
アニメイト有償特典リーフレット
とらのあな有償特典リーフレット
文教堂
特約店
ねこんどーむ2.5

◆『狂い鳴くのは僕の番 ;β2』(2019年)
アニメイト有償特典リーフレット
とらのあな有償特典リーフレット
特約店

◆コラボカフェ描き下ろしイラスト(2018年)ほか。

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  全4巻完結

  • 狂い鳴くのは僕の番 ;β1【シーモア限定特典マンガ付き】
    登録して購入
    通常価格:
    700pt/770円(税込)
    Ωを守りたかったβ×βに裏切られたΩ――俊傑・楔ケリが描く凄艶のオメガバース 待望の続編!
    大手広告代理店に勤め、面倒見がよく部下から慕われる鵜藤の下に新卒・雀部が配属される。出世に燃え、入社早々ナメた態度をとる彼を、生意気ながらも放っておけないと感じる鵜藤。その矢先、雀部の秘密 “人を惑わし、劣情を煽る特異体質” に触れてしまう。
    親友の裏切り、親の虐げ…奪われるだけの人生から抜け出すために――。発情期を持ち差別される身分を隠し、実力でのし上がっていこうとする雀部。見守りながら、時に発情の苦痛を和らげる手を貸す鵜藤。しかし、かつて大事な存在を守れなかった過去が、踏み込むことを躊躇させる。
    一方、二人の思いとは裏腹に上層部の思惑は、雀部を淫らに開花させる方向へと――…。

    ◆収録内容◆
    「狂い鳴くのは僕の番」番外編
    「狂い鳴くのは僕の番 ;β」1~5話
    単行本収録描き下ろし
    コミックシーモア限定特典マンガ
  • 狂い鳴くのは僕の番 ;β2【シーモア限定特典マンガ付き】
    登録して購入
    通常価格:
    680pt/748円(税込)
    愛は罪と遠ざけるβ×恋を屠ったΩ――俊傑・楔ケリが描く凄艶のオメガバース 待望の続刊!

    烏丸の代替として会社の上層部から枕営業を強要され、雀部は徐々に体も心も壊れてゆく。抑制剤が効かない肉体に変化していく絶望。「信じている」と告げた鵜藤を裏切っている失望。
    鵜藤を想いながらも”Ωの苦しみから逃れたい”と苛まれる中、彼を案じる取引先の社長であり恩人・白取と偶然再会し…。
    一方、かつて烏丸を守れなかった後悔から”βにΩは救えない”と雀部に踏み込めない鵜藤。その優しさは罪深いものだと、知っていたのなら――。

    ◆収録内容◆
    「狂い鳴くのは僕の番 ;β」6~9話
    単行本収録描き下ろし
    シーモア限定特典マンガ
  • 狂い鳴くのは僕の番 ;β3【シーモア限定特典マンガ付き】
    登録して購入
    通常価格:
    770pt/847円(税込)
    凄艶のオメガバース〈愛と生きたβとΩ〉最上級の愛の帰結――ここに堂々完結!

    鵜藤の真意を違え、白取の元へ走った雀部。彼の懇願を受け入れた白取はうなじへと口を寄せる。
    雀部は“好きな人の傍にいるために”
    鵜藤は“好きな人は幸せであって欲しい”という想いの果て――決定的に断絶してしまった二人。

    心では愛を求め、肉体は番を求める。共に生きたいと願いながらもαの番となった身体では抱き合うことも叶わない。
    互いを想い、それでも上司と部下に戻った鵜藤と雀部。そんな彼らを見つめる白取は、ある記憶をたどっていた…。

    世界の理に抗ってでも、身体は拒絶したとしても。何を引き換えにしても選びたい、恋に逢えたから。

    ◆収録内容◆
    「狂い鳴くのは僕の番 ;β」10~15話
    飛永番外編(再録)
    単行本収録描き下ろし
    シーモア限定特典マンガ
  • 【番外編小冊子】狂い鳴くのは僕の番 ;β-Recollection-1
    登録して購入
    通常価格:
    300pt/330円(税込)
    凄艶のオメガバース第2シリーズ『狂い鳴くのは僕の番 ;β』もう手に入らない貴重な書店特典をまとめた小冊子第二弾。学園・淫魔・猫パロディなど本編とは一味違ったエロエロショート集!

    【収録内容】
    ◆『狂い鳴くのは僕の番 ;β1』(2017年)
    アニメイト有償特典リーフレット
    とらのあな有償特典リーフレット
    文教堂
    特約店
    ねこんどーむ2.5

    ◆『狂い鳴くのは僕の番 ;β2』(2019年)
    アニメイト有償特典リーフレット
    とらのあな有償特典リーフレット
    特約店

    ◆コラボカフェ描き下ろしイラスト(2018年)ほか。

レビュー

狂い鳴くのは僕の番 ;β【シーモア限定特典マンガ付き】のレビュー

平均評価:4.7 441件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) シリーズが好き
    nanaさん 投稿日:2021/12/28
    最初の烏丸さんと高羽さんの話が好きで、こちらも読んでみました。ベータとオメガの色々あって大恋愛みたいですが、私にはあまり響かずすみません。続編は買います。

高評価レビュー

  • (5.0) 辛すぎて幸せで
    naOさん 投稿日:2021/7/6
    【このレビューはネタバレを含みます】 すみくんが痛くて助けてあげたくて、鵜藤をなんとかしてあげたくて、一瞬も目が離せなかったです。辛すぎました。すみくんが接待に動行したこと、判ってしまった鵜藤の視線の先、初めから仕組まれた優しさ‥どれもすみくんのせいではないのに、Ωだから利用され、愛憎故に利用され、愛する人の手を取れなかったことで揺らいだすみくんの心。βだからと無意識に線を引いていた鵜藤も本心を伝えられないまま、すみくんが選んだ番という逃げ場。2人ともどれだけ自分の選択を後悔しただろう、そして、自身を憎んだことだろう。番より愛を選んだ、番解消とその代償に、どうなってしまうのだろうと胸が痛かったです。βとΩでは、αとの受精率よりも遥かに低く、奇跡のような確率が定説のオメガバです。鵜藤がすみくんを呼んだその背の向こうに見えた小さな2つの影に、えもいわれぬ温かな感情に襲われました。 そして、番外編。巣作りするすみくんは捨てられる鵜藤の熱が入ったソレをどんな思いで毎回見ていたんだろう。作家さんは、うとすみらしい未来を見付けると、2巻のあとがきに書いてくれましたーー信じて最後まで待って、本当によかったです。 βだったのに前回の烏丸と高羽の番生活も覗ける「狂鳴β」でしたが、気になることが‥烏丸は子を宿せない身体になってしまったようなーー続編の「Re」が気になりすぎます。 続きを読む▼
  • (5.0) キャラの幸せを願わずにいられない作品
    イカさん 投稿日:2018/12/20
    【このレビューはネタバレを含みます】 オメガバース世界の良い部分も悪い部分も詰まっていて、読んでいて胸が苦しくなりました。理不尽なほどの性別による差別な偏見、肉体的な負担等もある中で、懸命に足掻いて生きようとするキャラクターにとても好感が持てました。 また、βであるがゆえに番になれないながらもΩを支えようとする鵜藤さんの姿を見て、応援せずにはいられませんでした。彼の優しさや葛藤が切ないです。器が大きいためか、周りに譲ることを自然にしてしまっていて、「良い人」で終わってしまうところがもどかしいです。澄君との関係がどのようなものになるのか、気になって仕方ないラストでした。鵜藤さんと澄くん、二人には本当に幸せになってほしいと強く感じます。澄くんも辛い環境で生きてきて、そこから抜け出そうと努力してきた人なだけに、報われてほしいです。 個人的に絵柄が好みで見やすく、ストレスなく読めました。体の描き方が素敵です。色っぽかったりかっこよかったり。顔と同じくらい手には表情があるといいますが、この作品ではまさにそのとおり、手の動きに人物の内面があらわれているシーンが多かったと感じました。 電子書籍で配信されている分は全て読みました。本当に胸が潰されそうになるくらい、じれったくて切ないお話です。早く続きが読みたいです。 続きを読む▼
  • (5.0) ネタバレしたくないのに……
    kazさん 投稿日:2020/11/26
    【このレビューはネタバレを含みます】 これから読む人の為にネタバレ無しにしたいけど、読み終わった高揚状態でのレビューだからネタバレ含んでしまいそう……。 オメガバースでベータが主役となると悲恋が付き物と言う印象で、2巻まではその不安が拭いきれなかった。作者さんの言う《うとすみらしい未来》を信じて3巻読了。 抑制剤が効きにくい雀部を助ける形となった白取は狂僕内の他アルファと違い、オメガを下に見ない貴重な人と思っていたのに3巻でその思惑を知り愕然。でも、白取にも報われなかった思いがあり、鵜藤と雀部を引き裂いた人なのに憎みきれなかった。 鵜藤がベータだからオメガの雀部と番になる事は出来ず、どうなってしまうのかとドキドキしながら読み進め、作者さんは番と言うものをこういう風に描いたんだとなんだか感慨深い。家族に恵まれなかった雀部が鵜藤と家族を作れた未来に心が救われた。そして、何もかも全て丸く収まって完結、にしない英断に惚れる。 高羽と烏丸の続編が出ると知って嬉しい反面、3巻巻末で不穏な雰囲気が漂ってて、続編もキツイ展開があるのかなと不安が募る。それでも、続編が出たら間違いなく購入する。 続きを読む▼

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